鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
その二十八 続帝國はリベラル的正義の撲滅を繰り返す
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核戦争の前にも宴会場で機動部隊の宴会であった。
毒はないと言われて凶暴そうな蛇を突っ込まれてしまう。そのあと消毒とか言って蝋涙を流し込まれた。
さらにそのあと腹に蛆虫を撒かれて蜥蜴を乗せられてしまう。蜥蜴に蛆虫の餌付けである。
気が狂いそうであった。
鉄格子の中で夢に出て来て魘されてしまう。
最後はその蛇に小陰唇を噛まれた。
そのまま病院に搬送である。
その時も鰻から順に入れられた。初めてではないだろうと言われても慣れるものではない。
生方の部隊だった。それからも限りなく辛い拷問を受けたがこれが一番堪えられない。
當間五郎のやり方はさらに念が入っている。
蛇の頭は噛めない位置に止められていた。それ以上は進ませない。その舌で舐め続けられた。
當間五郎がビンタで起こす。
既にアカマタもクスコも抜かれていた。
「さあ。最後は二択だ」
次の水槽が運ばれている。今度は蝮である。
看護婦が血清を準備して待っていた。
何故か生方の宴会と同じである。
やり方がその何倍もしつこい。
「どっちだ」
當間五郎はさらに急かす。
「あ、ああーーーん。3」
横山美由紀はもうどうにでもなれである。
若い男は鰻を掴んで降ろす。
「居ないぞ」
感情のない声で宣告した。
今度は二本のスネークフックで蝮を掴む。
「あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぎゃああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
横山美由紀は諦めていても強烈な悲鳴になってしまう。
男は構わず横山美由紀の小陰唇に頭を押し付ける。
「あ、・・・・・」
恐怖に固まって大口を破裂させて悲鳴も出ない。
蝮は瞬間噛みつく。
當間五郎が竹の鞭でその頭を叩く。
男は蝮を引いて水槽に戻した。
スタッフが空かさず蓋をして運び出す。
看護婦が血清を打つ。
若い三人が重りを外して水槽から出してストレチャーに乗せた。
そのまま搬送である。
唐津。
夕嵐の潜水艦の会議室。
「酷いショーだね」
誰となく呟く。
全員が日本酒を枡で飲みながら見ていた。
「此奴もやり方がえげつないよ。これまで通り鰻と蛇だけど」
田川真琴元中尉が非難する。
「あの人。福井旬報の記者だったのね。何度も拷問されてもあれだけ泣き叫ぶよ。最後に噛ませたのより膣の奥で蛇の舌を伸ばさせたの。これ堪らない」
吉丘蓮実元中尉の観察である。
「そうよ。生方か天葛のやりそうなことをじっくり強化してアレンジしているよ」
田川真琴元中尉は當間五郎がその二人の上を行くと言う。
「よく気が狂わなかったね」
黒田穂美元少尉は恐ろしさを噛み締める。
「以前に鉄格子から助け出した時に潜水艦の中で聞いたのだけど生方に同じようなことされていて何度も夢に出て来て魘されるって」
田川真琴元中尉が聞いた話である。
「そうだよ工作員でもないジャーナリストだもの」
「ねえ。何でここのところこっちのメンバーの人質でもないのに拷問放送が一日置きなの」
田中一美元特務中尉は疑問に思った。
「そうだよね」
浜田佳美元中尉も疑問に思う。
「何か企みがあるね」
田川真琴元中尉も気になる。
「ねえ。あの鰻。一匹目は当たったけどもう一匹はすり替えたのじゃない」
また吉丘蓮実元中尉の観察である。
「確り三回外れて小陰唇を噛ませたものね」
浜田佳美元中尉も同じ見解と言う。
「報道に関する行為を行うとこういう扱いを受けるという見せしめかな」
田川真琴元中尉はそう思った。
「でも。核戦争前から拘束されて拷問されている何人かは辛いよね。工作員の様に堪える訓練も受けてないし」
吉丘蓮実元中尉は同情する。
「全然出て来ない人も居るね。死んじゃったのかな」
「違います。森知治元巡査部長は天葛少将に本庄翼さんは田村長官に拾われました」
田中一美元特務中尉の情報である。
「岡村一美がラドルフマレカル少将に拾われたように」
田川真琴元中尉はかなり古いことだが覚えていた。
「そうです」
「次は誰だろ」
小日向奈央元少尉はジャーナリスト二人次の犠牲者は誰かと考えてしまう。
東シナ海。
第三機動部隊。
二隻の空母から哨戒機とヘリが離着艦を繰り返す。
索敵範囲は広がった。
夕嵐の艦が索敵に引っ掛かるまでは司令部は何もしない。
作戦はロボット任せである。
そして新人のハードコンパニオンが呼ばれていた。
本日が初仕事の全くの新人である。
何と運の悪いことであろう。この機動部隊に派遣されてしまった。
女は新谷陽という。二十二歳である。
「閣下。新人のハードコンパニオンですよ」
瑞鶴の艦橋士官が報告する。
「おお」
生方少将も笑顔である。
「何から行きます」
艦隊参謀の大佐である。
「ドリルバイブで強制アクメを何回もやって失神から愉しもう」
生方少将は可愛い子なので女の性をとことん弄りたい。
直ぐに会議室の大テーブルが撤去され拷問椅子が運びこまれた。
少尉の徽章二人が全裸に剥いてしまう。
新谷陽の躰は恥ずかしさに震える。
文句は言えないがそれでも恥ずかしい。
男性の手がブラを外す。
「あ、ああ」
恥ずかしさに震えながらそっちを見る。
少尉の徽章はじっくり胸部を見ながらブラを下げて行く。
新谷陽は躰をもじもじ恥ずかしさに震えた。
生方少将は実に嬉しい。年甲斐もなく勃起してしまう。
少尉の徽章は容赦なく二人でショーツを下ろしてしまった。
「あはああ」
新谷陽は悲鳴を上げてしまう。
二人の少尉は新谷陽をそのまま拷問椅子に乗せて脚を広げる。
「・・・・・」
新谷陽は駄目と首を振れないので肩を振って恥ずかしさに堪えた。
生方少将が近付く。
「ああ」
新谷陽は長官の姿に慄く。
生方少将は新谷陽の女の部分に目をやる。
閉じ合わせた小陰唇の外側は紅から薄紅である。
広げると縁は淡い紅。内側は薄橙で粘膜は新鮮な色。尿道の亀裂は小さく閉じていた。膣口は渦巻くように粘膜が閉じている。
生方少将は構わず指を突っ込む。
「あ、ああん」
新谷陽はまた声を上げてしまう。
「何だもう濡れているじゃないか」
生方少将は嬉しそうに詰る。
「・・・・・」
新谷陽は泣きそうな表情で嫌々をした。
「最初はローターから行こう」
生方少将はそう言って二人の少尉にローターを一個ずつ渡す。
「君はクリを僅かに当てて責めろ。君は膣の口でローターを軽く出し入れだ」
そしてそう指示した。
クリを指示された少尉からローターをクリトリスの包皮に当てる。
「あ、ああーーーーーーーーーーん」
新谷陽は行き成りの刺激に顔を振って声を上げてしまう。
もう一人の少尉が膣口にローターを軽く差し込む。
「あはああ。ああん。あはああーーーーーーーーーーーん。ああん」
新谷陽は全く抑えられない。
既に膣口に入ったローターはべっちゃり濡れていた。
少尉はローターを軽く奥に押す。
新谷陽の膣口が押し返した。
「ああん。あはああーーーーーーーーーーーーん。あはああ。ああ。あはああん。ああーーーーん。ああ。あはああ」
押したり押し出したりで声を上げ続けた。
生方少将は暫く二人に遊ばせる。
R国D市。
佐々木舞の鉄格子の前に舛田警視正が立つ。
「佐々木舞。明日の夜よ」
「はあ」
佐々木舞は怯えた目つきでそっちを見る。
視線は顔を見てない。
そのまま舛田警視正は去って行った。
川越。
中本克己大佐はラウンジで衛星電話が鳴る。
柱の陰に移動した。
相手は小滝橋佳苗中尉である。
「明日の朝お迎えに上がります」
「判りました」
元大佐ではなく大佐に戻ったが中尉に分かりましたと答えてしまう。
戻って秋本元兵曹長、神谷元一曹、大利根元二曹に通知する。
第三機動部隊瑞鶴の会議室。
新谷陽はローターの責めだけで膣から膣液が流れ出ていた。
「あはああーーーーーーーーーーーーーーん。ああん。あはああーーーーーーーーーーーーーん。あ、ああーーーーーーーーーーん。ああ。あはあ」
躰を震撼させて藻掻く。股間は痙攣を続けていた。
膣液が床に垂れて溜りを作っている。
「お前びちょぬれじゃないか」
生方少将はまた詰った。
「ああん。だめーーーーーーーーーーー。あはああん。だめーーーーーーー」
新谷陽は顔を振ってん藻掻き続ける。
「抑えるな!一回逝ってしまえ!」
生方少将は言葉で強く押す。
「あふぁあーーーーーーーーーーーん。ああ。ぐふぁあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
新谷陽の躰は強く波打つ。動かない脚をぐらつかせて暴れる。
「あーーーーーーーーーーーふぁあーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
瞬間強く固まって沈む。
「あふぁあーーーーーーーーーーーーーーん。ああ。あはあ。ああ。はあ。はあ。はあ。はあ」
暫く躰は痙攣を続けた。
「新鮮な躰だとこんなに深く逝ってしまうものですな」
艦隊参謀の大佐は新谷陽の女の性をじっくり眺めて満足げに言う。
「そうだなたっぷり弄って遊んでやれ。行き成りハードでは壊れてしまう。可愛い子だじっくり躰の隅々まで愉しもう」
生方少将はなかなか気に入ったようである。
「閣下。次は」
翔鶴の艦長が次の責めを確認する。
「膣の中の敏感な部分を局部責めだな」
生方少将はマイクロローターをピンセットで抓む。
「閣下。それでしたらこんな物もございます」
翔鶴の副長がリモコンから伸びたアームの先端にL字にマイクロローターの付いた電動歯ブラシの様なアイテムを出す。
「そうか。桝田が使っている物より良いな」
生方少将は以前に使ったが忘れていた。
「誰にやらせます」
艦隊参謀の大佐が確認する。
「おう」
生方少将はアイテムを持ち出した翔鶴の副長を顎で示した。
翔鶴の副長はクスコで新谷陽の膣を広げる。
「あーーーーーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
新谷陽は堪らない恥ずかしさに叫んでしまう。
「お前。ハードコンパニオンだろ」
生方少将が叱咤する。
「えーーーーーーーーー。それだって」
新谷陽は拒絶表情である。
「何を言っている。こんなの序の口以前だよ。こっちの女の子二十人分の花代がお前一人の花代だぞ」
艦隊参謀の大佐がさらに叱咤する。
「お前。舛田警視正の番組見てないか」
生方少将がさらに追い詰める。
「あ、ああん。判ったよ」
新谷陽は仕方なく受け入れた。
翔鶴の副長はクスコの奥にアイテムを差し込む。
「目視じゃ無理だ」
生方少将がカテーテルカメラをクスコの口に接続した。中が明るくなりモニターに膣の奥が拡大された。
「いやああーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。いやああーーーーーーーーーーーーーーーーー恥ずかしい」
新谷陽はモニターを見て堪らず喚いてしまう。
生方少将はさらにビデボトルで中を洗った。
流れ出る水はボウルに受ける。
「お〇〇この奥が綺麗だぞ」
さらに素見す。
「いやあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。いやあ。嫌。恥ずかしくて堪えられません」
新谷陽は泣きべそ顔である。
翔鶴の副長はアイテムの先端に付いたマイクロローターを新谷陽の膣天井部に当てる。娼婦の泣き所である。
「あ、ああ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。あーーーーーーーーーーーーーーーーだめーーーーーーーーーーーーーーーー」
新谷陽にまだ堪えられる刺激ではない。
「気持ち良いだろ」
翔鶴の副長は軽い口調である。
「だめーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーー。あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーん。だめーーーーーーーーーーーー」
新谷陽は頭を振って暴れる。
躰は確り拷問椅子に固定されているが強烈な暴れ方である。拷問椅子が僅かに軋む。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。だめーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
躰は何度も強烈に弾ける。
「あはーーーーーーーーん。あはん。あはあーーん。あはあん」
激しい息遣いである。
「逝ってしまったな」
翔鶴の副長は小声だが断定してしまう。
「はあ。はあ。はあ。はあ」
新谷陽は荒い息遣いで何も言えない。
「もう一回逝くともっと気持ち良いよ」
翔鶴の副長はさらに小声で囁く。
再びマイクロローターの先端が娼婦の泣き所に当たって振動する。
「あーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーー。あふぁああーーーーーーーーーーーーーー」
新谷陽は頭を斜め上に逸らせて藻掻き声を上げた。
「あふぁあ。あふぁあ。ああ。ああ。あふぁあ。ああ。ああ。あふぁああーーーーーーーーーーー。ああーーーーー。ああ。ああーあ、ああーーーーーー」
顔を究極に逸らせて躰は小刻みに震え続ける。
コンパニオンを含めた全員の目が新谷陽の表情に注目していた。
将校の指はコンパニオンの膣に奥まで差し込まれている。
コンパニオンの膣も充分に濡れていた。
会議室内は淫靡極まりない状況である。
翔鶴の副長に付いたコンパニオンだけ躰が空いていたので拷問椅子の前にしゃがんでじっくり見ていた。
「あふぁあ。ああ。ああ。あふぁああ。ああ。ああ。あふぁああーーー」
新谷陽の躰は痙攣を続けている。
「そろそろ失禁を愉しめるかな」
生方少将は三個のローターの線を抓んで翳す。
そして中尉の徽章にそれを受け取るようにジェスチャーをした。
その中尉はそれを受け取ってクスコを抜く。
膣液が流れ出た。
会陰を伝って拷問椅子の座に流れて床に流れ落ちる。
「・・・・・」
新谷陽はそれを見て恥ずかしそうに顔を歪め逸らす。
中尉は新谷陽のずぶ濡れになった膣に順にローターを三個押し込む。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。はあ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
三つの刺激は強烈である。
生方少将はもう一人の中尉にローターを一個渡す。
「クリを柔らかく責めて」
「はい」
その中尉はローターを受け取って拷問椅子の横に回って指で抓んだローターの先端をクリトリスの包皮に当てる。
「あ、あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。だめーーーーーーーーーーーーーーーーー。あ、ああーーーーーーーーーーー」
新谷陽は躰を硬くして丸めて藻掻く。腰を捩るように動かす。
「あ、ああーーーーーーーーーーん。あーーーーーーーはあーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーー」
そして僅かな時間で失禁してしまった。
失禁尿は断続的に静かに流れ出る。
艦隊参謀の大佐が慌てて吸収シートを床に投げた。
失禁尿は何回も弧を描いて流れ出る。
「あーーーーーーーーーーー。あふぁあーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーー。ああ。ああ。ああ」
新谷陽の躰は失禁が終わっても大きく震撼していた。
「こんなもので」
中尉は生方少将に確認する。
生方少将は二人に頷く。
中尉二人は席に戻った。
生方少将はドリルバイブを指さす。
「とどめだ」
そう言って艦橋士官の大尉をを見る。
ブーーーーーーー。ブーーーーーーーー。
緊急サイレンである。
「天津風が海中のスクリュー音をキャッチしました」
艦隊参謀の大佐が報告した。
瑞鶴の士官は艦橋に戻る。
「スクリュー音は夕嵐の艦でもこれまでのフランスの艦でもありません。中国軍の物でもありません」
艦橋士官の中尉が報告した。
「小型潜航艇を出せ」
生方少将に緊張が奔る。
直ぐに瑞鶴からロボット操縦で二隻の小型潜航艇が発進した。
音を出さないで海中深く突っ込んで行く。
さらに瑞鶴の甲板から哨戒機が二機飛び立つ。
二機は海中にソナーを垂らして哨戒を続ける。
謎の潜水艦の発令所。
「会場から高速スクリュー音数隻。艦隊のようだ」
聴音器を付けた乗員が報告する。
「潜望鏡深度に上がって確認するか」
「危険だ一旦着底しよう」
空母瑞鶴の艦橋。
「イージス艦と哨戒機が潜水艦をロストしました」
艦橋士官の中尉が報告した。
「こっちが動いたから高速スクリュー音をキャッチして着底したな」
生方少将はそう推察する。
「どうします」
「大方の範囲は掴めているだろ。海中爆弾で行こう」
直ぐに二隻の空母からヘリが十機ずつ発艦した。
「いったい何処の潜水艦でしょうね」
「破壊してから調べるしかない」
生方少将は総て撃沈が天昇の間の至上命令と理解している。
ヘリ二十機が横一列で絨毯爆撃して行く。十メートル置きである。
謎の潜水艦の発令所。
「何か投下された」
「なに」
後ろの海底で爆発音が轟く。
「爆雷攻撃だ」
「行き成りか」
「連続で投下している」
「海底の深度に合わせたな。上昇しろ」
メインタンクブローを掛けて上昇する。
「転舵取り舵。前進全速」
「一発が直ぐ艦尾に」
「速度上げろ」
「これでいっぱいだ」
グガアーーーーーーーーーン。
至近弾である。
「これは爆雷じゃないぞ」
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