鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
その十六 女躰拷問連鎖
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もう舌を噛んで死にたい屈辱である。
ようやく電流は止まる。微電流だが物凄い効果である。
「やめてーーーーーーー。あーーーはん。ああーーーーーーー。あーーーーー。はあ。はあ。はあ」
椋木美弥はもうどうにも成らない。
天井を見上げて屈辱に頭の中は宙を巡る。
更に電流を流す。
「あ、ああーーーーーーーーー、ああーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーー。ああーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
椋木美弥の躰は一気に震撼する。次の瞬間白目を剥く。
一度電流を止める。
天葛少将はビンタする。
椋木美弥は目をぶるぶる震えさせる。
意識はある。
金属棒とブジーを抜く。
ドリルバイブを持って来る。
ローションを塗って膣に挿入する。椋木美弥に抵抗力は無い。
一気に始動する。
「あ、ああーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーー。ぐああーーーーーーーー。ぐうああーーーーーー」
椋木美弥の顔は歪みきって藻掻き震撼する。
「あ、ああーーーーーーーーー。ああーーーーーーーー。ぐああーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーー」
椋木美弥はドリルバイブの猛烈な責めにまったく抵抗できない。一気に官能に登り詰める。
「あ、あーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
椋木美弥の首ががくっと倒れる。再び白目を剥く。
そのままクロロフォルムで一時的に眠らせて鉄格子に運ぶ。
代わりに新見由香が運び出される。
天葛少将が引き揚げて代わりに生方少将が呼ばれた。こっちも部下五人を伴っている。
新見由香は痴漢を追いかけて後ろから麻酔を嗅がされたままである。
艦内で乗組員が全裸にして着替えさせている。衣服、汚れた下着類はケースに入れて鉄格子に搬入された。
鍵を掛けて鍵は預かりとなる。
恥ずかしいピンクのミニワンピース姿にされている。
下着が丸見えのまま四階の拷問会議室の床に寝かされた。
態とその状態でスタンガンを使って意識を回復させる。
数回スタンガンを使ってビンタする。
「あはあーー」
新見由香の目は天井を見ている。視点はまだ定まらない。朦朧とした状態からぼやけた室内を徐々に視点を合わせて見る。
「あ、ああーーーーーーーーーーー」
新見由香はふらふらしながら手を付いて起き上がる。自分の姿に気が付いて立ち上がって裾を警戒する。
「こ、ここは」
驚愕の表情で周りを見る。
真紀子、平佐和、葛城義和が目に入る。
「あ、ああーーーーーーーー」
更に驚愕の表情を破裂させる。暫らく言葉が出ない。
痴漢を追いかけて捕まえたら後ろから掴まれ意識がなくなった。
「あ、ああ」
ようやく事態が飲み込みかけてきた。
「此処は」
「娼国の特別刑務所よ」
真紀子が冷たい声で言い放つ。
「そ、そんな」
一気に怒りが込み上げる。
「どうしてこんな事するの」
新見由香は怒りと抗議の姿勢に成る。
将校らはそれを無視して新見由香の躰を掴む。
「やめてーーー。なにするーーーーー」
その新見由香の全裸がスクリーンに映る。潜水艦の中で意識を失った状態で撮られたものである。
「あれを見ろ」
「あーーーーーーーーーーー」
自分の全裸である。新見由香はぶるぶる震える。
「なによこれーーーーーーーーーーーーー」
新見由香は怒りに震えた声で叫ぶ。
「貴女は逮捕されたのよ」
「何言っているの。拉致よこれは」
「どうでもあんたに今後人権はない」
今度は湯野中が宣告する。
「おい。元総理。どう言う事だ」
「日本経済健全化のやむを得ない手段だ」
葛城義和もにべもない。
「貴女達の同朋がこの国と第三国で不法入国したわ。潜水艦まで使ったのよ。どう言っても不法行為よ」
「それが私とどう関係が有りますか」
「有っても無くても貴女方の言い分は当分の間正当化されないわ」
「その間にお前らの人脈を叩き潰す」
湯野中が強気で付け加える。
将校らは容赦なく新見由香の躰を押さえる。二人が腕を押さえる。二人が脚を押さえる。
一人がワンピースを捲り上げる。生方少将が背中のファスナーを下げる。
「やめろーーーーーーーーー。うおーーー。やめろーーーーーーーーーー」
新見由香は喚き続ける。暴れんと藻掻くが将校らの押さえは強い。
「はなせーーーーーーーーー。うおおーーーーーー。はなせーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。おのれーーーーーー」
新見由香は肘を突っ張る。膝を蹴り上げようとする。それでも軍人の押さえは崩れない。
「おのれーーーーーーーーーーーー。はなせーーーーーーーーーー。こらくずきーーーー。なんとかしろーーーーーーー」
ワンピースは脚を押さえる将校の肩と腕に落ちる。
生方少将はブラを捲り取る。
「うおーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーー」
ブラは乳房から離れ腹に堕ちる。それなりの大きさの乳房が丸出しに成る。赤みが強く存在感のある乳首である。
乳房は僅かに垂れ気味だが形は良い。
「あーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーー。わいせつやめろーーーーーーーーーーーーーーーーー」
更にショーツを膝まで下ろす。
「ああーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーー」
後ろからもう一人の将校が太腿を押さえて片方の脚から衣類を抜き取る。
新見由香は暴れんと藻掻くが殆んど動けない。
両脚から衣類を全部抜き取る。
「ああーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーー」
新見由香は全裸にされてヒステリックに悲鳴を上げる。
将校らは容赦なく縄を掛ける。
「やめろーーーーーーーーーーー」
叫び暴れんと藻掻く新見由香を押さえて高手小手に縛ってしまう。
四人が両方の脚を押さえて十字架に胸部を磔る。
一気に両側から両方の脚を持上げてV字に開脚する。
「うおーーーーーーーーーーーーーーー。あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
新見由香は目を剥いた表情を破裂させて悲鳴を上げる。
将校らは新見由香を十字架にV字開脚に吊るしてしまった。女の部分もアナルも丸出しである。
「ああーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーー。ああーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーー。いやーーーーーーーーー」
新見由香はヒステリックに唯々喚き続ける。口はぶるぶる怒りに震えている。
真紀子らは生方少将に任せて会議に入ってしまった。
「本庄真奈美らはどうされました」
葛城義和が湯野中に確認する。
「指宿が付いている。四十人くらい紹介した」
「まったく行動はないですか」
「ない。国内の事情を確認する程度だな」
「工場を進出して本格的に生産を始めて生活すれば国内事情はほぼ確認できます。それだけではR国内に拠点ができただけです」
真紀子はまだ納得が行かない。
「どう見ても本格的生産拠点にしか見えない。指宿も同意見だ」
「それでも何か企んでいるのよ。工場がダミーでないと長期戦よ」
真紀子もこっちを強く警戒している。
「ダミーの工場ではない。社員教育も確りしている。サンプルも貰ったが縫製はなかなか良い」
湯野中は指宿の確認した内容を語っている。
「投資額も大きいですね」
葛城義和は投資額の大きさに警戒と疑問を持っている。
「何故。彼女らには一番危険な国に投資して資金をプールしようと考えるのかしら」
「危険とはいえないよ。拘束者の奪還行動とかに出ない限り資金の凍結はできない。そんな事すれば他の企業に激震が奔る」
「完全にT市内に蔓延る体制だな」
「正規の入国をしているから酒井美紀子らの様に何か行動に出ない限り日本国内より確保は難しいのね」
「そうです。既に奴らには日本国内より安全な橋頭堡と確信されています」
「葛城先生どうします」
「どうもこうもない。徳永の周りを恐れさせて行動を抑える事だ」
平佐和が横から強く発言する。
「そうだ。とにかく日本から来たメンバー全員に見張りは付いている」
湯野中も平佐和に同意する。
「うーううーーお、お、おーーーーーーーーーーーーーーーー」
新見由香が女の部分をクスコで広げられて蛇を突っ込まれ驚愕の悲鳴を上げている。
「うわあーーーーーーーーー。うわわあーーーーーーーーーーーー。うーーわあーーーーーーーーーーー」
新見由香の狂った様な悲鳴を背後に受けながら生方少将が真紀子の前に来る。
「そろそろ宴会場に運びますが宜しいでしょうか」
「そうね。一切の容赦、手加減は要りません。たっぷりインターンの実習教材を作ってください」
「畏まりました」
生方少将らは喚き散らす新見由香をヘリに乗せて北側のホテルに運ぶ。大宴会場で待っている将校らの餌食である。
本庄真奈美ナインユニオン社長は立憲国民党参議院議員徳永裕美と長時間の国際通話を行っていた。
椋木美弥と新見由香の行方不明問題である。
「平佐和と葛城は何としても私の動きを封じようとしている」
「目的は消費税一本化と売春防止法の廃止ですか」
「それと自治体の無力化と公務員の削減です」
「安田総理の時代より数倍権力をアップしようという事ですね」
「そうよ。リベラル系マスコミを完全に無力化したいのよ」
「マスコミを黙らせ野党を少数に追いやって一党独裁にしたいのですね」
「既に一党独裁よ。それ以上に私達を一掃する体制だわ」
徳永裕美はかなり焦っている。
「今のところ椋木美弥さんと新見由香さんの情報はM国の弁護士から入っていません」
「それ確り後から出国処理が行われているの」
「そこまでやりますか」
「行方不明の捜査依頼はしないと言うことよ」
「完全に五十年近くタイムスリップされたやりかたですね」
「日本がそこまで反動されたのよ」
徳永裕美に声は怒りに歪んでいる。
「アメリカは悪くて半々。トランプに民主党はぎりぎり勝った。日本は保守が完全リード」
二人は憤懣やるかたなきである。
「二人の奪還はどうされますか」
「駄目よもっと被害者を増やすだけよ」
「確かにこれまで一度も完全な奪還はありませんでした。総て最終的には捕まっています」
「そうよ」
「拉致されたらどうする事もできないのですね」
「これまでの作戦が総て不法入国、スパイ行為、主権の侵害で片付けられてしまっている。交渉もできない」
徳永裕美の声に興奮度は高まっている。
「それに内閣は娼国の傀儡です」
「どうする事もできません」
「とにかくこの国に内情を探って何か突破口を探します。こんな国家がいつまでも成り立つとは思えません」
「本庄さんたちに賭けるしかないわね」
「調査を続けます」
椋木美弥は六号の鉄格子に入れられた。
警備員の手でバスロープと支給のショーツが搬入された。南国なのでバスロープ一枚でも寒くは無い。
バスタブが設置されているのでとりあえず躰を洗った。
其処へ松井玲那元巡査部長が戻されて来た。
女の部分は完治してない。それでも医療行為は終了した。
散々インターンの実習に恥ずかしい検査を繰り返された。
抗生剤が出されて後は自然完治しかない。
「あなたは」
椋木美弥が声を掛ける。三メートルの通路の向こう側である。
「元警視庁巡査部長の松井玲那です」
「細野二等海将のグループですか」
「そうです。此処からの奪還には成功しましたがM国で銃撃戦になりました。生き残って捕らえられたのは私だけでした。貴女は何故此処に」
「私は日本で拉致されました。テレビ東日本の記者で椋木美弥と申します」
「えー。拉致」
松井玲那元巡査部長は此処までの仕打ちに遭っても拉致には驚愕した。
「酷い拷問と辱めを受けました」
「ああ。もう既に」
恐ろしい状況が両者を包んでいる。二人はそのまま深夜まで話し続けた。
昭和中期のホテル二百畳の宴会場である。
新見由香が運び込まれた。全裸のまま拷問椅子に乗せての輸送である。
宴会場には六十名位が待っていた。
「ええーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーーー」
新見由香は全裸でさらに大股開きで拷問椅子に磔られている。将校らの視線は新見由香の乳房と女の部分に集中している。
「いやあーーーーーーーーーーーー。いやよーーーーーーーーー。みないでーーーーーーーーーーーーーーーー」
新見由香は泣き叫んでいる。
「剃毛からです。早速抽選で二名にやってもらいます」
生方少将が宣言する。
「やめろーーーーーーー。これが国のエリートのすることかーー」
新見由香は全裸でも気丈に抗議する。
「これがこの国でエリートになった愉しみと価値だよ。昔の日本では普通だった」
「そんな反動。絶対世界が許さない」
新見由香はフェミニストの常識で反論する。
それを無視して抽選に当った将校二人が剃毛に掛かる。
「やめろーーーーーーーーーーー」
新見由香の叫びは将校らをむしろ悦ばせる。
二人の将校は形良く整えられた新見由香の陰毛にローションを掛ける。
「先に開いてよーーーーー」
「そうだ剃毛前と後で鑑賞しよう」
構わず野次と要求が座敷から飛ぶ。
将校はリクエストに応えて新見由香の女の部分のびらびらを強く広げる。
「いやあーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーーーー。女性にこんなことしてーーーーーーーー」
標準タイプに近い女の部分と言える。縁の部分は紅にグレーが掛かっているが内側はピンクである。
尿道の亀裂は小さい。膣口は三つの粘膜に囲まれて小さく穴が割れている。
「これが普通にできる国なのだよ。それでなければ悦びがない」
「ふざけるなーーーーーー。お前ら痴漢以下だーーーーー」
「その姿に成って叫んでも惨めなだけですよ」
二人の将校は新見由香の怒りを無視して両側から剃り始める。
「ああーー。やめろーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーー」
新見由香は何処までも叫び続ける。
「剃毛したら粕を採取して」
また要求が出る。
「よし。剃毛が済んだらお前がやれ」
生方少将が命令する。
「フェミニストでもここを整えるのですかね。量が少ないのであっという間です」
中佐の徽章を付けた将校はドテを拭きながら剃り残しを点検する。
もう一人がリクエストの通り剃毛後の女の部分を広げる。
さらに生方少将に指名された中尉の徽章を付けた若い将校が綿棒を持って新見由香の股間の前にしゃがみこむ。
潜水艦で運ばれて来た新見由香のその部分は当然粕が溜まっている。若い将校は綿棒の先でそれを丸め採る。
「いやあーーーーーーーーー。いやあーーーーーーー。やめてーーーーーーーーーーーー。監禁されていたの。汚れているに決まっているよーーーー」
新見由香は恥ずかしさの極地に狼狽しながら叫ぶ。
若い将校は粕を採取して黒いプラスチックの板に載せる。
「いやだあーーーーーーー。やめてーーーーーーーーーー」
「よーく見てください。貴女のお○○こから取れた粕です」
満場の拍手になる。
新見由香は叫ぶ声すら出ない。目を剥いて怒りの表情を震えさせる。
「これからリクエストを募ります。インターンの実習教材を考慮してお願いします」
「生方提督。先に逝き顔を晒させてから破壊して教材にしましょう」
「そうだな」
「ドリルバイブで行きますか」
大佐の徽章を付けた空母瑞鶴の艦長が確認する。
「いいや。そんなに経験豊富ではない。ローター四個でじっくり行こう」
生方少将は若い少尉二人を引っ張り出す。
ローターを二つずつ渡す。
「さあ。頑張れ。好きなように弄くって良いぞ」
「やめろーーーーーーーーーー。若い青年がそんな人の言う事気いちゃ駄目」
新見由香はこの状況でも教育するように言う。
若い将校と雖もこの国の良識に成っている。悪いという意識は無い。憎むべきフェミニストである。
容赦なくローターを膣に突っ込もうとするがなかなか入らない。新見由香が膣口を強く閉じているのである。
「大人しくしないと蛇に抉じ開けさせますよ」
生方少将が詰る。
「いやあーーーーーーーーーーー。やめてーーーー。いやあーー。いやあ。やめてーーー。やめて」
新見由香は追い詰められた様に慌てて叫ぶ。
「一度入ったのですよ」
「いやあーーーーーーーー。だめーーーーーーーー。だめ。だめ。絶対駄目。ああーー。ああ」
新見由香は緊迫した叫びになる。躰は震えている。
「嫌だったら膣の力を抜け」
「あ、ああーーー」
僅かに力の抜けた瞬間に若い将校はローターを指で突っ込む。次々と三つまで入れてしまう。
「あ、ああーーーーーーーー。いやあーーーーーーーー。ああーーーーーーーーー」
膣の中でローターが軋むように音を立てて暴れる。強い刺激である。
まだ十代かもしれない。新見由香は若い男に弄られるこれも更に屈辱である。
この間に蛇が水の無い水槽に入れて運び込まれる。
若い将校はクリトリスを包んだ包皮を剥いてローターをクリトリスに直に当てる。
「あ、ああーーーーーーー。やめてーーーーーーーーー。いやああーーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーー」
生方少将はローターを二個とも膣に入れてしまった将校にもう一個渡す。
両側からクリトリスをローターで挟んで責める。
「あーーーーはあはん。ああはん。ああーーーーーー。ああはああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーー」
新見由香は大口を破裂させて声を上げ続ける。
「やめてーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーー。ああはあーーーーーーーーーーーーー。やめてーーーーーーーーーーーーー。だめーーーー」
断末魔の表情になる。
一気に潮が弧を描いて流れ出す。若い将校の手は濡れる。
満場の拍手が沸く。
「ああーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーー」
強烈な悲鳴を上げる。それでも新見由香の潮は止まらない。
「いやあーーーーーーー。ああーーーーーーー。だめーーーーーー。もうだめーーーーーーーーー」
若い将校はゆっくりローターを抜く。
股間は潮に濡れ膣からは膣液が流れ出している。
それをスクリーンに拡大する。
「良く見てください。週刊太陽の新見記者さん」
また拍手が涌く。
「あ、ああーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーー。だあめーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーー」
新見由香は紅に染めた表情で泣き喚く。
「生方提督。椋木美弥は便も漏らしました。こっちも浣腸もしてから教材にしましょう」
中佐の徽章を付けたイージス艦の艦長である。
「よし。お前がやれ」
また生方少将が言い出した中佐に命令する。
新見由香はぐったりしている。
中佐は僚艦の艦長に協力を求めて二人で準備に掛かる。
氷水の入った石鹸水を運び込む。
それを極太の浣腸器に吸い上げる。もう一人がアナル栓を持って待機する。
浣腸器は冷たさに曇っている。これが注入されたら一気に腹痛が襲う。
中佐はそれをアナルに差し込んで注入する。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーー。ううっぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーーーーーー」
新見由香は冷たい液が体内に逆流してきて叫び声を上げる。
「あ、ああ。ああ。あはあーーーーーーーーーーーーん。うう、うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うーーーーーーーーーー」
一気に痛みが腹を襲っている。
「さあ。汚いものを絞り出す以外助かる道は無いぞ。週刊太陽さん。もう直ぐ廃刊です」
生方少将は得た情報を漏らして詰る。
「な、なんで」
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