【SadoのSM小説】
最期のSM小説家
第二幕


おんな荒井枝里と滝本美緒里


この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
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 二〇十九年冬至下元
 (この二十四節気は平気法によるものです)
 如月鬼堂と二人の儀姉妹、珠洲と瀬里菜は東京に御座を移した。SMルームにシュアしていた豊洲のマンションである。
 最上階の6LDK。珠洲が拾った棄て犬のミニティアダックス。ペーと名付けた。ぺーも一緒に連れて来た。
 プレイルームがリビングになる。越後湯沢に比べたら一段狭い。
 リビングからは東京湾と羽田、都内の半分くらいが見渡せる。
 本日は来客予定があった。珠洲と瀬里菜は際どい姿をしないでSM愛好会を手伝う時のスタイルである。
 普段は際どい姿でも問題はなかった。如月鬼堂はアポなしの来客には一切対応しない。
 本日の来客は大河内税理士である。
 既に料理と酒の準備は出来ている。
 珠洲と瀬里菜の料理には期待できない。寿司屋が大桶を二枚出前して来る。
 東京なので迎えには行かない。大河内税理士はタクシーで着いて四十七階まで上がって来た。
 「此処には囲炉裏はないのですね」
 越後湯沢では囲炉裏端で酒を酌み交わす。
 「此処は狭いですし、一月程しか住まないので」
 「ロケーションは素晴らしいですね」
 「角ですからね」
 「国税の女。懲戒免職に出来ました」
 「特定秘密保護法違反ですか」
 「そうです。罠にかけるには使いやすい法律です。私の税務申告に調査を入れるなど許せません」
 大河内税理士は税務調査が入っただけで憤懣やるかたなきである。
 「パパの追徴金はなくなったのでしょう」
 珠洲はそっちが心配だった。
 「私が申告書を書いている以上そんなことはさせませんよ」
 「良かったね。パパ」
 瀬里菜も気になっていたのである。
 「この女です」
 大河内税理士は写真を持参していた。
 「見た目は悪くないですね」
 「懲戒免職まで持って行きましたが、このまま済ませたくありませんよ」
 大河内税理士は怒りが治まらない。
 「でもこれ以上何か出来ますか」
 如月鬼堂は怪訝な表情である。
 「それが」
 大河内税理士は二人の儀姉妹に聞こえないように耳打ちした。
 如月鬼堂は難しい顔になる。
 「大丈夫よ。私たちパパの資産を押収しようとした女に報復大賛成です」
 姉の珠洲が宣言してしまう。
 「そうですか」
 大河内税理士はにこやかである。
 「だが、先生法律に触れては」
 如月鬼堂は警戒心が強い。
 「合法で出来ますよ。既に仕掛けはしてあります」
 大河内税理士は自信を持っている。
 その作戦は簡単なようで驚くべきものであった。
 「ところで次の生贄は」
 大河内税理士はSM愛好会のモデルのことを尋ねている。
 「この女です。岡田有美といいます」
 如月鬼堂はタブレット端末からSMクラブの会員専用ページのポートを見せる。下着姿から縛った全裸まで公開されていた。
 「対応プレイが少ないですね」
 「ソフトになります。素材は良いですが」
 「まあ。それはそれで愉しみましょう」
 前回の荒井枝里とほぼ同レベルだが責めたい気持ちを強くそそられる。SMクラブのポートになっても清楚に見えた。尚更である。
 珠洲と瀬里菜は如月鬼堂だけのときの際どい姿ではない。それでもミニスカートである。
 如月鬼堂はこれも調教している。ミニスカートでぎりぎり見えないポーズを常に訓練させていた。
 遊びなれた大河内税理士でもこの二人の股間と美脚にはどうしても目が行ってしまう。
 珠洲も瀬里菜もそれが快感である。二人は見えても構わない。だが如月鬼堂は捲るまでは見せるなと指導する。
 そしてそれが快感に繋がると知った。
 
 AV女優がアナウンサーになって全裸でニュースを読む。インターネットアダルト放送のスタジオである。
 今夜は如月鬼堂がコメンテータを務める。
 地球温暖化が話題となっていた。
 「無理です。いくら少女が先頭になって世界に抗議しても原発は殆ど動かない。化石燃料は使うな。それでは高度経済社会が成り立たなくなります」
 如月鬼堂は既存マスコミの主流的意見を否定する発言をする。
 「しかし先生。温暖化が原因とされる台風被害は毎年拡大しています」
 メインキャスターは如月鬼堂の強固な発言が人気だが炎上を恐れていた。
 「温暖化を止めるより、台風を消化することを考えるべきです。それと台風や津波に襲われても問題のない高層ビル中心の街を再編成するべきです」
 「しかし一戸建ての夢は」
 メインキャスターは反論姿勢である。
 「棄てるべきです。一軒家を廃止すべきです。三階まで水に浸かっても問題のない一階から出入りしない都市を造るべきです」
 また炎上必至の発言をしてしまう。
 「日本をそういう完全都市に変えろと言うのですか」
 「禁則的に建てた大型ビル郡に集約してその間を空中の道路を移動します。逆に余った土地を森林にします」
 メインキャスターもスタッフも冷や汗の生放送である。
 その夜は瀬里菜が迎えにきていた。
 「パパ。やりすぎたらまた大炎上するよ」
 「心配要らんよ。この間だって炎上と人気と半々だよ。まだ化石燃料を使いたいと発言する者もいたくらいだ。現実それしかないが」
 「でも一軒家廃止は非難轟々だよ」
 「一軒家がそんなにいいかな。これから一軒家は危険と背中合わせだ。私はマンションの最上階がいい。展望が最高だ」
 「パパ高い階の部屋が好きね」
 「来月からは伊東の梅を眺めながらの生活だ」
 今夜は瀬里菜を責める日である。
 豊洲のマンションに戻ると既に珠洲が飲む準備を済ませている。拾ってきたミニチュアダックスのペー遊んでいた。
 「少しお散歩してくる」
 入れ替わりに珠洲はペーを連れて出る。
 風呂には湯が満タンにされ準備ができていた。
 如月鬼堂は自分の手で瀬里菜を全裸にして一緒に入る。
 潮を噴かせてその逝き顔を愉しむのが日課である。既に瀬里菜の女の部分は潤んでいた。
 珠洲が戻って全裸である。リビングとカウンターで如月鬼堂は原稿を進めながら酒を酌み交わす。
 如月鬼堂はビールだが二人は肥ることを心配してスパークリングワインにしている。
 東京の夜景を見下ろしながらそれなりに暖房効果が行き届いた部屋である。
 「パパ。暮れのSM愛好会参加者凄いよ」
 「東京でやるからね」
 「予算でモデルを増やせるかな」
 実に素敵な夜の連続。美しいM女二人が全裸である。二人とも前回剃毛してから三週間。黒い塊は柔らかく生え揃っていた。
 痛い責めはしない取り決めである。それ以外はどんな羞恥も受け入れてくれる。
 
 次のSM愛好会の日が来た。東京開催なので会員がさらに多く集まる。百名近い人数になった。その分時間を長くする。
 本来のプレイルームではなく貸し会場を手配した。
 よくアングラ劇などに使われる観世音ホールである。
 真ん中にリングと舞台の両方を設営した。どちらも回り全体から見られる。
 さらに予算が増えたのでもう一人追加された。
 もう一度荒井枝里のリクエストもあったが本人がファッション喫茶のショーの収入だけという意思である。それなので適わなかった。
 如月鬼堂は諦めてない。もう少し荒井枝里をハードに責めたいと思う。
 二人目の女は倉科香奈となった。歳は三十に届いているが色香は充分にある。美人かつ気丈な所が虐め心をそそらせる。
 倉科香奈は珠洲と瀬里菜を見て珠洲との視線に火花を散らした。
 「パパ。あの人私を睨むの」
 珠洲は直ぐに如月鬼堂に報告する。
 「いいんだよ。あっちは歳だからハードにできる」
 「そうなの。大河内先生にそう言っていい」
 珠洲は悪戯っぽく笑っていた。
 「そうだな」
 如月鬼堂も納得する。
 
 リングで会員と岡田有美の服を脱がすデスマッチから開始した。岡田有美は抵抗以外出来ないルールである。会員の服を脱すことはさせない。
 会員は四の字固めを掛ける。
 ミニスカート姿の四の字固めである。
 苦しみながら裾が乱れショーツの一部が歪み部分的に見え隠れする。清楚に見える女なのでエロさは際立ち刺激的である。
 「いいーーたいーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーーーー」
 岡田有美の苦しむ表情が会員らの視線を集めた。
 会員が交代してまだ責める。
 「ううーーーーーーーーーー。うううーーーーーーーーーーー。うーーーーーーーーーーーーーーー」
 その会員も責めに興奮しきっていた。
 「ううーーーーーーーーー。やめてーーーーーーーーー。ぬぐからーーーーーーーーーーー」
 岡田有美の悲鳴のように訴える。全裸どころではない。
 それでも三人目が交代する。どうしてもやりたいらしい。
 岡田有美は這ってロープに逃げる。躰を転がしてリング下に逃げようとする。それを会員は髪を引っ張ってリング中央に戻す。
 「やめてーーーーーーーーーー。はやくぬがしてーーーーーーーーー」
 岡田有美は泣き叫ぶ。
 会員はそれを押えて四の字固めを掛ける。
 「ぐうううーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーー」
 岡田有美の苦しむ表情と割れるスカートの中が会員らを陶酔させる。これから直ぐ全裸にする女である。それでもこの姿はよい。
 痛みに苦しみ顔を究極に歪め恥ずかしい裾の乱れを隠せない。
 「ぐぐううーー。ぐうーーーーーーーーーー」
 涙を溢している。
 会員は適度に愉しんだところで脱がしに掛かった。全裸にして股を広げて女の部分を公開する。
 続いて倉科香奈がリングに上げられた。
 倉科香奈はリング上を逃げて暴れまわる。
 それを会員は捕まえた。さらに暴れて倉科香奈は会員の玉を蹴ってしまう。
 蹴られた会員はリングの上で崩れた。膝を抱き寄せて股間の痛みに堪える。
 若い会員が四人リングに上がって倉科香奈を捕らえた。
 大柄の会員が四の字固めを掛ける。
 「ぐうおーーーーーーーーーーーーーーーー。うおおーーーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈は一気に表情を破裂させて悲鳴を轟かせた。
 「ぐうおおーーーーーーーーー。うおおおーーーーーーーーーー」
 倉科香奈は躰を捻って逃れんと抵抗する。
 大柄の会員の足はまったく動かない。
 「ぐううーーーーーーーーーー。やめてーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈も涙を溢す。
 「この女急所蹴りやったから、女の奥の急所を突かないとな」
 一緒にリングの上で囲んでいる会員の一人が発言する。
 「そうだな」
 瀬里菜がそれを聞いてクスコとブジーをトレーに載せて渡す。
 四人で倉科香奈を全裸に?く。
 四人で両腕、両脚をきっちり押さえて玉を蹴られた会員を呼ぶ。痛みはやや治まって足を引き摺りながら何人かの手を借りてリングに這い上がった。
 局部を広げる。
 三十女の局部だが綺麗である。薄橙の粘膜が広がると縁もやや色が濃いだけでドドメ色にはまだ遠い。
 そこにクスコを挿入した。
 「ううーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈は顔を顰めて羞恥に堪える。
 「穴は小さめだ。膣口の白さが周りの色に映える。尿道がくっきり見える」
 会員は女の部分の印象を態と言葉にした。
 「三十にしては使ってないな」
 会員らの言葉は倉科香奈に突き刺さる。恥ずかしさに顔をくもらせ目をきょろきょろさせた。
 螺子を回して膣口を広げる。
 「ああーーーー」
 恥ずかしさに追い詰められた悲鳴である。リング下からも沢山の目が見ている。さらにモニターにも映っていた。
 珠洲が小型カメラを持って撮影している。
 「安心して録画はしてないから」
 珠洲はモニターに映しているだけと説明した。
 倉科香奈は会員の多さに慄いている。
 玉を蹴られた会員はブジーを翳す。
 「なに」
 倉科香奈に戦慄が奔る。
 珠洲が放映のためペンライトで膣の中を照らす。会員は膣の奥に見える子宮口を狙ってブジーを刺した。
 「ぐあああーーーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈は躰を固く反らせて強烈な悲鳴を上げる。
 会員は直ぐに抜く。
 「暫く抵抗できないぜ」
 無言の興奮が満場を包んでいた。
 倉科香奈は会員四人の手でステージに移される。
 大道具である二メーター四方の鉄板に大の字に寝かされ設えた拘束具に固定された。
 抽選で会員十名が局部鞭を行う。
 「うぎゃおおーーーーーーーーーーーーーーー。ぎゃううーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈は玉を蹴った会員に拘束具で広げられた局部を一本鞭の先端チップで叩かれた。
 薄橙の粘膜を叩かれて金切り声の悲鳴を上げる。涙も溢れ始めていた。
 岡田有美もステージに上げられ拷問椅子に固定される。
 会員二人が電マを持ってステージに上がった。
 珠洲は岡田有美の方に移る。丸出しの女の部分をスクリーンに投影した。
 一人が岡田有美の女の部分を広げる。
 もう一人がクリトリスの真上に電マを当てた。
 「うううーーーーーーーーーーーーーん。ううーーーーーーーーーーん」
 岡田有美は躰を捩って顔を後ろに傾け堪らない声を上げる。
 「ああーーー。ああーーーー。だめーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーー」
 岡田有美は直ぐに断末魔の状態になった。
 広げられた女の部分は尿道口が迫上がり小さな亀裂が膨らむ。そこは潮が溢れ始めている。
 「ああーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーー。でちゃうーーーーーーーーーーー」
 悲鳴と共に潮が一直線に噴き上げ大きな弧を描く。
 「ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 悲鳴は架橋に成る。
 「はずかしすぎるよーー。もお、もおーーーーー」
 堪えられない叫びである。
 清楚な美人のこの姿に会員らは興奮状態を滾らせる。
 会員らはそれでも責め続けた。
 「だめーー。もおーーーーー。もおーーーーーゆるしてーーーーーーーー」
 岡田有美は泣き悲鳴で許しを請う。
 それでも会員らの手は止まない。
 「いやああーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーー」
 暴れる岡田有美の尿道の小さな亀裂からまた潮が噴き上げる。
 「ああーーーーーーーー。ああーーーーーーー。ああーーーー。ああーーああーーあーーーーーーーー」
 表情は軋み歪み続けた。
 実に恥ずかしく美しい美女の姿である。会員らはこの姿にとことん陶酔した。
 倉科香奈を叩く会員も鞭を構えたまま見入っている。
 岡田有美の潮が治まって膣痙攣を鑑賞して終わった。
 舞台の床に敷かれた鉄板に大の字に寝かされ広げられた倉科香奈の女の部分に次の鞭が炸裂する。
 「うごおおーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うおーーーーーーーーーーーーーーー」
 びらびらは閉じたままである。それでも究極に痛い。倉科香奈の躰は鉄板の上で震撼し続ける。
 そして激痛に顔を歪め藻掻き続けた。
 それでも次の会員が構える。
 「ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈はその鞭を見て驚愕の悲鳴を上げた。
 横では岡田有美に大型のクスコが挿入される。横向きに入れたので膣の天井部がペンライトで丸見えになった。
 「いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 そのモニターに映った映像を見て岡田有美は悲鳴を上げる。
 恥ずかしさの極致である。
 大河内税理士が小型の電動歯ブラシの様なバイブを中に入れて膣天井部奥にある娼婦の泣き所を責める。
 「ああーーはあーーーーーーーーーーーーーーーーーん。ああーーーーーーーーーーーーーーーん」
 岡田有美も責めに堪られない声を上げた。
 瀬里菜が水差しで水分補給する。
 まだまだ恥ずかしい潮を噴かせる予定である。
 「ああーーーあはあん、あはんはん」
 岡田有美は大河内税理士の責めに翻弄される。
 隣では倉科香奈に鞭が振り下ろされた。
 「うおおーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうおおーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈は躰を振って壮絶な痛みに暴れる。躰を庇うことは出来ず行き場のない痛みにただ暴れた。
 この情況に会員らは興奮の坩堝である。大方の会員が鞭の行方と倉科香奈の表情を見入っている。
 比較すれば岡田有美の方が更に良い女である。だが会員らは倉科香奈に加虐心が沸く。
 鞭を持つ会員に大方の意識が集中する。珠洲も冷たい目付きで見ていた。自ずと会員の手に力が入る。
 狙いを定めで大股開きの中央に閉じ合せた倉科香奈のびらびらを鞭の先端がきっちり叩く。
 「ぐうおおーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。おーーーーーーーーーーーーー」
 倉科香奈の滑らかな躰から筋肉が怒張する。腰を迫り上げ大口を開けて悲鳴を絞り出す。
 壮絶な光景が会員らを腹の底を抉るような快感に浮かせる。
 金蹴りをした倉科香奈に一切の同情はない。
 みな紳士である。野次や歓声こそないが無言の歓声が会場を包む異様な空気であった。
 その横で岡田有美がまた潮を噴き上げる。
 「あはーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーー」
 続いて抽選が行われた。乳房または太腿を叩く鞭の抽選である。
 その間に良く集まるメンバーが大河内税理士を中心に話し合う。本日はこれまでにないハードなショーにしたいらしい。
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