鬼三のSM小説
女衒の國

この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。

その十八 女躰売買復活

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 二人揃って森知治巡査部長の股間を狙う。
 道警本部長が右側から叩く。閉じ合わせた女の部分を左上から斜めに叩いている。
 「うーーーーーーーーーー。うう、うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は腹と股間を揺すって痛みに悲鳴を搾り出す。
 それが治まらないうちに福井県警本部長が左側から叩く。クリトリスを包んだ包皮を叩いて左斜めに逸れる。
 今度は陰毛が無いので股間の皮膚に赤い筋が浮かぶ。
 福井県警本部長は悦びの表情を浮かべる。
 その表情を工作員も柿崎一行も確りチェックする。拷問は福井県警本部長の踏み絵のような意味合いを兼ねている。
 ここから十発ずつ二十を数えるまで叩く。
 「そろそろあれを開いて」
 福井県警本部長はさらに残酷である。
 工作員二人が拷問椅子の左右に回る。トングで森知治巡査部長の女の部分のびらびらを両側から引っ張り薄紅色の部分を広げる。
 「いやあーーーーーーーーー。それはむりーーーーーーーーー。やめてーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は遂に泣き叫ぶ。もう恥ずかしさどころではない。痛みに堪えられない。
 工作員は広げたまま確り押えている。
 道警本部長は福井県警本部長を促す。
 福井県警本部長は森知治巡査部長の薄い紅色の粘膜に狙いを定める。力と憎しみを籠めて振り下ろす。
 鞭の細い先端はクリトリスから尿道口、膣口、会陰までを縦に確り叩く。
 「がおーーーーーーーーーーーーーー。うぐうううーーーー。ぐがああーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長の顔は大口を破裂させて悲鳴を搾り出す。躰を固くして腰を迫り上げ藻掻きやがて震撼する。
 「う、うう、ぐーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーーーーーーー。ううぐうーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は堪えられない痛みに悲鳴を搾り出し続ける。
 薄紅色の粘膜から血が滲んでいる。
 「う、ううーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長の目からは涙が流れる。
 福井県警本部長はさらに悦びの笑みを浮かべじっくり見る。
 「次はどうします」
 道警本部長は福井県警本部長に次の責めの希望を促す。
 「今度は辱めましょう」
 「どの様に」
 「浣腸して便を抜いてドリルバイブ二本で二穴責めて女の性を丸出しにしましょう」
 なんと福井県警本部長はこんなことまで詳しいのである。
 「あはあ。はあ。はあ。はあ」
 森知治巡査部長は痛みにまだ藻掻き続けている。
 工作員二人が車の付いたバスタブを押して来る。それに湯と水と排水を繋いで湯を流し込む。
 工作員七人が囲んで森知治巡査部長を一度湯に浸ける。
 股間の真っ赤に腫れた鞭の痕が壮絶である。一応の調整を行う。
 浣腸器と冷水が既に用意されている。
 女性工作員二人が道警本部長と福井県警本部長に生ビールとつまみを休憩に持って来る。
 柿崎一行も加わって乾杯する。
 「柿崎さん。福井にも沢山土地は余っています。この様な街が進出していただけないでしょうか」
 福井県警本部長は恐る恐る言ってみる。
 「葛城先生に相談してみます。そういう話は湯野中に直接ではなく。葛城先生を通した方が」
 柿崎一行は湯野中の扱い方を心得ている。
 「あと日本にも秘宝館のような物ができませんか。超極秘に。その方が警察の指揮にも」
 今度は道警本部長が要求する。
 「そっちは葛城先生を通して北嶋副首席に相談します」
 柿崎一行はまんざら無理ではないと考えている。
 工作員の手で森知治巡査部長はもう一度拷問椅子に固定された。
 福井県警本部長は浣腸器に冷水を吸い上げる。
 それを確り構えて森知治巡査部長のアナルに差し込む。
 「うう」
 一気にシリンダーを押して注入する。
 「あ、うーーーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は一気に冷たい液が直腸に入って悲鳴を上げる。
 アナル栓はしない。
 「う、うう、う、ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
 藻掻き暴れる。腹の痛みに腹から腰を捩る。
 一気に茶色い水が流れ出る。急激な苦しみに出す以外術はない。
 ズズズズズ、ズズーーーーーーーーーーーーーー。
 最後に僅かに柔らかい便が流れ出た。
 福井県警本部長は二回目の冷水を浣腸器に吸い上げる。
 「あ、あーーーーー」
 森知治巡査部長は冷たい水の恐怖に悲鳴を漏らす。
 福井県警本部長はもう一度森知治巡査部長のアナルを狙って突っ込む。一気のシリンダーを押す。
 「う、うーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は腹を震撼させて悲鳴を上げる。
 福井県警本部長が注入し終わって浣腸器を放す。一気に水が流れ出す。殆ど透明に近い。
 道警本部長は既にアナル用の細いドリルバイブを構えている。細い擬似男根にローションを掛ける。
 女性工作員が森知治巡査部長の股間周辺をタオルで拭く。
 道警本部長は森知治巡査部長のアナル口に指でキシロカインゼリーを塗す。キシロカインゼリーは皮膚表面麻酔である。
 「あ、ああーーーーー」
 森知治巡査部長は指が入って来て拒絶の悲鳴を上げる。
 福井県警本部長は膣に挿入するドリルバイブを準備している。
 道警本部長は森知治巡査部長のアナルに細いドリルバイブを捩じ込む。
 「う、う、おーーーーーーーーーーーーー。い、いい、いたあいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は挿入に藻掻く。ごく細いものでゼリーを使っているので殆ど痛くは無い。最初のショックだけである。
 道警本部長は構わず始動する。
 「うお、おーーーーーーーーーーーーーーー。ぐおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長はドリルバイブのアナルへの責めに躰を引いて藻掻き悲鳴を上げる。
 福井県警本部長が工作員の手で森知治巡査部長の躰を押えてもらって膣に挿入する。
 「う、うう、うおーーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は表情を破裂させて悲鳴を上げる。始めて二つの穴に異物が同時に入った。
 経験のない森知治巡査部長には恐ろしい責めである。
 それでも両方スイッチが入る。
 「ぐおーーーーーーーーーーー。おーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうおーーーーーーーーーーーーー。おーーーーーーーーーーーー」
 森知治巡査部長は逃れんと藻掻き暴れまくる。
 「ぐおーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーー。ぐうーーーーーーーーーーーー」
 既に股間は痙攣している。膣液とローションが混じって飛び散る。森知治巡査部長は逃れようと藻掻き続ける。
 道警本部長と福井県警本部長は容赦することはない。押し返してくるドリルバイブを押さえて責め続ける。
 森知治巡査部長の躰では何分も持たない。潮を撒き散らしながら失神してしまう。
 白目を剥いて無残な姿で動かない。ドリルバイブが空回りするだけである。
 「早いな」
 「こんな道具で責められる経験は無いでしょう。これでも充分良く持った方です」
 女性工作員が説明する。
 「そうか」
 「我々は素人ですな」
 「今夜は私達がお相手いたします。これからお部屋の方にご案内いたします」
 「お相手って。お二人はR国の職員でしょう」
 「そうです。私たち女性工作員はそういうお仕事も致します」
 二人の本部長は脳天を打たれた衝撃である。それでも悪くはない。
 道警本部長と福井県警本部長は言われるがままそれぞれ女性工作員に宿泊ルームに案内された。
 
 娼国。ホテル最上階天昇の間である。
 本日もカウンターが設えられて中で津梨清吉が寿司を握る。平佐和のご贔屓である。
 葛城義和は柿崎一行の提案を湯野中に確認する。
 「柿崎はそんな事を言って来ましたね」
 「どうします」
 「埼玉、宮崎、熊本に加えて東京、大阪もですよ」
 湯野中はもう充分投資していると言いたい。
 「帯広は莫大な利益では」
 「日本には空き家が増えたようですね」
 平佐和はシティの進出でさらに空き家が増加したと言いたい。
 「一気に過疎を進めることが好ましいです」
 葛城義和は作戦通りである。
 「日本で秘宝館はどうします」
 葛城義和は柿崎一行の提案を推し進めたい。
 「そっちは柿崎さんが日本の過激なマスコミ記者を沢山捕らえてくれたら実現するのではないか」
 平佐和はそっちの作戦を遂行すれば良いとの考えである。
 「あの福井旬報の記者。婦警とつるんでいたの」
 「そうだ。でもたいした勢力ではない」
 湯野中は怒って入るが福井旬報では何もできない。横山美由紀が動画配信サイトから公表するだけと確認している。
 「問題は日本で奪還されたり逃げられたら面倒ね」
 真紀子は南の島やT市での奪還と同じ事を心配している。
 「政治家や官僚が出国しないで行ければ良いのでしょう」
 「そうだな」
 平佐和も葛城義和の意見に賛成する。
 「無人島でも買うか」
 湯野中も乗り気である。
 「ねえ。秘宝館に置いてあるけど広瀬亜理紗と伊久美愛琉。一回大宴会場でお仕置きしない」
 真紀子は以前に散々邪魔をして来た元テレビ太陽アナウンサー広瀬亜理紗を拷問したい。
 「それは必要だな」
 湯野中もこの二人は苦々しい。
 
 日本では五代派の会合が行われていた。平佐和と葛城義和は娼国からリモートで参加する。
 解散総選挙を衆参同日で行う方向が採択された。
 五代派だけで両院合わせて三百議席に迫る。
 東京第八区の選挙戦が話し合われていた。一番煩い立憲国民党徳永裕美参議院議員の衆議院立候補当選を阻止する作戦である。
 参議院のまま立候補も視野に入れて対策を練った。
 徳永裕美の他にも煩い立憲国民党議員の落選を徹底対策する。それには人気を得られる女性候補の確保が必須である。
 
 娼国。昭和中期の高層ホテル。四十五階の宴会場である。
 広瀬亜理紗がヘリで屋上に到着した。
 T市秘宝館から本日の生贄として移送してきた。
 真紀子が費用を負担して抽選で百名が呼ばれた。一人に一人コンパニオンが付いている。
 女躰盛は無い。百名だとスペースの関係である。
 コンパニオンは既にほぼ全裸で将校らの玩具となっている。
 広瀬亜理紗はその宴会場の真ん中の開いた部分に投げ込まれた。鉄格子の中のバスロープとショーツだけしか身に着けてない。
 上座には真紀子、平佐和、葛城義和が居る。平佐和にだけコンパニオンが付いていた。
 広瀬亜理紗には始めてみる娼国の宴会場である。
 言葉に聞いていたが現実には始めて見る全裸コンパニオンの付く宴会に慄いている。
 平佐和と葛城義和を見て怒りがこみ上げた。
 「葛城先生。社長はどうなりました」
 それでも抑えてこの時と心配していた本庄真奈美社長の処遇を確認する。
 「ご心配なく。あのまま工場で生産を続けています」
 真紀子が答える。
 生方少将とその部下が後ろに近付いていた。
 「そうですか」
 広瀬亜理紗はやや安堵の表情に成る。
 「葛城先生が静かにこれまで通り生産を続けるように説得して受け入れたわ。だからそっちは心配しなくていいのよ」
 真紀子は笑みを浮かべている。
 「先生。どうします」
 生方少将が葛城義和にお伺いを立てる。
 「そっちに任せるよ」
 生方少将は広瀬亜理紗を高手小手に縛る指示をする。
 二人が押えてバスロープを脱がす。
 「ちくしょーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は二人を振り解く。
 一目散に葛城義和に向かう。頭を狙って飛び掛る。腕は葛城義和の頭に絡みつく。
 立ち上がった将校が後ろから片脚ずつ押える。その脚を持ち上げて引っ張る。
 広瀬亜理紗両腕は葛城義和の両肩を掴んでいる。
 葛城義和は立ち上がる。そのまま両手で広瀬亜理紗の首元を持ち上げる。
 「おのれーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗も葛城義和の首を掴む。
 将校二人が脚を強く引っ張る。
 「おのれーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は葛城義和の顔をひっぱたく。
 葛城義和はその胸を蹴り上げる。広瀬亜理紗は顔から畳に落ちる。
 「うおーーーーーー」
 生方少将の部下が加勢して六人で取り押さえて高手小手に縛る。
 「ちくしょーーーーーーーーーー。しねーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は叫び続ける。
 生方少将の部下は後ろ手に胸部を高手小手に縛り上げて膝と脚首もそれぞれ縛り合わせる。
 将校二人が後ろから広瀬亜理紗の躰を持って膝で畳に立たせる。
 「申し訳ございません」
 生方少将が葛城義和に不手際を謝る。
 「どうぞお仕置きを」
 将校が広瀬亜理紗の躰を葛城義和に向ける。
 葛城義和はスパンキングを持ってビンタする。
 「うおーーーーーーーーー」
 もう一発叩く。
 「ぐおーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は葛城義和を睨み返す。
 「あとはそっちで」
 葛城義和は席に戻る。
 仲居が数人入って散らされたお膳を片付けて取り替える。
 生方少将の部下がやぐらの様な大道具を運び込む。
 やぐらの天井部に外に一メートルくらい鉄柱が伸びていてその先端からフックがぶら下がっている。
 広瀬亜理紗の膝を縛り合わせた縄にフックを引っ掛ける。
 四人で広瀬亜理紗の躰を逆さに持上げる。
 「ちくしょーーーーーーー。やめろーーーーーーーー」
 やぐらから下がったフックに膝のフックを引っ掛ける。将校二人がやぐらの反対側に乗る。重さのバランスである。
 やぐらを四人の将校が押す。
 宴席の前を広瀬亜理紗の躰がお膳の真上に来るように横に移動させる。
 広瀬亜理紗の顔が逆さまに席に座った将校らの顔の高さである。
 将校らは顔をビンタしたり乳首を掴んだり立って後ろから女の部分に指を突っ込む。
 「あーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は叫びまくる。
 やぐらは一定の時間止まっては移動する。
 鞭も回される。
 それで乳房を叩く。
 「うおーーーーーーーーーーー」
 太腿を叩く。
 「うーーーーーーーーーー」
 次はビンタする。
 「う、ううーーーーーーーーーー」
 これもかなりの地獄である。そして全員が手を出せる。
 「ねえ。もっとお仕置きしないの」
 真紀子は飛び掛られてビンタ二回なのと言いたい。
 「あっちの方がお仕置きに成っています」
 「うーん。あの女。よっぽど葛城先生の政策に不満だったのね」
 「そのようだな。無駄な抵抗をしおって」
 平佐和が呟く。
 「私は徳永降ろしが心配です」
 葛城義和はこれが意外と難しいと見ている。
 「比例復活が問題だな」
 「参議院のまま立候補されたら東京選挙区六議席を立憲国民党ゼロはさすがに無理です」
 「選対も弱気で三候補と言って来た」
 「それが無難ですね」
 「葛城君の成果で四議席行けないかな」
 「組織票二つは不動です。一議席は立憲国民が取ります」
 「そうかな」
 平佐和は諦められない。
 「いやあーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーん。あはん。あはん。あはん。あーーーーーーーー。あーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は突然強烈に叫ぶ。
 一人の将校が悪戯をした。
 逆さ吊るしの広瀬亜理紗の股間に蛇を引っ掛けたのである。
 蛇の尻尾は広瀬亜理紗のお尻に回って頭はへその近くである。
 「いやあーーーーーーーーーーーー。たすけてーーーーーーーーーーーーー。いやーーーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は泣き喚き続ける。
 悪戯した将校が蛇を掴んで顔の前に持って来る。
 「いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 強烈に叫ぶ。
 「これま○○に入れられませんか」
 将校は蛇を持って生方少将にお伺いを立てる。
 「やめてーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。だめーーーーーーーーーーー」
 子供のように泣き喚く。
 「太腿の間に隙間があるからこのままクスコ入るぞ」
 生方少将が簡単に言う。
 「やめてーーーーーーーーーーーーーーー。ゆるしてーーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は涙をぽろぽろ零す。
 「これ毒は無いよ」
 将校は何とも無い事のように言う。
 「いやーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は半狂乱である。
 将校がクスコを持って来る。それを股間に挿入しようとする。
 広瀬亜理紗は遂に恐怖から失禁してしまう。
 「あ、ああーーーーーーーーーーーーーー」
 失禁尿は腹を伝って首から髪の毛に流れる。そして畳に静かに細く流れ落ちてくる。
 何処と無く拍手が沸く。
 失禁が収まるのを待って将校が広瀬亜理紗の躰を拭く。
 もう一人がクスコを入れようとする。
 広瀬亜理紗は頑なに膣の力を緩めない。
 将校は細い金属棒を捩じ込む。
 「う、ううああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 金属棒をスライドさせる。隙間にクスコの先端を捩じ込む。
 「あーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーー」
 広瀬亜理紗は強烈に悲鳴を上げる。



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