鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
北嶋真紀子の野望
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ようやくスイッチが入った。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはーーーーーーーーーーーーーーーー」
ドリルバイブの責めに躰を任せ切るしかない。
「はああーーーーーーーーーーーーーー。があはあーーーーーーーーーーーー。がはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
後ろから岡村一美の強制アクメの叫びも聞こえる。
痒みから逃れるために膣内を抉るドリルバイブに躰を任せるしかない。一気に女の部分は官能に包まれてしまう。
「ああーーーーーーーーー。だあめーーーーーーーーーー。まってーーーーーーーーーー。だあめーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーー」
新井絵里は涙を吹き飛ばし狂ったように頭を震撼させる。
「ああーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーー。まってーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーー」
躰を暴れさせ強烈な責めに抵抗していた。
「ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
一頻り強烈な声を上げ躰は拷問椅子に沈む。
ドリルバイブの音だけが響き後ろから岡村一美のアクメの声が聞こえる。
岡村一美の方が粘っていた。
葛城義和は新井絵里のドリルバイブを暫く回し続けて失神を確認して岡村一美の鉄格子に向かう。
「ああーーーーーーーーーーーーーーはあーーーーーーーーーーはあーーーーーーーーー」
岡村一美も躰を拷問椅子の上で迫り上げ暴れさせ頭を振って強烈なアクメに抵抗している。
「一度止めて痒くするか」
「止めてーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーー」
「ならもっと速度を上げるか」
「いいーーーーー。このまっまあーーーーーーーーーーー」
「とめるか」
「ああーーーーーーーー。やめてーーーーーーーーー」
「止めて痒みを味わうんだな」
「だめーーーーーーーー。このままーーーーーーーーー」
「速度を上げて下さいと言え」
「ああーーー。速度をーーーーーー。上げてーーーーーーーー。ああーーーーーーーーく、だ、さ、い」
葛城義和は一挙にスイッチをスライドさせた。
「ああーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーやめてーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーー」
岡村一美は頭部を振り払って強烈に暴れる。
「ああーーーーーーーーーー。やだあーーーーーーーーー。たすけてーーーーーーーーーー。やだあーーーーーーーーー」
やがて力尽きるように静かになり機械音だけが聞こえていた。
失神したようだが葛城義和がビンタすると息を吹き返す。
さらに急速に責める。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーー」
岡村一美は拷問椅子の上で暴れた。
葛城義和は一度ドリルバイブを止める。そして抜いてしまう。
「ああーーーーーーー」
岡村一美は弱いため息のような声を発する。
「ああーー」
岡村一美は切ない表情で葛城義和を見ていた。
「また痒くなるぞ」
葛城義和は冷たい声で断言する。
「いやあーー。お願いーー。たすけてーーーーーーー」
葛城義和は岡村一美の女に指を二本差し込む。
暫く慣らして一気に女の泣き所を?き出す。
「ああーーー。ああーーーーー。ああーーーーーーーーー。ああーーーーーーー。ああーーーーーーー」
岡村一美は躰を硬く拷問椅子の上で暴れさせ顔の表情を究極に絞り震撼させる。指に追い詰められ暴れ続けた。
そして尿道口から潮を噴き上げる。もう片方の手でびらびらを開いて尿道の亀裂から直に噴出すところを録画に収めて貰う。
「あ、ああーーーーーーーーーー。あ、ああーーーーーーーーーーー。あ、ああーーーーーーーーーーーーー」
岡村一美は堪らない悲鳴を上げ続ける。周りは噴出した潮でびしょびしょである。
「はあ。はあ。はあ。はあ。はあ」
荒い息遣いで躰を拷問椅子に沈めて堪えている。
真紀子が近付く。
「酢を塗ってから洗ってあげて。今日は向こうの女をもう一回逝かせましょう」
副主席なので葛城義和は言われる通りにする。
「この女は明日仕上げをしましょう」
「はい」
葛城義和も決して優しくない真紀子のやり口を理解した。
本日は新井絵里を手頃に責めて岡村一美の明日の責めの恐怖を焼き付ける目論見である。
そして岡村一美に新井絵里より自分の方が強く責められる予感を抱かせる。
新井絵里は失神したままである。
葛城義和の指示で構わず頭部に水をぶっ掛けた。
新井絵里はしどろもどろに目を開く。不安定な表情で周りを見回す。
「どうだ。痒いか」
葛城義和の問いに新井絵里は暫く股間に神経を集中する。痒みは直ぐに襲って来た。
「痒いです」
葛城義和のドリルバイブを手にする。今度は擬似男根が回転するタイプである。
「あらって。もうーー。洗ってください」
新井絵里は泣きべそ顔で懇願する。
「少しだけせぺを入れてやるよ。後はこれだ」
ドリルバイブを指差す。
「ああ」
新井絵里はせつなそうに痒みから逃れるため受け入れる。
この時は失神の恐怖を乗り越えたかにも見えた。
せぺを注入して戻した後に観念した表情の新井絵里の女にドリルバイブが挿入される。
「ああーーーーーーーーーー」
苦しい表情の溜息である。
容赦なくドリルバイブは回った。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
新井絵里の表情は一気に破裂して躰は仰け反る。手は拷問椅子を握り締め太腿の筋肉は怒張していた。
新井絵里は強烈な官能の波に自らを任せる以外苦しみから逃れられない。
だが葛城義和は適度なところで止めてしまう。
「いやあーーーー」
何の反応か官能が止まったことへの反応か痒みを恐れてか新井絵里は責めが止まった事に反応している。
「少し我慢しろ。直ぐには痒くならない」
「ああ」
せつない吐息である。
クスコが刺し込まれる。
新井絵里は洗って貰えるかと安心したが鰐口で電極が接続された。
「何をするのですか」
新井絵里は表情を縮めて確認する。
「もっと強い刺激をやるよ」
葛城義和は笑っていた。
スイッチを入れる。
「あがあーーーーーーーーーーーーーーーーー。あがあーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーー」
強烈な悲鳴である。
「どうだ。効くだろう」
「はあ。はあ。はあ。はあ。はあ。やめてーーーーーーーーーー」
葛城義和はさらに電流を上げた。スイッチが入る。
「あがああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あががーーーーーーーーーーーーーーー。があーーーーーーーーーーーーーーーー」
強烈な痛みから新井絵里は恍惚の表情で躰を漂わせている。
スイッチを切った。
「あはあ。はあ。あはあ。はあ」
新井絵里は辛く憔悴した襤褸襤褸の表情で葛城義和を見ている。
隣の鉄格子では岡村一美が緊縛師に見張られながら全裸のまま浴槽に浸かって局部を洗いながら深刻そうに事態を見据えていた。
もう一度スイッチが入る。
「ああーーがああーーーーーーーーー。あがあーーーーーーーーーーーーー。がああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
再び新井絵里は恍惚の表情になり拷問椅子に躰を漂わせる。
適度にスイッチを切った。
岡村一美はその動きにさらに恐怖を感じ深刻な表情になる。
「絵里しんじゃうよ」
「大丈夫だ」
緊縛師が横できっぱり宣言する。
「はあ。はあ。はあ。はあ」
新井絵里は断末魔の表情で荒い息遣いを続けた。
「こっちが良いだろう」
葛城義和はドリルバイブを掲げる。先程のものよりかなり太い。
「ああーー」
新井絵里は眉間に皺を寄せて頼りない声を漏らす。
クスコが抜かれ新井絵里はドリルバイブを唯々諾々受け入れる。
「ああーー。いやあ」
新井絵里は自分の女に挿入されて太さに慄いていた。
スイッチが入る。
「ああーー。があーーー。があーーーーーーー。があーーーーーーーーー」
躰は硬直し表情は一気に軋む。
「ああーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーー。やめてーーーーーーーーーーーー。いやだあーーーーーーーーーーーーーー」
躰は迫り上がり太腿の筋肉は怒張している。
「がああ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
大きな悲鳴と共に躰は拷問椅子に沈む。
新井絵里の躰は強力なドリルバイブの振動に揺れるのみである。
葛城義和は構わずバケツの水を頭に掛ける。
「あはあー」
新井絵里は恐怖に震えていた。
葛城義和は構わずドリルバイブを構える。
「やめてください。お願いです。小さいのにして下さい」
新井絵里は必死の表情で訴えた。
「ならば自分でま○こを広げて小便しろ。そうしたら酢で洗ってやる」
「酢で洗ったらどうなるのですか」
「山芋は酢で中和する」
葛城義和は手の戒めを解く。
新井絵里は躊躇しながら観念したように女の部分のびらびらを広げる。
「もっとだ。尿道が見えるまでだ」
「ああ。はい」
泣きそうな表情ながらさらに観念して広げた。
「だせ」
「はい」
それでも見られていて今の姿でもトイレなら直ぐ出るものがなかなか簡単には出せない。
長い無言の数分間。新井絵里は躰の力を抜いて尿道に神経を集中させ藻掻き続ける。
「出ないならこっちだな」
葛城義和は極太のドリルバイブを翳す。
「ゆるしてーーーーーーー。こわいんですーーーーーーーーー。だします。だします。まってーーーーーー」
涙を飛ばして悲痛に訴える。
「手伝ってやるよ」
葛城義和は電マを逆手に持つ。クリトリスを指先で?いて電マの拳の僅かな一角を充てた。
「ああーーーーーーー。はあーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーー。あはーーーーーーーーーーー」
新井絵里は拷問椅子の上で躰を仰け反らせる。堪らず頭をへしゃげ官能に暴れまくった。
「あーーーーーーーーーーーー。はあーーーーーーーーーー。はあーーーーーーーーーーーーん。あはあーーーーーーーーーーーーーーーー」
さらに拷問椅子の上で新井絵里の躰は暴れる。
そして尿道から一筋噴き上げた。
「あーーーーーはあーーーーーーーーーーーーーーーん。ああはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
断続的に弧を描いた潮が噴き上げる。
「ああーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーー」
新井絵里は何度も潮を噴き上げながらサイレンのように悲鳴を上げ続けた。
羞恥心を総て放棄させられ屈辱に塗れ地に堕ちた女の姿である。
見ている岡村一美は堪らない。
「ひどいよーーーーーーーー。あーーはあーーーーーーーーーーーーーーーーん。あはーーーーーーーーーーん」
岡村一美は堪えられない痒みに追い詰められ痒みから逃れるべく羞恥を諦める同朋の姿に理不尽過ぎる屈辱に怒り泣き崩れる。
もしこれが滝澤沙緒里のような無修正AVになったらどうなるのか。日本から逃亡した殺人犯が無修正AVで稼いでR国に逃亡となってしまうのか。
さらにR国か娼国で逮捕され告発は出来ないように犯罪人引渡しは無し。
こんなシナリオも想定されるのである。
怒りは何処までも込み上げて来る。
新井絵里は酢で膣を洗ってもらい。湯に浸かっていた。
緊縛師らは拷問椅子などを片付けている。
また警備員が気を使って遅い夕食を運んできた。
警備員は優しくアルコールを勧める。
二人ともワインを貰った。
無言の乾杯をしながら手話で話し続ける。
岡村一美は先程思ったAVにされるかもしれない懸念を述べる。
『無修正AVに成ったら逃げた犯罪者の汚名は消えないね』
新井絵里も不安が実感となる。
『その可能性が高くないかしら』
『犯罪者引渡し協定がないから此処に投獄されるのね』
『私達を沙緒里の様に自由にはさせないよ』
『何か方法はないのかな』
『失敗した様だけど。沙緒里たちの時のように誰かが助けに来てくれないかしら』
『その前に助けに来たら私達と同じ運命よ。計画しただけで掴まるのよ』
『沙緒里以前の人達はどうなったの』
『テレビクルーの二人は殺されたって』
『男性は直ぐ処刑。利用価値のある女性は躰を使うだけ使って処刑』
『でも内山警部補達は刑務所じゃなくて生かされているのでしょう』
『それは沙緒里を言い成りにする為よ』
『そうね』
『何とか逃げる事を考えないと』
二人の不安と絶望は何処までも続く。
『とにかく何とか妥協点を見出して痛みを受けない交渉をしないと』
新井絵里はもう拷問に堪えられない。
『多分AVの公開になるよ。それに米軍の接待は逃げられないよ』
『とにかく拷問から逃れて生き延びてこの国を暴露する機会を掴まないと』
『そうだけど』
岡村一美はまだ怒りが大きい。
翌日。警備員が真紀子の指示で滝澤沙緒里の日本で放映されたテレビドラマの録画をセットしに来た。
昼食のあと午後になって葛城義和らが拷問椅子を台車転がして岡村一美の鉄格子に入って来る。
新井絵里はそのままである。
岡村一美は今度も股を開いた逆さ吊るしにされた。
クスコが差し込まれる。
「ああーーーー」
構わず山芋が流し込まれた。
「ああーーーーあはあーーーーーーーーーーーん」
恐怖の痒みに堕とされる。抵抗のしようのない辛さの滲み出た悲鳴である。
岡村一美の表情は引き攣っていた。
葛城義和はスパンキングを持つ。しゃがんで乳房を叩く。
「ぐわあーーーーーーーーーーー。ぐがあーーーーーーーーーー」
掌に収まる膨らみだが皮の表面で叩かれれば痛みは震撼する。
「あはあーーーーーーーーーん」
構わず右、左と叩き続けた。
「ぐうわあーーーーーーーーー。ぐわあーーーーーーーーー」
痛みに搾り出すような悲鳴が続く。そして痒みが襲う。
「あーはんはんはん。あはあーーーーーーーーーーーーーーーーん」
それでも太腿と乳房を叩く。
「やめてーーーーーーーーーー。きがくるちゃうーーーーーーーーーー」
岡村一美は怒りもプライドもかなぐり捨てて恐怖を訴える。
「その格好で尿を出せ。そうしたらあっちに移してドリルバイブでとことん癒してやる」
葛城義和は拷問椅子を指差す。
「ああーー」
岡村一美は苦しいため息を漏らしながら諦めたように排泄する。
尿が足踏み式水飲み機から噴出す水のに様に流れ出す。流れ出た尿は背中を掠めながら床と一部髪の毛に流れる。
若い女の羞恥に塗れた屈辱極まりない光景である。
葛城義和の加虐心をさらに熱く滾らせた。
「ああん。ああーー。ああん。ああ、ああん」
岡村一美は緊縛師が拷問椅子に固定する間も躰を捩って痒みに苦しむ。膣の中の痒みは尋常ではない。
真紀子も葛城義和の責めを見ている。諦めに追い込もうという意図は充分に理解できた。
姉ヶ崎ニューシティに戻った滝澤沙緒里は買い物と食事以外殆ど外出はしない。テレビの撮影が有る時はマネージャーが迎えに来る。
その日は夜になって盛高知里がたずねて来た。同じフロアだが会うのは久々である。
「今日葛城義和という人が来たわ。娼国、R国に係わるサプライチェーンを再構築するらしいの」
「サプライチェーン」
「物流の全般を風上から風下まで管理するシステムなの」
「ふーん」
滝澤沙緒里にはなんとなくしか解らない。
「その人副主席に思いっきり接近しているみたいなの。二人。沙緒里さんに関係のある人が掴まったのよね」
「えっ。絵里と一美」
滝澤沙緒里が今一番心を痛めている事である。
「沙緒里の事も解っていた。話し聞いてみない。副主席に了解を取っていたから筒抜けだけど。それ以前に完全に向こう側の人だけど」
「ええ。副主席が了解した方が無難です」
あくまで滝澤沙緒里は久保田奈緒子や内山莉緒警部補らに影響がある事を配慮したい。
「そうでしょう」
「ええ」
「葛城が言うには今以上に亜細亜全般からR国、娼国にお金が集中する仕組みが完成するらしいの」
森高知里は葛城義和に連絡する。
「これから来るって」
「はい」
滝澤沙緒里は深く飲み込むような返事である。
サプライチェーンマネジメントがどんな役割をするか漠然としか解らない。だが滝澤沙緒里はこの人物の恐ろしさを禁じえない。
「その人。日本経済に影響が有る事は分かるけど。日本社会に大きな影響を及ぼすの」
「この姉ヶ崎ニューシティの様な街が増えて日本人がもっと娼国と繋がる事は確かね」
「売春も盛んに」
「売春婦の輸入、売春の輸出が副主席の主力の商法よ。それに引き連れてたくさんの事業と事業家の資産がR国、娼国に流れるのよ」
「何も防げないのね」
「娼国、R国の資本は静かに日本、亜細亜に浸透している。特に湯野中派の資本は日本、韓国の底辺に浸透している」
「中国には進出しないのね」
「中国には旨味が無いからよ。日本はお人好し。昔、日中友好のあと周恩来の要求をきいて中国を太らせただけでしょう」
滝澤沙緒里は素直に受け取れないが今の日中関係を考えればそういう考えも仕方ないかもしれない。
だが滝澤沙緒里は内心、森高知里が徐々に娼国寄りに成って行くように感じずには居られなかった。
日本に戻って娼国日本企業の表見代表取締役としての仕事をこなさなければならない。
収入の安定と立場の安泰も徐々にそこに収まりつつあると見える。
葛城義和が来たので森高知里は自室に戻った。
「俺に何を聞きたい」
「岡村一美と新井絵里のことです。それ以前にサプライチェーンとかで日本をどうするのですか」
「まるで俺が日本経済侵略して、日本が経済的瓦礫の山に成るような言い方だな」
「違うのですか」
「確かにR国、娼国に金も人も繋がる。だが日本を始め亜細亜の経済も良くなる」
「何故そう言えるのですか」
「娼国と湯野中派はもっと日本の下層階級を雇用して下層階級の生活を安定させる。それが経済を回復させ購買力を拡大する」
「日本を経済侵略して日本が良くなるのですか」
「ヤスダノミクスも年金制度も、中間層が預金にお金を止める対策と制度でしかない。下層にお金が回らないから経済は大きく回復しない」
「でも売春も浸透させるでしょう。そして借金女性を出稼ぎさせるのね」
「それは大変必要なことだ。売春風俗ほど経済を活性化してくれるものはない。国家や社会が苦しい時は常に売春風俗が窮地を救ってきた」
「そんな。その犠牲者はどうなるの」
「犠牲者ではない。たくさんの男性を女体貧困から救って自らも貧困から救われて多額の資産を得る。老後も安泰。それが今のR国だ」
「あなたは女の尊厳を踏みつけています」
「総ての女がそう思うわけではない。割り切る自由もあるべきだ。御前らのようなフェミニストが下層男性を日払い派遣に追いやっている」
「そんな」
「あんたの心配する岡村一美と新井絵里は元気だぞ。たっぷり女の悦びを教えたが」
「虐めたのね」
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