鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
その二十 核戦争そして新たなる帝國
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「イージス艦は渡せないな」
平佐和は憮然としていた。
「渡してもこっちでリモート操艦できます」
葛城義和は一時渡しても問題ない考えである。
「そうだったな」
平佐和も納得した。
「その前に津島長官の攻撃に期待しましょう」
取り敢えず要求の食料を娼国で用意してイージス艦に積んで出発させる。
津島は同航の潜水艦に中国の潜水艦二隻のスクリューを破壊する命令を出していた。
「破壊されている人口島の此処に建物がある。この建物の影に接岸してロボット部隊が上陸する」
津島は突入する作戦を指示する。
「しかし人質が」
副官は不動の姿勢になった。
「俺がこの艦橋からいま逆さ吊るしになっている坂口加奈の周りの敵を射殺する。ロボットは囮だ」
津島は断言する。
「この位置から八百はありますよ」
副官はまだ不動の姿勢である。副官は本来津島の側近ではない。津島の射撃能力を話でしか知らないのである。
「大丈夫だ」
津島は自信を持っていた。
「それからスクリューを破壊した潜水艦に催涙ガスを注入しろ。一か八かの作戦だが」
「人質の完全回収は断念ですか」
「この際止むを得ない。じりじり時間を掛けると何人かは犠牲になる。一気にやるしかない」
津島は覚悟を決めている。
「娼国から要求の食料を積んでイージス艦が出発しています」
「油断させる囮だ」
「解りました」
副官も納得した。
南シナ海の破壊された人口島の建物の中である。
「食料を積んでイージス艦が娼国を出たと通知して来ました」
「よし暫く休もう」
また逆さ吊るしの坂口加奈のクスコで広げた女の中に水割りを作る。
「う、ううーーーーーーーーーーーーーーー。もうむりーーーーーーーーーーーーーーーーー」
坂口加奈はかなり疲弊していた。
顔は真っ赤に染まって悲惨である。
ロボット部隊がイージス艦から上陸して建物に突進する。
津島のライフルが火を噴いた。
一発目は坂口加奈の近くに居た少佐の眉間を貫く。
二発目は大佐の心臓を貫いた。
三発目は中佐の米神に当たる。
残った将校らが潜水艦の方に走り出した。
津島はそれを全部撃ち殺す。
SMプレイが艦内では狭いと建物に移った大佐らの油断であった。
その時潜水艦二隻の艦尾で水柱が二本上がる。
接近していたR国の潜水艦が津島の命令通りロケット弾でスクリューを破壊したのである。
ロボット兵が潜水艦のハッチに突進して催涙ガスを注入する。
一隻は内部に完全に充満して全員が倒れた。
一隻は航海長の判断で内部のハッチを遮断して空気を浄化して逃れてしまう。
ロボット兵がハッチから突入する。
一隻は空気を抜いて人質女性を眠らされたまま救出。
こっちの人質は七人であった。
もう一隻は乗り込めない。内部のハッチが閉鎖されている。
その艦からメールで人質の女性の画像を送ってきた。
テーブルに据わらせ股を強制的に広げて女の部分にピストルを当てている画像である。
坂口加奈を収容してイージス艦に搭載されたヘリが娼国の病院に緊急搬送する。かなり危険な状態であった。
残りはイージス艦に収容している。
もう一隻の中国の潜水艦に残った人質は四名となっていた。
R国D市。ニューシティ中央棟。新天昇の間である。
「四人残ってしまったね」
作戦は半分しか成功してない。真紀子は消沈していた。
「あの艦に百人近く残っているな」
平佐和も苦い顔をしている。
「でもあの艦は動けないよ」
「艦尾から浸水している。だから徐々に艦尾が下がっているな」
湯野中は偵察鳥の映像から確認した。
「奴等はまたイージス艦を要求しています」
柿崎一行が報告する。
「人質を連れてイージス艦に乗り移る目算だろ」
平佐和は憮然としていた。
「そこまで手を出さず乗せてしまいましょう」
葛城義和はイージス艦に移してから手段があると言いたい。
娼国からイージス艦が到着して潜水艦に接岸した。
最初に一人の人質女性に三人が付いて乗り込む。
残りの乗員が潜水艦から略奪した食料を運び出す。
津島らは人数をカウントしていた。総勢六十二名である。
最上官が大尉の航海長。将校は残り二人であった。
操艦して来たロボットの乗員は降りてしまう。
中国海軍残存軍の乗ったイージス艦は準備にかなり時間を掛けて人口島から出航した。
彼らは大佐の乗っていた艦の乗員である。
出航して早速艦内の広い場所を使ってSMプレイを開始した。
航海長らは今迄上官に押えられていたが今度は自分らの好きにできる。加虐心は滾りきっていた。
一人目の生贄は中西有理二十八歳である。大尉の航海長の指示で吊るしの準備をしていた。
帯広ニューシティ。放送スタジオである。
奈那緒と咲江がキャスターでニュースを読む。
舛田警視正による拷問は状況から中止となっていた。
奈那緒が津島CIC長官による戦闘状況を読み上げる。
今夜はスーツ姿である。
「催涙ガスから逃れた一隻の乗員が四名の人質を連れて逃げています。救出された内の七名はイージス艦で唐津に向っています」
咲江もスーツ姿で読み上げる。
「拷問を受けていた坂口加奈さんは娼国の病院に緊急搬送されました。何とか命に別状はないようです」
画面は坂口加奈の搬送場面になる。破壊された中国の人口島も上空から映し出された。
「中国の水兵が乗ったイージス艦は娼国の衛星とR国の潜水艦が追尾しています」
中国兵に渡した娼国のイージス艦の艦影と中国兵が四人を人質に乗り込むシーンが公開される。
「この度の出来事で娼帝國では大陸に派遣した軍の中から二個師団を戻して各シティの警護に当たらせる方針です」
「葛城国家顧問はまだまだ中国軍他の残存軍、特に潜水艦が残っていることを警戒しています」
そのあと娼帝國の強大な海軍の配置が公開された。
それは核戦争前のアメリカ海軍の八割にも匹敵する兵力である。
これまでR国の国民にも公開されてなかった軍事力。日本人はさらに驚いた。
公開したのは国民を安堵させるためである。
中国軍の残存兵に渡ったイージス艦の中。
中西有理はホールに獣縛りにされていた。
駿河問いは背中で手首と脚首を縛り合わせてそれを四本合わせて吊るす。腹は外側で真下になる。
獣縛りは腹が内側で脚首を揃えて吊るす。手首も縛り合わせて躰を二つ折りに空中に吊り下げる。
この場合脚首を揃えて吊るしているが腕を膝の外側に交差させて躰は二つ折りである。手首は脹脛の後ろで縛り合わされていた。
アナルが真下に向き膣が斜め下を向く。
腰が水兵の腰の高さに吊るされていた。
二人の水兵が中西有理の躰の両面からアナルと膣に挿入して順次交代で責め続ける。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西有理の意志は抵抗を続けている。
だが膣もアナルもぐちゃぐちゃで躰は感じてしまっていた。
二穴挿入を続けられて壮絶な快感が中西有理を襲っている。水兵らは中で果てれば交代して責め続けていた。
大尉の航海長ら将校は死んだ少佐らが要求したリストにあったビールと干し肉で乾杯して飲み始めている。
挿入の終わった水兵らもビールと干し肉を受け取って飲み始めていた。
中西有理の消耗が酷くなったら次は中西真知子を準備している。
中西有理の妹である。
「食料と女を交換はできないな」
機関長の少尉が呟く。
「四回貰ったら終わりだ」
航海長もそれを懸念していた。
「食料はあの国以外にない」
「二番艦の乗員はどうなったのだ」
主計長の少尉である。
「殺されたのじゃないか」
航海長は潜水艦から人質の女性以外救出されないのを確認していた。
「万一降伏しても死刑か」
「そうだな」
「人質が居れば攻撃はしてこないだろ」
「ただで食料はくれないよ」
「そうだな」
航海長の大尉は悩む。
艦内の中国兵の行動は隠しカメラで娼国のCICに送られていた。
「それなら捕まえた女をとことん玩具にしよう」
主計長はこれで終わりなら女を愉しみまくって道連れにしたい。
「なあ。この艦で娼国に突っ込んだらどの位戦えるかな」
機関長がぼやく。
「娼国は娼帝國の本拠地だぞ」
「日本の娼帝國の街なら」
「まあ。討ち死にだな」
「街を占拠できないか」
機関長はどうせ死ぬならの意識である。
「討ち死に承知ならやってみるか」
航海長も決断する。
「それまでに心行くまで女を愉しもう」
主計長が一番女を責めたい。サディストである。
東京。羽田ニューシティ。
吉村恵里ら元テレビ太陽系列の末端となる仲間の主力メンバーが勿来亜里沙の部屋に集まっていた。
「そのグループと接触したの」
吉村恵里らは勿来亜里沙から報告を受けていた。
「ええ。有料ラウンジで」
無料の一般ラウンジは三階も二十五階も居住範囲の住民しか入れない。
コンコースの店舗と有料ラウンジは家族棟と管理棟以外ならば自由に動ける。居住階には入れない。
「臨海タウン八号棟にそのグループが居るわけ」
吉村恵里が確認する。
「そうよ。代表二人ずつで何処かでお話しましょうと言うことになったの」
勿来亜里沙は既に約束を付けていた。
「恵里と亜里沙で行けば良いよ」
柳瀬香織である。
「亜里沙は必須だけど抽選で決めない」
吉村恵里は自分がリーダーに立ちたくない。
結果は勿来亜里沙と柳瀬香織が行くことになった。
「しかし娼帝國の防衛網も穴があったね」
柳瀬香織は何か突破口を開けないかとの思惑を持っている。
「でもラウンジで人質を取られなければ全部殲滅されていたよ。ロボット警察官は二十体だったよ」
「それで百人近く倒している」
「最後の四人の人質女性がどうなるかだね」
中国軍の残存兵に渡ったイージス艦の中である。
二人目の中西真知子が生贄にされていた。
イージス艦の医務室には開帳台も設備されている。
中西真知子は全裸で大股開きにされ開帳台に固定されていた。
主計長の少尉は尿道にブジーを突っ込む。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
中西真知子は痛みに悲鳴を上げる。
航海長は浣腸器の準備をしていた。
中西真知子はそれに慄く。
姉の中西有理は散々アナルを犯されて便が流れ出ていた。
獣縛りのまま性器を何発も鞭で叩かれ小陰唇が血に塗れ大陰唇とバリカンで剃毛されたドテは鞭の真っ赤な痕だらけである。
吊るされたまま空中で意識がない。
機関長の少尉は航海長の浣腸に待ったをしてバリカンで剃毛を始めた。
主計長の少尉はブジーで尿道を責め続ける。
「あ、ああーーーーーーーーーー。あはーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーー」
中西真知子はまだ痛そうである。
下士官らが中心になって航海長らが放置した中西有理を吊るしから降ろして一度風呂に浸けた。股間部分を良く洗う。
中西有理は意識を戻して抵抗する。
「うおーーーーーーーーーーーーー。おーーーーーーーーーー」
四人の水兵が押えて下士官らが輪姦す。
「あーーーーーーーーーーーーー。があーーーーーーーーーーーー。がああーーーーーーーーーーーー」
中西有理は轟音のように悲鳴を上げ続ける。
機関長の少尉はバリカンで中西真知子の剃毛を終えてさらに電動剃刀で仕上げていた。
航海長はブジーに尿道カテーテルを被せる。バルーン型ではなく尿を抜くだけの細いカテーテルである。
それをブジーで尿道を責める主計長の少尉に渡す。
「先に尿を抜いてしまおう」
主計長の少尉はもう一本カテーテルを要求する。
航海長はカテーテルを滅菌梱包から出して渡す。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子は恥ずかしい導尿をされると悟って悲鳴を上げる。
主計長の少尉は小陰唇を指で開いてカテーテルの先端を中西真知子の尿道の亀裂に刺し込む。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
今度はカテーテルが入った衝撃に悲鳴を上げる。
薄橙の女の部分の内側が広がり弄られた濡れが生々しい。膣口は何枚かの襞が閉じ合わせている。
小陰唇の裏側の縁に厚みはなく薄小豆色で綺麗な女の部分である。
航海長が尿瓶でカテーテルの反対側を受ける。
主計長の少尉はカテーテルの途中を抓んでいた指を離す。
中西真知子の膀胱の尿が尿瓶に流れ出る。
「あーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子は男に囲まれて小水を垂流す恥ずかしさに悲鳴を上げ続けた。
続いて航海長がアナルに浣腸器を刺す。
「あーーーーーーーーーーーーーーー。やだあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子は泣き声混じりに叫ぶ。
航海長は容赦なく浣腸液を注入し続けた。
主計長の少尉はカテーテルを被せたブジーを尿道に挿入してしまう。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーーー」
アナルからは浣腸液が注入され続けている。
中西真知子は真っ赤に崩れた表情で藻掻き続けた。
娼国の津島が乗艦するイージス艦の艦橋である。
「奴等やりたい放題です」
「仕方ない。大方が眠るまで待つのだ。アルコールは入っているし強姦で体力は消耗している」
「そうですが」
「人質に銃を突き付けられない状態で人質を確保だ。怪我や性器の傷は娼国の病院で治す」
「はい」
艦橋では状況を見守りながら艦は唐津に向っている。逆に中国人残存兵が奪ったイージス艦は南半球に向って進んでいた。
中国軍の残存兵に渡ったイージス艦の中である。
「う、ううーーーーーーーーーーーー。う、ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。うーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子は浣腸液を注入されて腹の痛みに藻掻いている。
「あがあーーーーーーーーーーーー。がああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐがあーーーーーーーーーーーーーーーーー」
姉の中西有理は数十人に輪姦されて死に物狂いの悲鳴を上げていた。
「おい。そっちの二人も輪姦せ。その女今日はもう限界だ躰洗って縄掛けておけ」
航海長が水兵らに命令する。
二人の女は将校らが手を出すまで御預けとなっていた。
兵曹長が何人か率いて田村五月を引っ張り出す。曹長も何人か率いて二宮朱莉を引っ張り出して縛り上げる。
どっちも中西真知子に比べるとやや落ちる。
航海長らは中西真知子の方が良いらしい。
二等水兵二人が中西有理の手首と脚首を縛って隅の方に寝かせてタオルを掛けておく。
「ぐう、うーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西有理は膣の痛みに瀕死の状態である。
中西真知子は腹の痛みに瀕死の状態となっていた。航海長がアナル栓に手を掛ける。
「あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子は苦しさに排泄を受け入れざるを得ない。
航海長は一気に抜く。開帳台の下には金属の容器が接続されている。
「あ、ああ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ああはあーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
茶色い水が流れ出て中西真知子が藻掻きながら便が押し出された。
臭いは物凄い。
「あはん。あはん。あはん。ああ。あはん。ああ」
中西真知子は泣き続ける。
航海長はもう一度水を注入して中西真知子の直腸を洗う。
「この女逆さに吊るしたらいいぜ。ま○こを杯にしよう」
航海長はかなり中西真知子が好みの様子である。
中西真知子を開帳台から降ろす。
床に座らせてまず高手小手に縛る。
そして中西真知子の躰を床に倒す。太腿の付け根に両側とも縄を掛ける。華奢な躰なので縛り易い。内股に充分な隙間がある。
乳房は片手にややはみ出る標準サイズで形は良い。
両方の内股に掛けた縄二本で吊るし上げてしまう。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
中西真知子は恐怖に悲鳴を上げる。
左右調整して股間が将校らの胸の高さになるよう調整した。
さらに両脚の膝から脚首にそれぞれ縄を掛けて少し離れた床に固定する。
中西真知子の躰は空中で脚を斜め下に広げて船の碇を逆さまにした形に吊るされた状態である。
女の部分もアナルも上を向いて丸出しになっている。
航海長は中西真知子の女の部分を閉じ合せた粘膜を広げた。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
航海長はさらに指を突っ込む。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーん」
中西真知子は堪らず躰を捩って藻掻く。
主計長の少尉がクスコを手にする。
それを中西真知子の膣に挿入した。
「あーーーーーーーーーーーーーーーいやあーーーーーーーーーーー」
中西真知子には堪らない恥ずかしさである。薄くしか化粧をしない。清楚な顔立ちで美人とは言わないが不思議と色香もある。
航海長は螺子を回して膣を大きく広げた。
「あーーーーーーーーーーーーーーー。もういやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子はさらに泣き悲鳴を上げる。
主計長の少尉がペンライトで中を照らす。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子は恥ずかしさに躰を捩って藻掻く。
三人の将校が覗き込む。
「あーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子は恥ずかしさに興奮度が込み上げる。
機関長はビールとウイスキーを準備していた。
まずはビールで膣の中を洗う。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーーー」
一杯目はスポイトで抜いて捨てる。
二杯目を注ぐ。
「あーーーーーーーーーーーーーーー」
泡が溢れる。
航海長がクスコに口を付けて飲む。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子の顔は真っ赤に染まっている。
機関長の少尉はさらに注ぐ。
「・・・・・」
中西真知子はもう声も出ない。
航海長はそれも口を付けて飲みさらにストローで飲む。
「あううーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
ストローで子宮口を吸われていた。
次は氷を入れてウイスキーを流す。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーー」
今度は冷たさに悲鳴を上げる。
水を入れて膣の中で水割りを作る。
それを三人でストローを刺して飲む。
「うーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
中西真知子はさらに藻掻く。本来肌理細かく極めて白い顔が真っ赤に染まる。それが色香と艶を出す女である。
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