鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
その二十八 続帝國はリベラル的正義の撲滅を繰り返す
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二〇二九年穀雨下元 太陰太陽暦二〇二九年三月二十七日。
(この小説は2025年5月現在未来形です。またこの二十四節気は平気法によるものです)
二○二九年五月十日。
娼国。仁川ホテル四十五階。特別会議室。
総ての艦隊司令と参謀が集められた。
「中国の残存潜水艦が出現して以後三つの国の残存潜水艦が現れました。まだ爆撃の必要があると考えられます」
第一機動部隊指令加賀美少将が発言する。
「唐津の警備があります。艦隊が前部出払うのは」
生方少将は唐津に隠れる夕嵐を片付けるのが先と言う。
「出ても来ない。いつ片付くかも分らないです。上野大尉らに任せたらどうでしょう」
第七機動部隊指令角谷少将である。
「俺が残るよ」
生方少将は夕嵐の壊滅に拘る。
「現れた敵を迎え撃つ考え方では駄目でしょうか」
第六機動部隊指令白鳥少将である。
「いつまでも残存艦隊が残るのは好ましくない」
加賀美少将は反対した。
「具体的にどの海域を攻めるのですか」
第五機動部隊指令関谷少将である。
「水上艦は完全に破壊している。隠れていた潜水艦が問題なのだ。分担して世界中の軍港を爆撃するしかない」
天葛少将は核戦争当初と同じ配置が必要と言う。
「葛城先生。どうします」
生方少将は葛城義和に結論を求める。
「生方少将は機動部隊が唐津に残った方が良いと考えますか」
「はい」
葛城義和は真紀子に目で結論を促す。
「それでは第三機動部隊だけ残る方向で行く」
真紀子も機動部隊が一個は残った方が良いと思った。
「待って下さい。新鋭艦だけ唐津と娼国に残して潜水艦隊も行った方が良いのでは」
ラドルフマレカル少将が提案する。
「そうします」
真紀子は湯野中に言う。
「異論はないよ」
湯野中も納得した。
艦隊の出撃が決まったのである。
福岡。永井美幸の部屋。
時代劇のチャンネルを見ながらラーメン店を営んでいる彼氏が買い物をしてくれたビールを飲んでいた。
つまみは店の余り物のチャーシューとメンマである。
「これじゃ耐えられないよね」
永井美幸は小川純太らの指名が辛い。
「そうだよね。でもそんなに資金が続かないでしょう」
吉村江梨子は小川純太は国の訓練の収入だけと思っていた。
「そうじゃないのよ。医者は収入あるでしょ。管理事務所も訓練よりは貰えるし」
「でも小川純太に収入がなければ」
「違うの奴は二号棟の三階の屋台村でおでん屋していたよ」
永井美幸は見てしまったのである。
「えーーーーーーーー」
吉村江梨子は驚愕の表情になる。
「だから一か月に一回くらい来かねないよ」
「ああ」
吉村江梨子も驚愕してしまう。
「三十五歳まで断れないよ」
永井美幸はかなり参っていた。
「針銃。ほんとに影響ないの。かなり痛かったよね」
「消毒した針が刺さるだけで注射と同じだって言うけどね。刺さる場所が」
「酷いよね」
二人は泣きながら飲み続けた。
唐津。海底の桟橋。
吉丘蓮実元中尉らの潜水艦の会議室である。
遅い夕食を摂りながら娼帝國の国営放送を確認していた。
相変わらず調理は田中一美元特務中尉。メニューは焼き餃子とそば飯チャーハン、日本酒である。
ハル大佐とサリー少尉は餃子を殊の外気に入っていた。これまで日本食には縁がなかったのである。
「あ、あーー。カナダの潜水艦を沈めたって」
小日向奈央元少尉が帯広のスタジオから咲江が読む放送を聞いて驚く。
「カナダ。ああ。撃沈されてしまったのか」
ハル大佐は深刻な表情で画面を見る。
「スクリューを破壊されてロボット水兵に乗り込まれたのですね」
サリー少尉も暗い表情で見ていた。
「艦長と副長は銃殺か。捕虜にもしないで総て抹消だな」
ハル大佐は嘆くが如何ともしがたい。
「艦が出入りできる洞窟の出口はもうじき完成するのですね」
「あと二週間です」
新しい洞窟の出口工事はアメリカ艦の乗員らが交代で行っていた。
生方少将の第三機動部隊を除いて五つの機動部隊とR国の潜水艦隊五つが五隻の編成で出発する。
今回はハードコンパニオンを含むコンパニオンも乗せていた。
第一機動部隊は修理が終わった加賀を旗艦に出発する。新鋭艦の建造は間に合わなかったのである。
第二機動部隊の天葛少将はアメリカ西海岸サンディエゴに向かう。アメリカ海軍の主要基地があった場所である。
前回も天葛少将の第二機動部隊が担当した。
コンパニオン二十人とハードコンパニオンの代わりに阿南瑤子が乗せられてしまう。
「閣下。海軍基地に向かいますか」
艦隊参謀の大佐は目標を確認する。
「潜水艦隊の指令と話し合おう」
長官公室に食事とビールが用意されて浮上した潜水艦から久光大佐がクレーンで上がって来た。
「前回海軍基地は全部爆撃しているのですね」
「既に核攻撃で完全に破壊されていた。海中は大型爆弾で絨毯爆撃もした。だが其処にアメリカの影の政府の艦隊が潜んでいた可能性はある」
天葛少将は執拗に爆撃したのである。
「地上よりもっと海を爆撃すべきでしたね」
艦隊参謀の大佐は陸上の破壊に手間を取りすぎたと言う。
「こっちの艦隊が先行します。潜水艦が待機できる地形を片っ端から調べましょう」
久光大佐は海中から調査に掛かると主張する。
「それはそちらに任せよう。問題個所を指摘されたら爆撃する」
そのままコンパニオンではなくハードコンパニオン代わりの阿南瑤子が引き出された。
長官公室には天葛少将、艦隊参謀の大佐、久光大佐、飛龍と蒼龍の艦長の五人だけである。
残りは会議室でコンパニオンを侍らせて宴会となっていた。
阿南瑤子は恐怖に震えている。
飛龍の艦長の手で服を脱がされた。
海図を載せるテーブルに寝かされて大股開きで固定されてしまう。
もうこのテーブルに海図を乗せることはない。今は全てモニターで行う。
女躰を固定する為にフックが横に付けられていた。
「ドテは綺麗に靡いているな。久光大佐これを剃毛してください」
艦隊参謀の大佐が愉しみを勧める。
飛龍の艦長は浣腸の準備をしていた。
久光大佐は縫合糸を切る鋏で陰毛をカットする。陰毛はドテにベース上に整えられていた。
大陰唇は綺麗に脱毛されている。
阿南瑤子は五人の視線を避けで顔を逸らせたまま固まっていた。
久光大佐は短くカットしてからT字剃刀を使う。
飛龍の艦長はイルリガートルスタンドを運んで来た。
栄養ボトルにグリセリン液を入れて氷を突っ込む。
「えーーーー」
阿南瑤子は氷を見て慄く。
これでは強烈な痛みに苦しめられてしまう。
久光大佐はねちねち剃毛を続けていた。
「浣腸で苦しんでもらうからな」
飛龍の艦長がねっちり口調で宣告する。
「グリセリンよりビールが良くないか」
天葛少将はさらに残酷な提案をした。
飛龍の艦長は栄養ボトルの中身を捨てて氷とビールを入れる。
「えーーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子はさらに恐怖に叫んでしまう。
「動くな!」
久光大佐はまだ剃毛を行っていた。
「ああ」
阿南瑤子は辛そうな表情に固まる。
そして浣腸に怯えながら剃られてゆくドテも凝視していた。
久光大佐はドテを拭きながら入念に細かい剃り残しを処理する。
「ドテの紅い皮膚が綺麗だな」
天葛少将が剃り終わったドテを見て評価した。
蒼龍の艦長が阿南瑤子の女の部分を広げる。
阿南瑤子は表情を硬くしてその手元を睨む。
艦隊参謀の大佐が膣口に指を突っ込んでしまう。
「あはあ。ああ」
阿南瑤子は嫌そうに顔を歪めて声を漏らす。
艦隊参謀の大佐も反対側から指を突っ込む。
膣口が強く広がる。
「いやあーーーーーーーーーー。あ、ああーーーーーーーーーーん」
久光大佐は正面に回って覗く。
阿南瑤子は数週間前この部隊の宴会で散々虐められた。
今回は一カ月近い遠征である。五人全員がばらばらに別の機動部隊に乗せられた。
阿南瑤子には地獄の一カ月となるのは想像に難くない。
何故この部隊にばかり派遣されるのか堪らなく辛いと思う。遠征だから病院送りはない。
一カ月病院送りにならない範囲で衛生兵が手当てする程度で陰湿な虐めを繰り返されると思う。
蒼龍の艦長と艦隊参謀の大佐は執拗に弄り続ける。
「あはああ。いやああ。ああーーー。あはあ。はあ。あふぁあ」
阿南瑤子は強く躰を捩って藻掻く。
「濡れて来たぞ。粕も出て来た」
蒼龍の艦長が詰る。
「いや。あはあーーーーーーん。あーーはあーーー。あふぁああーーーーー」
阿南瑤子は表情を強く歪めて恥ずかしさと責めに堪えられず声を漏らす。
気丈に見える美人顔が崩れればさらに責めたくなる。蒼龍の艦長と艦隊参謀の大佐はさらに指を奥深く入れて行く。
「あーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーー。いやああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子は強く仰け反ってさらに堪えられない声を上げてしまう。
飛龍の艦長は二人が責める下から手を伸ばして栄養ボトルに繋がった腸カテーテルをアナルに突っ込む。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。いやああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーーん」
阿南瑤子は恐れていたものの侵入に叫ぶ。
キンキンに冷えたビールが直腸に流れ込む。
「あはあーーーーーーーーーーーーーーーー。う、ううーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
強烈な悲鳴になってしまった。
蒼龍の艦長と艦隊参謀の大佐は膣から指を離す。
「うふ、う、ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐーーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子は腹の痛みに藻掻き続けた。
栄養ボトルに氷だけ残ってビールは全部流れ込んでしまう。
飛龍の艦長は腸カテーテルを抜いてアナル栓をねじ込む。
「あふぁあーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーーん。いたいよーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子は藻掻き痛みを訴える。
天葛少将はビールを配った。
飲みながら阿南瑤子の苦しむ姿を愉しみたい。
「あはあーーーーーーーーーーーん。いたいですーーーーーーーーーーー。もうむりですーーーーーーーーーー。ああはああーーーーーーーーん」
阿南瑤子はさらに藻掻き痛みを訴える。
「お前の苦しみ顔が何とも嬉しいのだよ」
飛龍の艦長は上から目線で苦しむ姿を見下ろす。
「五分我慢しろ」
艦隊参謀の大佐が宣告する。
「むりーーーーーーーーーーーーーーーー。もうゆるしてーーーーーーーー。むりですーーーーーーーーーーー。いたいーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子は涙を溢れさせた。
「よし。私のうんこを出す姿をじっくり見て下さいと言え」
天葛少将が無慈悲な命令を出す。
「ああ。わたしのーーーー。ああ。うんこをだすすがたを。・・・・・ううぐううーーーーーーーーーーー。じっくりみて。ううーーーーーーー。ください」
阿南瑤子はもう恥も外聞もない。散々虐められ辱められた連中である。苦しみながらその通り言ってしまう。
「少しは恥じらえよ」
飛龍の艦長は詰る。
「あーーーーーーーーーーーーーはやくーーーーーーーーーーー。いう通りにいったよーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーん」
阿南瑤子は堪えられず涙を流しながら叫ぶ。
艦隊参謀の大佐が海図台の前に水槽を置いて吸収シートを敷く。
飛龍の艦長がアナル栓を抜いた。
「うぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうがああーーーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子のアナルからビールの匂いの混じった茶色い水が流れ出る。
塊はない。
「うぐううーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうわあああーーーーーーーーーーーーーーーーー」
苦しみ藻掻きながら表情を究極に歪める。強い呻き声を漏らしながら断続的に茶色い水を垂れ流した。
大方が吸収シートに流れて水槽の底には泡混じりの茶色い液が溜まりになっている。
「うぐうーーーーーーーーーーーーーーーー。あふぁああーーーーーーーーーーー。あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーん」
まだ腹の痛みは治まらない。
腹を捩って苦しみ続ける。
天葛少将は長官公室の隣にある長官室の風呂に湯を出す。
「一度解いてやれ」
そして戒めを解く指示を出した。
「十五分やる。俺の部屋で湯に浸かって来い」
休憩を与える。
飛龍の艦長と蒼龍の艦長に戒めを解かれた阿南瑤子は台から滑り下りて腹を押さえてよろめきながら浴室に向かった。
「針銃は積んでないよな」
天葛少将は艦隊参謀の大佐に確認する。
「積んでいますがこの部屋では」
「距離が足りないか」
「そうですね。会議室のテーブルを片付けるか格納庫でないと」
艦隊参謀の大佐は無理と言う。
第六機動部隊は南アメリカに向かう。
空母天城の会議室。
こっちにはコンパニオン二十名の他に林由紀乃が乗せられている。
林由紀乃も一カ月もの遠征に乗せられるとは思ってなかった。恐ろしい事態である。
高手小手に縛られてる。
その背中に付けたフックと片方ずつ膝上に掛けた縄に付けたフックの三本で天井から下がった三台のチェーンブロックに吊るされていた。
吊るされている場所は大きな会議テーブルの真上である。
乳房からテーブルまで五十センチくらいしかない。
中尉の徽章が一人会議テーブルの上に乗って座り棘付きバイブで膣の中を責めていた。
「うーーーーーーーーーーー。うふうーーーーーーーーーーーー。うふあはああーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あふぁああーーーーーーーー」
何人かの将校が乳房などに手を伸ばして躰を弄っている。
コンパニオンは会議室に居ない。全員が林由紀乃に集中する。コンパニオン二十人は配分された将校クラスの居住区で待機していた。
自動操艦かつロボット操艦の空母だが従来の原子力空母同様に五千人くらいの居住区が設置されている。ロボットに居住区は要らない。
将校用だけでも充分に余っていた。
「うーーーーーーーーーーううーーーーーーーーーーー。うぐふうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーー」
林由紀乃に棘付きバイブはなかなか耐えられない。
完全に二十人の玩具にされていた。
鞭も準備されているがまずは女の性を愉しむ。
フィリピン海。
第五機動部隊はインド洋に進路を取っていた。
空母瑞鳳の会議室。
二十人のコンパニオンを弄りながら夕食件飲み会の宴会である。
この艦には森田紗椰が乗せられていた。
森田紗椰も艦隊に一カ月の同行に不安の極致である。
この艦隊は参謀の大佐が残酷と聞いていた。
脅えながら控室で食事を摂る。
艦隊参謀の大佐は高安芽衣を乗せて行きたかったが拒まれてしまった。
ハードコンパニオンの一か月同行は堪えられないらしい。
安曇佐那らには想定していなかった恐ろしい事態である。
太平洋。第二機動部隊飛龍の長官公室。
阿南瑤子は湯から出てバスタオルを巻いて来た。
飛龍の艦長が用意した拷問椅子に乗せる。
阿南瑤子の躰はさらに震えていた。
飛龍の艦長と艦隊参謀の大佐が阿南瑤子の躰を拷問椅子に縄で固定する。
針銃は使えないが長さ十センチの針が十数本と柄の細く作られた柄付針が五本用意された。
阿南瑤子はそれを見てさらに震えてしまう。
「これで乳首の下を十字に」
艦隊参謀の大佐が久光大佐に十センチの針を二本渡す。
久光大佐はその一本を翳した。
「いやあーーーーーーーーー」
阿南瑤子は恐怖に顔を顰めて悲鳴を上げてしまう。
久光大佐は左の乳首を抓む。
「あ、ああーーーん」
阿南瑤子は悲痛な表情でそれを見る。
「この女は夕嵐に合流しようと唐津に向かって捕まった一人ですか」
久光大佐は接してなかったので国営放送の記憶しかない。
「そうだよ」
天葛少将が答える。
「夕嵐には困らされています。たっぷりお仕置きしたいですね」
久光大佐も虐め心が滾り始めていた。
左の乳輪の左側から突き刺す。
「うーーーーーーーーーーーーー。うふうーーーーーーーーーーーーーーん」
阿南瑤子は甲高い声で悲鳴を上げる。
久光大佐は一気に針を乳輪の右側に突き抜けさせた。
「あーーーーーーーーーーーああーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子は悲痛な表情を振って悲鳴を漏らす。
久光大佐はもう一本針を下に先端を向けて翳した。
左の乳輪の上から突き刺す。
「うーーーーーーーーーーふーーーーーーーーーーーー」
阿南瑤子はまた甲高い悲鳴になる。
久光大佐は一気に下に刺し貫いた。
「あーーーーーーーーーーーーーあはあーーーーーーーーーーーん」
阿南瑤子は今にも泣きそうな表情で悲鳴を漏らす。
艦隊参謀の大佐がスタンガンを差し出した。
久光大佐はそれを受け取ってスイッチを入れて試す。
ビリビリ。
音が出るタイプである。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーん」
阿南瑤子はヒステリックな声を上げてしまう。
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