鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
その二十七 帝國はリベラル的正義の撲滅を繰り返す
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「あはああーーーーーーーーーーーん。もうやめてーーーーーーーーーーーーーーー。たすけてーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
泣き出してしまう。
若い将校はそれでも電マを押さえ続ける。
蒼龍の艦長もドリルバイブで責め続けた。
杉原凜香の股間は潮で濡れた上に膣液がドリルバイブの動きで溢れ出ている。
下からは熱気が襲っていた。
「あふぁああーーーーーーーーーーーーーーーーん。だめーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーん」
堪えられない官能に切羽詰まった声を上げる。
責め続ける蒼龍の艦長の手も袖も失禁尿に濡れていた。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。あはーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
杉原凜香は強烈な声を上げて網の上に崩れてしまう。
横向きに倒れた顔は白目を剥いていた。
ストーブの火を緩めて全員で失神した杉原凜香を肴に生ビールで乾杯する。
福岡。空軍基地の作戦室。
上野愛菜海軍大尉以下二十六名の隊員には緊張が奔っていた。
吉丘蓮実元中尉らの潜水艦が唐津に接近するなら今日あたりとの見解である。
当たりは良かったが沿岸は索敵範囲に入ってなかった。
哨戒機の垂らした聴音器にはまったく潜水艦の推進音は引っ掛かって来ない。
発見したら一斉に出撃の準備ができている。
対馬海峡。
第三機動部隊。瑞鶴の艦橋。
福岡から出た索敵機と索敵範囲は重なっていた。だがこの部隊も沿岸は索敵範囲から外していたのである。
瑞鶴のレーダーも福岡の編隊を捉えていた。
索敵機を収容して戦闘機とヘリを飛行甲板に待機させる。
そこにジェットヘリが着艦する。安曇佐那を乗せて来たのである。
安曇佐那は心臓が破裂しそうに怯えている。
「暫く座っていろ。戦闘風景を見学させてやる」
生方少将はそう言って窓際の椅子を示してビールの瓶とグラスを差し出す。
さらに中尉の徽章が乾き物をつまみに置いた。
さすがにこの部隊も戦闘終了まで生贄はお預けである。
「閣下。福岡から五十四機出ていますが全く引っ掛かっていません」
艦隊参謀の大佐が報告する。
「五十四機で海面舐めていればそれ以上は必要ない。索敵報告を貰って先に爆撃だ」
吉丘蓮実元中尉らの潜水艦。
長崎沖を過ぎて松島の手前でアンテナを上げた。
衛星の電波から機動部隊と索敵機の位置を確認する。
直ぐにアンテナを下ろした。
近くに爆音はない。
「大丈夫。沿岸は索敵してないよ。呼子側から逆に接近しましょう」
吉丘蓮実元中尉の作戦は当たっていた。
この辺りから田川真琴元中尉が小型潜航艇で先導する。
吉丘蓮実元中尉らの艦は僅かな音波で正面の海底を探ってビジョンに映像を出しながら自動で海底すれすれを航行できるのである。
通常のアクティブソナーの様に遠くに音波が飛ばない。
後ろの二隻には合成した海獣の泣き声で誘導する。
夜間でも万一真上に哨戒機が来たら後ろの二隻は一発で見つかってしまう。海は深くない。
福岡。空軍基地の作戦室。
遂に発見に至らず朝を迎えてしまった。
ロボット操縦の索敵は続けるが上野愛菜海軍大尉らは午前中仮眠を取る。
その間モニターはロボット兵が見張って警報を出す。
唐津に向かう海底の割れ目。
アメリカの旗を揚げた大型艦はその底に着底した。
ハル艦長は潜水服で吉丘蓮実元中尉らの艦に移る。
そして今回は微速で侵入した。
4000トン級の艦が吉丘蓮実元中尉らの艦の後ろからソナー音波を出して進む。
直ぐ後ろから田川真琴元中尉の小型潜航艇がサポートする。
そして黒田穂美元少尉がイヴェット中尉と一緒にフランスの小型潜航艇で先に唐津に向かう。
娼国。ホテル最上階天昇の間。
真紀子と葛城義和だけである。
平佐和はまだホテルの部屋。湯野中はT市に戻ったまま戻らない。
溝口明日香中佐は仮眠を取っていた。
護衛は井上貴江中佐と小滝橋佳苗中尉。その部下が二人だけである。
「どっちも捕まらないね」
「・・・・・」
葛城義和も考え込む。
「アメリカ影の政府生き残りの潜水艦は何処に消えたのかな」
真紀子はそうぼやく。
「おそらく潜水艦を核シェルターにしていて食料が尽きたのでしょう。日本に向かうと思います」
「海に面している唐津が一番接近しやすいね」
「そうです」
葛城義和は苦い顔である。
「回り道をしてももう時間的には着いているよね」
「夜の内に着いたとしても海上には何も反応はないですね」
「何れ結束すると見るべきね」
「唐津は食料を分けるし戦うことなどないでしょうから」
「井上さん。唐津の状況は」
「普通の日常で変化は見えません」
「何処か見張りの行き届かない部分があるのね」
真紀子はこっちが小型のスパイアイで見張っていると気付いていると見る。
対馬海峡。空母瑞鶴の艦橋。
安曇佐那はビール一本飲んで眠ってしまっていた。
「遂に戻って来なかったな」
生方少将は苛立ちが治まらない。
眠ってしまった安曇佐那を中尉の徽章が抱き上げて会議室に運ぶ。
会議テーブルに乗せて磔にする。
テーブルの天板に縄を渡す。二メートル離してもう一本渡した。
天板を二周巻いて硬く縛っただけである。
安曇佐那を大股開きにしてそれぞれ脚首に縄を掛けて天板に渡した縄に縛る。
手首にも縄を掛けて天板に渡したもう一本に縛り付けた。
安曇佐那の躰は会議テーブルの上に全裸で]の字に磔になっている。
生方少将以下十九人の将校全員がそれを囲む。
点火した?燭が一本ずつ配られた。
一斉にそれを眠っている安曇佐那の躰に掛ける。
「はあーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーー。あついーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーー」
安曇佐那は瞬時に目を覚まして強烈に悲鳴を上げた。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーん。ああーーーーーーーーーーーーーーーーん。だめーーーーーーーーーーーあついーーーーーーーーー」
泣き叫ぶ。
あっという間に安曇佐那の躰のフロント面は蝋涙のしずくで真っ赤に染まってしまう。
「あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーん。あついーーーーーーーーーーーーーーーーー」
泣き叫び続けた。
「おい。そんなに泣きさけぶほど熱くないぞ」
生方少将はオーバーだと言う。
「そんなーーーーーーーーーー。あついよーーーーーーーーーー」
安曇佐那は熱いと訴える。だが蝋燭に慣れてなく衝撃が強いだけである。慣れてしまえば無言で受けられる。
「昨夜はとうとう夕嵐の潜水艦を発見できなかった。お前で憂さ晴らしだ」
艦隊参謀の大佐である。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーん。私が悪いのじゃないでしょう」
安曇佐那は自分に関係ないと言う。
「お前は加重終身刑だ。こういう時の憂さ晴らしを受ける役割だよ」
生方少将は当然と断言する。
瑞鶴と翔鶴の艦長がそれぞれ鞭を構えていた。先端が四角い革で蠅叩きの様な一本鞭である。
「さあ。蝋涙を剥がしてやる」
瑞鶴の艦長が宣告する。
乳房に被った蝋涙に鞭の平面を叩きつけた。
「ぐふぁあーーーーーーーーーーーーーーーー」
一発で細かい雫が重なって固まった蝋涙は割れる。
「あーーーーーーーーーーはん。あはん。あはん」
翔鶴の艦長が反対側の乳房に叩きつけた。
「がふぁああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
こっちもかなりの蝋涙が割れて落ちる。
瑞鶴の艦長の鞭を副長が受け取って構えた。
「あ、ああーーーーーーーーーん。あはん。あはん」
安曇佐那は恐怖の泣き声になってしまう。
中佐の徽章の副長は左の太腿に叩きつける。
「がふぁあーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
蝋涙が被っているので痛みは軽微な筈である。それでも安曇佐那は大きな悲鳴を上げる。
そのまま順番に叩き続けた。
唐津。洞窟の中の桟橋。
ようやく二隻が桟橋に入港してハル艦長らも降りて来る。
黒田穂美元少尉とイヴェット中尉が先に報告していたので東条英治大統領らが出迎えた。
吉丘蓮実元中尉らがここまでに説明をしながら来たので東条大統領らは挨拶だけである。
ハル艦長とサリー少尉が田川真琴元中尉の案内でフランスの艦を見聞する。
フランスの艦に食料を積んで洞窟の出口の海底の割れ目に着底した大型艦に運ぶことにした。
ハル艦長らは食料の危機は解消したのである。
4000トン級原潜の艦長コワルスキー中佐が乗ってきた乗員で洞窟内を運ぶこととなった。
ハル艦長とサリー少尉は洞窟内の会議ベースに招かれて東条大統領らと会談を始める。
奪還して来た浜田佳美元中尉は唐津の医者が来て潜水艦の手術室で手当てを受けた。
「しかし今後の出入りは簡単には行きませんな」
東条大統領は事態の重さに鎮痛になってしまう。
「そうしますと独裁者らは日本民族以外とリベラル的民主主義を撲滅しようと言うのですね」
「そうです。何処の軍であろうと容赦なく攻撃します」
「そして不老不死に近い研究が完成されているのですね」
「そうです。ところでもう他にお仲間はいらっしゃらないのですか」
「全部死に絶えました。あれだけ核に汚染されてさらに爆撃されて核シェルターの中で死に絶えてしまいます」
「潜水艦だから助かったのですね」
「そうです」
ハル艦長は苦しい状況を呑み込み絞り出したような返事である。
「核戦争のあとで世界を爆撃したのは娼国の機動部隊です」
「そうだったのですね。あの爆撃は恐ろしいものでした。爆弾が高性能で地中深くまで破壊していました」
ハル艦長は恐ろしい爆撃の状況を思い出す。
このあと酒が提供されて飲みながらとなったが疲れが溜まっていたハル艦長は眠ってしまった。
対馬海峡。空母瑞鶴の艦橋。
安曇佐那は鞭の責めのあとに入浴が許されたが次なる虐めが待っていたのである。
また同じように会議テーブルに]の字に磔にされた。
翔鶴の艦長は本物そっくりに作った蛇の玩具を用意している。
瑞鶴の艦長が安曇佐那の膣にクスコを突っ込む。
「これからイレポンショーだ」
翔鶴の艦長が宣告した。
「えーーーーーーーーーーーーー」
安曇佐那は知らない言葉に恐怖の悲鳴を上げる。知らない言葉でも恐ろしさは感じるのである。
「お前の女の奥が綺麗に見えるぞ」
生方少将が素見す。
「あ、ああ、あはん」
安曇佐那は何回か見られたが恥ずかしさは変わらない。
生方少将はカテーテルカメラで中を照らして安曇佐那の正面のモニターに拡大した。
「あ、ああーーーーーーーーん。はずかしいよーーーーーーーーーー」
安曇佐那は期待に応えた可愛い悲鳴を上げた心算である。だが虐めは緩和されない。
翔鶴の艦長が玩具の蛇を本物の如く持ってクスコに近付ける。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーいやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーたすけてーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
安曇佐那は慌てて強烈に拒絶した悲鳴を上げる。
翔鶴の艦長は容赦なく奥に突っ込む。
「あーーーーーーーーーーーがあーーーーーーーーーーーーーーあがあーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
安曇佐那から強烈に慌てたサイレンの様な悲鳴が轟く。
「あーーーーーーーーーーーだめーーーーーーーーやめてーーーーーーーーーーーーいやああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
喚き散らした。
「ばあ、かーーーーーーーーー精巧に作った玩具だよ」
生方少将が種を明かしてしまう。
「あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーん。ひどいよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーん」
安曇佐那は安堵して泣いてしまった。
全員から拍手が沸く。
「あ、ああーーーーーーーーーーん。あはん。あはん。あはん」
安曇佐那はぽろぽろ涙を零す。
「どうだよくできているだろ」
翔鶴の艦長が安曇佐那の顔の前に翳した。
「ひどいーーーーーーーーーーーーーーーー」
「ここを持つとな口を広げて舌が伸びるのだ」
その伸び方が巧みにできている。
「これはR国で製造者が居てSM用品と言うことで販売許可が下りたのだ」
「そんなの作らなくていいよーーー」
安曇佐那は首を振って要らないと嘆く。
「そうか本物が良いか」
生方少将が揶揄う。
「だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。だめですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
安曇佐那は強烈に拒絶した。
「はっはっはっは。本物でも毒がなければお〇〇〇んと変わらないぞ」
生方少将はさらに揶揄う。
「ちがうよーーーーーーーーーーーーーーーー。ぜったいちがうよーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
安曇佐那の涙は枯れているが泣き叫ぶが如く叫ぶ。
全員から笑いが沸く。
生方少将は少尉の徽章に合図した。
そしては艦隊参謀の大佐と艦橋に戻る。
少尉の徽章は安曇佐那の膣に刺さったクスコを抜く。そして指で弄り始めた。
生方少将は福岡空軍基地の索敵結果が気になっていたのである。
「何にも出ませんね」
艦隊参謀の大佐は変化なしと言う。
生方少将は天葛少将と連絡を取る。
「北緯32東経134付近で姉ヶ崎の方向に向かってアンテナを出していたが直ぐに逃げた」
天葛少将は海図を見ながら答えた。
「何故。通知しないのですか」
「罠の可能性が高いと思った。天昇の間には報告している」
「うーーん。あの辺りでは深度が深いから逃げられてしまいますね」
生方少将も尤もと思う。
娼国。ホテル最上階天昇の間。
四人が揃って昼食は中居らがミニ懐石を配膳する。
「これがアメリカ影の政府生き残りの潜水艦か。こっちの原子力発電艦ぐらいの大きさだな」
湯野中は第五艦隊の哨戒機が撮影した画像を見て唸る。
「トランプ政権の強大な力を懸念して結成されたリベラルか。何としても叩かなえばならんな」
平佐和も忌々しい表情である。
「今のところ唐津に接近した形跡はないよね」
真紀子は不安ながらまだ大丈夫と見ていた。
「葛城君どうだね」
「発見次第撃沈以外にはないです」
「もう一回唐津の近海に小型潜航艇を配置するか」
湯野中はそれしかないと言う。
「全部のシティにロボット師団を配置しています。機動部隊もフル稼働で上野大尉らにも無理をして貰っています。これでベストとしか」
葛城義和もこれで手一杯と言う。
唐津に繋がる洞窟の入口になる海底の割れ目。
着底した大型艦に潜水服の水兵が食料を運び込む。
本来浮上して補給艦から補給する仕様だからR国、娼国の艦の様に水中での補給は考慮してない。
魚雷発射管の外門を開いて二人一組で十六人が八門の発射管に魚雷の直径に作られたカプセルを突っ込む。
外門を閉めて排水して発射管室で魚雷を装填する内門を開いて取り出すことの繰り返しである。
艦長コワルスキー中佐は積んできた補給が終わると慎重に一時間掛けて桟橋に戻った。
唐津。洞窟内の桟橋。
会議ブースに東条大統領らと吉丘蓮実元中尉、ハル大佐、コワルスキー中佐、サリー少尉が集まっていた。
「実はシールドマシーンの技術者が居るのだ。今の洞窟の出口を増やしてはどうかな」
東条大統領が切り出す。
「それには相当の時間が」
吉丘蓮実元中尉は膨大な計画と言う。
「こっちの乗員が手伝います」
ハル大佐は乗り気である。
技術者が呼ばれ検討が開始された。
福岡ニューシティ。プレイルーム。
吉村江梨子はまた太刀川俊二らに指名されてしまったのである。
脅えながらプレイルームに入る。
太刀川俊二と山賀元一曹、永井元一曹が待っていた。
吉村江梨子は躰の震えが止まらない。先日の永井美幸の話は聞いていた。
「今日はハードだよ」
太刀川俊二が宣告する。
「はあ」
吉村江梨子は一歩下がってしまう。
永井元一曹と山賀元一曹が躰を捕まえて拷問椅子の前に引っ張る。
二人の手で一気に全裸に剥いてしまった。
吉村江梨子も抵抗すればもっと酷いことになると分かっている。為されるがままである。
拷問椅子に押し倒すように乗せる。
一気に脚首、膝、腰を固定された。さらに腕を背凭れの裏側に回され手首を互い違いに縛られてしまう。
「今日は無毛にするからな」
太刀川俊二は脱毛クリームを取り出す。
「いやあ。もう生えないじゃない」
吉村江梨子は泣きそうな表情である。
「脱毛しても生えるぞ。暫く掛かるが」
太刀川俊二は簡単なことのように言う。
「だがな。ここに育毛クリームもある。娼国の病院で使っている物だ」
永井元一曹がそれを吉村江梨子はのバックの横に置く。
太刀川俊二が脱毛クリームを多量に掌に載せて陰毛に被せる。一気にそれを塗り込む。
「あ、ああ」
吉村江梨子は辛そうに眼を叛けた。
塗ったら暫くそのまま待ってクスコを挿入する。
「ああ」
また恥ずかしいところを開かれてしまった。何度やられても慣れることはない。恥ずかしさの極致である。
「お前。中まで洗って来たな」
太刀川俊二は文句を言う。子宮頸部が水に濡れて綺麗である。滑りは全く付着してない。
「ゆっくりじっくり濡らしましょう」
永井元一曹が小さな卵バイブをピンセットで抓む。
山賀元一曹は普通のサイズのローターを取り出す。
そしてクリトリスを剥いてローターを当てる。
永井元一曹はピンセットで抓んだ卵バイブを膣の奥天井部に突っ込む。
「あーーーーーーーーーーはん。あはああーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーいやああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
吉村江梨子は一気に表情を歪めて声を上げてしまう。
「漏らすまで許さないからな」
太刀川俊二はこの女の失禁が嬉しいらしい。
二人は責め続ける。
太刀川俊二はビールのプルトップを抜く。
グラスに注いで半分くらい飲む。残りからスポイトで吸う。
それを永井元一曹がピンセットの先に挟んだ卵バイブで責める膣の奥に流し込む。
「あーーーーーーーーーーーーーーー。なに」
吉村江梨子は怯えた声を出す。
「ビールだよ」
太刀川俊二は哂っている。
「いやああーーーーーーーーーーーーー。それくるしいですよう」
吉村江梨子は責めに藻掻きながらも辛い表情をさらに崩す。
永井元一曹と山賀元一曹は同じペースで責め続ける。
「あはああーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。あはあーーーーいやあーーーーーーーーーーーー」
吉村江梨子は躰を突っ張って迫り上げ藻掻く。
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