鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
その二十七 帝國はリベラル的正義の撲滅を繰り返す
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無条件に撃沈せよと言う指令である。
第五機動部隊は関谷少将の指揮でS市の軍港から出撃した。
瑞鳳、隼鷹の甲板には索敵機と哨戒機が準備されている。
「閣下。相手は潜水艦です。空からだけでは」
艦隊参謀の大佐は難色である。
「前路警戒艦を先に行かせるしかないな」
「艦隊は無防備です」
「R国の部隊にも指令は出ている。本来はイージス艦で護衛すべきだ」
艦隊はイージス艦十隻が輪形陣で空母二隻を中央にして五十ノットの全速で航行する。
前路警戒のR国の潜水艦は六十七ノットで先に進む。
娼国。ホテル最上階天昇の間。
ようやく四人が揃った。
「何処の艦かは判らないのだな」
平佐和はまだ軍の生き残りが居たのかなと言う表情である。
「かなり大型の艦です。いくら調べても判らないようです」
葛城義和が答えた。
「吉丘蓮実元中尉らの潜水艦も発見したけど爆撃の結果は効果なしよ」
真紀子が報告する。
「両方か」
湯野中も苦い顔である。
「此処に向かって来ると思われます」
葛城義和は浜田佳美元中尉の拷問を見て出撃したので娼国に来ると見ていた。
「我々はどうすればよい」
平佐和は移動する必要を考えている。
「葛城先生。此処に来る危険は」
湯野中は迷っていた。
「八割くらいですね」
葛城義和は淡々としている。
「葛城君それじゃ」
平佐和は何を呑気に言っているという態度である。
「溝口中佐。何処に動くのが安全でしょうか」
葛城義和は溝口明日香中佐の意見を求めた。
「露天風呂のないスイートルームに設備をして三日以内に移動が宜しいと思われます」
溝口明日香中佐は狭くなるのは已むなしと言う。
直ぐに移動の準備が発令された。
索敵機は航行中の潜水艦を発見してコンタクトする。
潜水艦はアメリカの国旗を揚げた。
機動部隊はこれを直ぐに報告する。
「天昇の間の答えは一掃せよです」
艦隊参謀の大佐が関谷少将に報告した。
「一直に発艦指示」
瑞鳳、隼鷹からF18が発艦する。二艦合わせて十八機である。
吉丘蓮実元中尉らの潜水艦。
警戒して迂回しながら娼国に向かっていた。
「津島は天昇の間だよね」
小日向奈央元少尉である。
「津島と井上との撃ち合いは避けないとね」
田川真琴元中尉もそこは十分に分かっている。
「どうやって天昇の間に近づくかよ」
小日向奈央元少尉はそれをどうするか考え続けていた。
「ランドセルドローンでは無理ということね」
田川真琴元中尉もそれが解決してない。
「それだけど。先に囮の人形をランドセルドローンで上げてみて様子を見ましょう」
吉丘蓮実元中尉がそう提案する。
「ああ。そうね」
「撃ってこなければ一気に突っ込むか」
「そして帰りは海に飛び込む」
「ううん。五十階から行き成りは。ランドセルドローンで降りて危険があったら直ぐ切り離す」
「その時の判断ね」
「CIC管理棟にどう入るか。前回と同じコースは危険よね」
田川真琴元中尉は別の策を考えるべきと主張する。
何も策を立てないで出発してしまったのである。
田中一美元特務中尉がカレーを配膳する。
日本酒を飲みながら会議を続けた。
インド洋。アメリカの国旗を揚げた潜水艦の発令所。
「戦闘機の編隊と思われます」
メイソン副長である。
「ううん。国旗を揚げたのに攻撃して来るのか」
ハル艦長は考え込む。
「対空戦闘用意。僚艦にも伝えよ」
メイソン副長は指令を出してしまう。
福岡。プレイルーム。
小川純太はSMに味を占めてまた別の女性を指名した。
水早彩乃は初めてのSMである。
怯えながらプレイルームに入った。
小川純太は管理事務所に支払って発行されたチケットを渡す。
そして躰を抱き寄せる。
「あ、はあ」
水早彩乃は行き成りで躰は震えていた。
小川純太は構わずワンピースの背中のファスナーを下す。
肩からワンピースを外してしまった。
スルッと床に落ちる。
一気に下着姿になってしまう。
水早彩乃は永井美幸と吉村江梨子が抵抗して訴えられて舛田警視正の放送で拷問されたのを見ている。
だがその相手が小川純太とは知らない。
小川純太はブラを外してショーツも脱がしてしまう。
震える水早彩乃の躰を捕まえたまま拷問椅子に乗せる。
「あふぁ。ああ」
水早彩乃はさらに怯えてしまう。
小川純太はさらに膝を拷問椅子に固定する。
そして腕を拷問椅子の背凭れの後ろに回して手首を互い違いに重ねて縛ってしまう。
太刀川俊二らと一緒にプレイしてさらにやり方を学んだ。
完全に抵抗できないように固定してハンドルを回して大股開きにしてしまう。
「あ、ああ。あふぁあ」
水早彩乃は恥ずかしさに堪らず声を漏らしてしまう。
明るい部屋の中で女の部分が丸出しである。
小川純太はその部分を指で開く。
「いや」
水早彩乃は恥ずかしさに顔を叛けた。
小川純太は指を突っ込んで膣天井部の一番敏感な部分を探る。
湿ってはいるが中は固い。
スポイトでローションを流し込む。
もう一度指を突っ込んで敏感な部分を探る。
「あはあーーーーーーーーーーん。ああーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃は藻掻く。
小川純太は二本の指で膣の奥を責め続ける。
「いやあーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーー。いやああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
膣の中は徐々に濡れ始めた。
水早彩乃の尿道の亀裂から潮が噴き上げる。ぴゅー。ぴゅーと断続て気に噴き上げた。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。。ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーー」
潮を噴き上げながら強烈に藻掻き叫ぶ。
「いやあーーーーーーーーーーーん。いやあーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーーん」
既に拷問椅子の下はびしょ濡れである。
インド洋。
娼国の飛行隊は順次降下しながらミサイルを撃ち込む。
アメリカ国旗を揚げた潜水艦は迎撃ミサイルで撃ち落とす。
娼国の戦闘機はさらに爆弾を落として行く。
二隻の潜水艦は急速潜航する。
哨戒機がソナーを海中に投下して行方を追う。
アメリカ国旗を揚げた潜水艦の発令所。
「あの戦闘機はF18じゃないか」
ハル艦長は何でアメリカの旗を揚げてF18が攻撃して来ると言いたい。
「あれは娼国の機ではないでしょうか。F18の形はしていますがアメリカの物ではありません」
メイソン副長はその辺りの情報を得ていた。
「それだってアメリカの友軍ではないか」
「いいえ。この艦が正規のアメリカ軍でないということも知っています。娼国はアメリカの共和党寄りでした」
「それだって。とにかく深々度に降下しろ」
F18の後からジェットヘリが隊列で飛んで来た。
哨戒機のソナーに誘導されて隊列で爆雷を落として行く。二十メートル置きの絨毯爆雷攻撃である。
「今度は爆雷です」
「垂直ロケットで弾幕を張れ」
潜水艦は頭上にロケットを打ち上げて機雷の手前で破裂させる。小型の爆弾が飛び散って弾幕になる。
爆雷は全部潜水艦の頭上で爆発してしまう。
二隻はその下を潜り抜けて逃げる。そして少し離れた海底に着底した。
「やれやれ。我々以外にも生き延びた国があっても行き成り攻撃はないぞ」
ハル艦長は冷や汗を流す。
「娼国とは話し合わずに日本に行った方が良いのではないでしょうか」
「国が存在していれば良いがな。中国から近いから何とも言えない。何とか食料を手に入れないとな」
この二隻は潜水艦その物が海底に居て核シェルターと同様に生き延びていた。
基地のシェルターの備蓄食料を使い果たして大西洋からインド洋に入って来たのである。
福岡。プレイルーム。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃はクスコで女の部分を広げられて泣き叫んでいた。
「子宮口まで生々しく克明に見えるよ」
小川純太はそう言って辱めながらカテーテルカメラで内部を照らしてそれをスクリーンに映し出す。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーー。みたくないよーーーーーーーーーーーーーーーーーー。はずかしいよーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃はさらに泣き叫ぶ。
「辱めるのが羞恥責めだよ。そうテレビに出て来る太刀川氏が言っていたよ。あっはっはっはっは」
小川純太は水早彩乃の叫びに全く動じないで茶化す。
そして拷問椅子の前の床に吸収シートを三枚敷いた。
「さあ。おしっこ見せてよ」
そう言ってクスコを抜いて指で小陰唇を広げて尿道の亀裂を剥き出す。
「いやああーーーーーーーーーーーーーーん。そんなこと言っても出せないよーーーーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃は眉間に皺を寄せて拒絶する。
「お前。俺はお客だよ。SMコースなのだからそういうのをサービスしてくれなきゃ」
小川純太は金を払ったのだから当然と要求する。
「えーーーーーーーーー。むりーーーーーーーーー。でないよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。むりーーーーーーーーーー」
水早彩乃はBクラス。美形で可愛い。だが気丈さはなく柔らかい女である。反発はしない。ただ無理を訴え続けた。
「綺麗な脚だ。ま〇こも全部ピンクで綺麗だ。ここからおしっこが出るのが見たいのだよ」
小川純太は構わず恥ずかしさの極地に堪えられず縮む水早彩乃を詰る。
「そんななこと言われても恥ずかしくて出ないよ」
水早彩乃はさらに顔を紅潮させてしまった。
「それじゃこれで抜いてやるぞ」
小川純太は尿道カテーテルを翳す。
「それでどうするのう」
水早彩乃は不安そうに言う。
「医者でおしっこを導尿する物だよ。尿道カテーテル」
小川純太はそう言って尿道に突っ込む部分を目の前に突き出す。
「あ、ああん。判ったよ」
水早彩乃は辛そうな表情を抑えて承知した。
「よし。それならな」
小川純太は笑みを浮かべる。
そして医療用手袋を掛けてビニール梱包からカテーテルを剥き出す。
そのままもう一度片方の指で小陰唇を開いて尿道の亀裂を剥き出してその先端を突っ込む。
「う、ううーーーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃はカテーテルの侵入に声を漏らす。
小川純太は奥まで突っ込んでカテーテルを抓んだ指の手前まで尿が出てきたのを確認して尿瓶を取る。
先端を尿瓶に突っ込んで指を離した。
尿は一気に尿瓶に流れ出る。
「あはあーーーーーーーーーー。・・・・・あはあ。・・・・・あはあ」
水早彩乃は恥ずかしさに息遣いを漏らす。
その光景は正面のモニターに拡大されていた。
「あはあーーーーーーーーーーーん。ああ。あはあ。ああ」
堪らない屈辱だが献身婦の収入だけではお洒落をするのに足りない。
「そういう風に素直にやらせてくれたらなあ。永井美幸と吉村江梨子の公開拷問刑を見ただろ」
小川純太は軽く呟く。
「えーーーーーーーーーーーー。あの二人を訴えたのは」
水早彩乃は驚愕の表情になって確認する。
「俺だよ」
小川純太はきっぱり言ってしまう。
「えーーーーーーーー。私あんなの堪えられないよ」
水早彩乃は怯えた顔を振る。
「大丈夫だ。今のように受け入れてくれたら問題ないよ。永井美幸は俺の玉蹴った。吉村江梨子は俺をひっぱたいたのだ」
小川純太は激しい口調になった。
「そんなことしないよ」
自分はしないと水早彩乃は訴える。
「だから大丈夫だ。このように受け入れてくれれば良いのだよ」
そして浣腸の準備を始めた。
インド洋。
第五機動部隊の前路警戒に就いていたR国の潜水艦である。
哨戒機から得た情報から近い海域に着底して小型潜航艇を発進した。
哨戒機のソナーから消えたところから着底したと見ている。
小型潜航艇で海底を索敵して発見したらミサイルを発射して小型潜航艇の誘導で命中させる予定である。
小型潜航艇は推進音を出さないで航行する。
敵がアクティブソナーを使っても大きな魚と区別がつかない。
小型潜航艇にはロボットが乗って操縦していた。
探照灯と聴音器だけで海底を探る。
娼国。ホテル最上階天昇の間。
津梨清吉がカウンターで夕食の準備をしていた。
「関谷少将から報告よ。戦闘機からの攻撃とヘリの絨毯爆雷攻撃も効果なきもよう」
真紀子が伝えた。
「二隻だがかなりの大型艦らしいな」
湯野中は何で今頃と言う。
「索敵機が近づいたらアメリカの旗を揚げたのよ」
真紀子が報告された内容をさらに伝える。
「今更か」
平佐和はもうアメリカ軍は全滅したと見ていた。
真紀子は索敵機が送って来た画像をモニターに投影する。
「アメリカの旗を揚げているからアメリカ軍とは言えないな」
湯野中は否定する。
「核戦争の前にアメリカの共和党系は影の政府が存在すると発言していました。その可能性もあります。そして潜水艦は核シェルターの様な物です」
葛城義和は別の可能性もあると言う。
「とにかく潜水艦隊を向かわせたよ」
「分析より撃沈だな」
平佐和も湯野中も撃沈してしまう考えである。
東シナ海。
第一機動部隊。加賀の艦橋。
「索敵を続けます。夜間にアンテナを出す可能性はあります」
上野愛奈海軍大尉は吉丘蓮実元中尉らの潜水艦を追い掛ける方針でいた。
荻野結花大尉以下八機が既に準備している。
「私は迂回すると思います。東シナ海に進路を取っていただけませんか」
上野愛奈海軍大尉は加賀美少将に進言する。
「判った」
加賀美少将は直ぐに進路を変更した。
福岡。プレイルーム。
水早彩乃は浣腸されて拷問椅子の上で苦しんでいた。
「もうむりーーーーーーーー。お願いです。おトイレに行かせてください」
苦しみ歪んだ顔で懇願する。
「だーめ。其処で出して貰う。録画に撮って皆にも見て貰いましょう」
小川純太は恐ろしい宣告をしてしまう。
「だめだよーーーーーーーーーーーー。そうなったら私街歩けないよーーーーーーーーーー。だめだよーーーーーーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃は泣き声で拒絶する。
「みんなアイドルのように注目してくれるぞ」
「いやだあーーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。ああーーーーーーーーーーだめーーーーーーー」
遂に泣き出してしまった。
そして堪えられず便が飛び出してしまう。
拷問椅子の前に敷いた吸収シートに落ちて丸まった。
「あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
号泣してしまう。
小川純太は濡れたガーゼでアナル付近を拭く。
「あーーーーーーーーーん。いやああーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
水早彩乃は泣き続けた。
「馬鹿。見せるのは俺の周り数人だけだよ」
小川純太は軽く言う。
「それでもだめーーーーーーーーーーーーー。永井さんも吉村さんも部屋から出られなくて。支援してくれる男性の部屋で店の残り物食べているのよ」
水早彩乃はそう言いながらぽろぽろ涙を零す。
「俺を叩いたり蹴ったりしたからだろ!!」
小川純太は怒鳴る。
「うーーーん。私はしないよ。だからみんなには見せないで」
水早彩乃は泣きながら言う。
「俺の周り数人だよ」
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーん。だめだよーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
さらに号泣してしまう。
「それじゃ四人でお前を指名して浣腸したらどうする」
「えーーーーーーーーーー。そんなのないよーーーーーーーーー」
パニックになってしまった。
「判ったよ。今回は浣腸の部分だけ消してやる。その代わりビンタをサービスしろ」
小川純太はメニューにない交換条件を出す。
「うん」
水早彩乃は安堵したような返事をしてしまう。
小川純太はさっそく構える。
左手を右の頬に充てた。
右手を振り被る。
水早彩乃は目を逸らせて身構えた。
小川純太は右手で左の頬を叩く。
「ぐがーーーーーーーーーーーーーーーーー。あふぁあーーーーーーーーー」
水早彩乃は顔を傾けて痛みに顰めた。
小川純太はこれが永井美幸だったらとさらに叩く。
「う、うぐーーーーーーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃はまた涙を溢れさせる。
小川純太は永井美幸なら竹刀で頬を叩いてやりたいと思う。
そして吉村江梨子と思ってもう一発叩いた。
「うう。ううーーーーーーーーーーーうぐうーーーーーーーーーーーーーーーーー」
水早彩乃は号泣するように涙を溢れさせる。
小川純太はやや溜飲が下がった。
そして号泣する水早彩乃の唇を無理やり貪る。
フィリピン海。
荻野結花大尉以下八機のF18は吉丘蓮実元中尉らの潜水艦を追って一機に五機の哨戒機を従えて展開していた。
そして加賀の飛行甲板には上野愛奈海軍大尉らが待機している。
今度こそ葬るという意気込みである。
夜間でも全く問題はない。
哨戒機から聴音器を海中に垂らして航行音を拾う。
さらに海上に出すアンテナ、潜望鏡を探す。
加賀の艦橋。
「フランスの艦はあと二隻居るのでしょうか。これまでに機械音を収録した三隻は沈んでいます」
夕食を摂りビールを飲みながら艦隊参謀の大佐が言う。
「俺もあの艦一隻だけだと思う」
加賀美少将もそう考えていた。
「浜田佳美元中尉のハッタリでしょう」
艦隊参謀の大佐はかなり楽観していた。
「だがこの一隻が一番面倒だ」
加賀美少将はまだ楽観はできないと言う。
TXTでお読みになりたい場合は小説家になろうのXシリーズ以下のページからDLしていただけます。
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