鬼三のSM小説
女衒の國
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
その二十二 怪しき海底艦隊
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男の目論見は膣液を分泌させることである。
「うーーーーーふうーーーーーーーーーーーーー。うーーーーーーーーーーーー。うふうーーーーーーーーーー。うふううーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は藻掻き躰を捩る。
男の目論見の通り膣液は徐々に膣内に溜まり始めた。
舛田警視正はやや焦れている。男のやることが生温い。
だが考え直した。時間が掛かって内容がソフトでもこの女の濡れを公開するのも良いと思う。
「さあ。その濡れをスポイトで抜いて」
舛田警視正はまた焦れて先を促す。
「はい」
男はスポイトで三回くらい吸い取る。舛田警視正の受けるグラスに四分の一くらい溜まった。
舛田警視正はボウルに入れた蛞蝓を差し出す。
「これを膣の粘膜に」
舛田警視正は足りないプレイに追加を指示した。
「はい」
男は悦びの表情になる。
ピンセットで蛞蝓を掴んで膣の粘膜に載せる。三匹居たがクスコの空いたスペースから二匹が限度である。
浜田佳美元中尉の表情は細目になり曇っていた。
「さあ。粗塩を掛けて」
舛田警視正は小皿に載せた粗塩とロングスプーンを渡す。
「え、ええーー」
浜田佳美元中尉は膣の中で不快極まりない蛞蝓を溶かされると知ってさらに表情を歪める。
男は嬉しそうに粗塩を掬う。
「・・・・・」
浜田佳美元中尉はさらに表情を歪めた。
男が粗塩を掛けると膣の粘膜上に直に置かれた蛞蝓は溶けて水が流れて半分くらいに萎む。
浜田佳美元中尉は不快感の極致である。
男はそれを取りだして翳す。
「さあ。中を洗って」
舛田警視正は太い注射器の様な物に入った水を渡した。
男はそれで中を洗ってクスコを抜く。これでこの男は終了である。
浜田佳美元中尉は診察台から降ろされて床に大の字に磔にされた。
顔の両側に大きなL金具を当てられて頭を横に倒せないように固定されてしまう。
舛田警視正が口に開口器を押し込む。
四十代で超インテリ雰囲気の男が手招きされた。
「お○○○んはモザイク掛かるから」
舛田警視正は男性の性器はテレビに公開しないから出して良いと言う。それでもスタッフが太い筒を渡した。
男はファスナーを下ろした部分に筒を当てて外に出さないように慎重にその中にペニスを出す。
「まず口の開口器に流し込んで。そのあと余ったおしっこで顔を入念に洗うのよ」
舛田警視正は酷いことを平然と言う。
男は筒の先でペニスの確度を調整して浜田佳美元中尉の口許を狙う。
小水は顔に撥ねながら口の中に流し込まれてゆく。
屈辱極まりない光景である。浜田佳美元中尉は声も出せない。きつく目を瞑って耐えるしかない。
口の中は直ぐに男の小水でいっぱいになる。尿は溢れて頬から首の下に流れてしまう。
男は浜田佳美元中尉の目の上から顔全体を洗うように掛けて行く。浜田佳美元中尉は目をきつく瞑って息を止めて堪え続けた。
男の小水が切れたところで尿塗れでは続行不可能である。一度シャワータイムを入れるしかない。
浜田佳美元中尉はスタッフの手で戒めを外され目を開けられないので手を引かれてシャワールームに消えた。
舛田警視正はもう一度ビールを要求する。
報道は新川越に切り替わった。
中国残存軍の海底基地から人質女性救出の詳細が報道される。
ニュースを読むのは工藤美央と田原萌江である。
「荻野結花中尉は中国残存軍の水兵と撃ち合いになり一人を倒しました。ですが隙を狙って接近していました別の水兵に拉致されました」
田原萌江が読む。
「荻野結花中尉は胸のポケットにてんとう虫に見せかけたマイクロカメラを携帯していました。これが持っている帰巣機能が総てを解決しました」
工藤美央が読む。
「荻野結花中尉は憲兵の検査を利用してこのてんとう虫に見せかけたマイクロカメラを飛ばすのに成功しました」
「荻野結花中尉が拉致されてその後の首尾で逆に六人の人質女性の奪還に成功しました。これで荻野結花中尉は大尉に昇進しました」
「また今回の防衛で特別に功労がありました井上貴江少佐と溝口明日香少佐は中佐に昇進いたしました」
今回の昇進はどっちも葛城義和の指示であった。
R国D市。報道スタジオ。
シャワータイムが終わった浜田佳美元中尉は今度は深く倒した拷問椅子に磔にされた。
竹の鞭で六人に順番に叩かれて全身蚯蚓腫れだらけである。
五十代中肉中背の男が剥き出しの銅線で繋いだクリップを浜田佳美元中尉の躰に鋏付けている。
「できるだけ蚯蚓腫れを抓んで」
舛田警視正が残酷さを煽る。
「畏まりました」
男は笑顔で返事する。
舛田警視正はこの為に鞭打ちを細い教鞭の様な竹の鞭にしたのである。蚯蚓腫れがくっきり浮いて深紅になっている。
既に六十代細面の紳士タイプは金柑の実を擂っていた。この後のプレイの準備である。
男は銅線の先端をトランスに繋ぐ。
浜田佳美元中尉は何をされるか分かっている。相当な痛みと想像がつく。
男は摘みを回して電流を流す。
「ぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は強烈な痛みに一気に表情を破裂させる。
「ぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。・・・・・・」
浜田佳美元中尉の表情は恍惚になり掛けてしまう。
舛田警視正はそれを見て男の横から手を伸ばして摘みを回して一度スイッチを切る。
「あはあーーーーーーーー。ああ。ああ。ああ。ああ。はあ。はあ。はあ」
浜田佳美元中尉の躰はぐらぐら震えていた。
暫く待つ。
「良しもう一回」
舛田警視正が指示する。
男は摘みを回す。
「あがあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うがああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉の躰は一気に震撼する。
「ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。・・・・・」
浜田佳美元中尉の表情はまた恍惚になり掛けた。
男は舛田警視正を仰ぐ。
「そのままよ」
浜田佳美元中尉は口から泡を噴いて白目を剥いてしまう。
銅線で繋いだクリップは二系統で多少紆余曲折しながら乳房から女の部分のびらびらまで鋏んでいた。
「それを引っ張って起こして」
舛田警視正は男に指示する。
男は銅線二本を下から引っ張ろうとしていた。
舛田警視正は乳房を指さす。
男は移動して頭の側に回る。そして乳房の側から銅線を掴んだ。
「一気に引いて」
男は舛田警視正の言葉に力を込めて一気に引く。紆余曲折していた分だけ衝撃は強い。
「うぐうーーーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は失神から一気に撥ねる。
クリップは順番に飛びながら最後は女の部分のびらびらを引き千切るように引っ張って飛ぶ。
「ぐわあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
女の部分の粘膜から血が流れ出る。
躰のあちこちに蚯蚓腫れが割れて血が滲んでいた。
「うう、ぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は苦しみ藻掻いている。
六十代細面の紳士タイプの男は擂った金柑の汁を霧吹きに入れて準備して待っていた。
「もう少し待ってね」
舛田警視正は苦しむ姿と無残な躰を画面に暫く投影させる。
これに金柑の汁を掛けて強烈な悲鳴が上がる期待感を沸かせたのである。
R国D市。
吉丘蓮実元中尉らの鉄格子の中。中依美緒元少尉、逢見由愛元少尉、小日向奈央元少尉、黒田穂美元少尉が固唾を飲んで見ていた。
「あのキザそうな男。如何にも金柑の汁の悲鳴を待っているよ」
逢見由愛元少尉が悲痛そうな表情をさらに歪めて言う。
「紳士ぽく見せてるけど中身は意地悪の典型よ」
吉丘蓮実元中尉は吐き捨てるような言い方である。
「来週は誰なのかな。中国残存軍が片付いたから毎週だよ」
中依美緒元少尉は恐怖に震えている。
スタジオでは六十代細面の紳士タイプの男が金柑の汁の入った霧吹きを構えて待っていた。
「そろそろ行きましょう。部分的に掛けて」
舛田警視正が指示する。
男は左の乳房に吹き掛ける。
「あはあああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐあはああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
割れた蚯蚓腫れにもろに食らってしまった。
「ぐうう、うう、うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は拷問椅子を揺すって強烈に沁みる痛みに暴れる。壮絶な光景である。
「あはあーーーーーーーーー。ああ。ああ。ああ。はあ。はあ。はあ」
男は浜田佳美元中尉の苦しみが治まるのを見乍ら舛田警視正を伺う。
「良いよ」
舛田警視正は次を指示した。
今度は左の太腿に集中した蚯蚓腫れに吹き掛ける。
「うぐーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ううぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は拷問椅子の脚乗せに厳重に固定された膝を強く蹴り藻掻き捩って暴れる。
「うーーーぐぐぐ、ぐぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
拷問椅子は強く軋む。
舛田警視正は右の乳房を指さす。
まだ沁みた痛みは治まってない。
男は待ってましたと吹き掛ける。
「うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は狂ったように藻掻く。
舛田警視正はさらに股間を指さす。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
男は嬉々と表情を変えて股間一帯に円を描くように吹きかける。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーぐがああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉はさらに躰全体を強く硬直させ弾けるように暴れさせる。
「う、ううーーーーーーーーーーーーーーーー。うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
失禁尿がポタっと落ちる。
「う、ううーーーぐううーーーーーーーーーーーーーーーー」
断続的に失禁尿が流れ出る。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
失禁尿が一気に流れ出てしまう。
舛田警視正が拍手する。
男らは生唾を飲み込んで浜田佳美元中尉の股間部分を凝視していた。
「さあ。お漏らししちゃったからここを拭いてあげて」
舛田警視正は男にガーゼを渡す。
男はじっくり大陰唇からアナルを拭いて女の部分を指で広げて薄橙の粘膜を入念に拭く。
浜田佳美元中尉は顔を逸らせたまま動かない。
イルリガードルスタンドが立てられ栄養液ボトルタンクに氷の入った石鹸水が用意された。
「さあ。浣腸よ」
舛田警視正は二十代ややイケメンの男にアナル栓を渡す。
男は腸カテーテルを掴んで浜田佳美元中尉のアナルに挿入した。コックを捻って石鹸水を流す。
「う、うう、うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
冷たい石鹸水が浜田佳美元中尉の直腸を急激に襲う。
覚悟はしていても猛烈に痛い。
全身傷だらけでさらに腹の痛みに藻掻き続ける浜田佳美元中尉を暫く鑑賞していた。
「う、ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うーーーーーーーーーーーーー」
苦しみは佳境になる。
男はコックを閉めて腸カテーテルを抜いてアナル栓を捻じ込む。
「う、ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。もうだめーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は腰の部分が冷え切って耐えられない。
スタッフが拷問椅子の下に透明で大きなボウルを置く。
「ねえ。もう堪えられないの」
舛田警視正が意地悪な笑みを湛えて確認する。
「はい」
浜田佳美元中尉は崩れ切った表情で答えた。
「排泄姿が公開されるよ」
「はい」
今更である。ここで頑張っても何も変わらない。
「抜いて。見たかったのでしょ」
舛田警視正は若い男に指示する。
男は躰を躱してアナル栓を引き抜く。
一気に茶色い水が流れて細かくなった便がボウルに落ちる。
だが茶色い水の中に僅かに便が透けて見えるだけである。
「どう。納得した」
「はい。排泄を公開という辱めを与えて満足です」
若い男は定型文を復唱するように言う。その言葉の方が浜田佳美元中尉に突き刺さった。
スタッフは最後の準備に掛かっている。
「どう狙う」
舛田警視正は三十代のがっしりタイプの男に言う。
「銀玉の方で全身狙って最後に蝋燭の弾丸で子宮を」
「躰に当てたいの」
「はい」
コンピューター射撃システムがセットされてスタッフが拷問椅子の戒めを絞め直している。
銃も二丁用意されていた。
スタッフは今の言葉を聞いて銀玉のライフルを先にセットする。そして男をモニターの前に誘導した。
男は乳首にピッタリ照準を合わせる。加虐心が滾って興奮度が頂点に達していた。
シュートボタンをクリックする。
銀玉は右の乳首を直撃した。
「ぐうーーーーーーーーーーーー」
痛いがまだ序の口である。
男は乳房の割れた蚯蚓腫れを狙う。これがやりたかったと加虐心がこみ上げる。興奮度が上がりながらも確り照準を合わせた。
浜田佳美元中尉は恐々と身構える。
男がシュートボタンをクリックする。
銀玉は右の乳房の蚯蚓腫れに突き刺さった。
「ううがあああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐうわああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉の躰は瞬間固まる。そして悲鳴を絞り出し乍ら強く暴れた。
「あはあ。はあ。はあ。はあ。はあ」
躰はぶるぶる震える。血が流れ刺さった銀玉は床に落ちた。
スタッフが制して小さな止血パットを貼る。
男は浜田佳美元中尉の拷問椅子に近付く。そしてクスコの確度を横に向けた。
二枚の金属の嘴の谷間に尿道口を落とし込む。
コンピューター射撃システムに戻ってその尿道口を狙う。
「えーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は男の狙いが分かって恐怖に慄く。
男は入念に尿道の小さな亀裂に照準を合わせる。
クスコの金属の嘴二枚の間に填まった尿道口はやや広がっていた。
男は悦びの表情でシュートボタンをクリックする。
銀玉は浜田佳美元中尉の尿道口に突き刺さった。
「うーーーーーーぐーーーーーーーーーーー。うぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉は繊細かつ強烈な痛みに藻掻く。
そして僅かに失禁尿が流れ出て銀玉を押し出した。
「最後よ」
舛田警視正は限界とみて最後の一発を要求する。
男はもう一度近寄ってクスコの向きを縦にした。これで子宮口がくっきり奥に確認できる。
その間にスタッフが銃を入れ替えて蝋燭の弾丸が準備された。
スタッフは浜田佳美元中尉の躰が動かないようにもう一度拷問椅子の固定を強化する。
男の狙いはクスコの奥に薄紅色に盛り上がった粘膜の中心に紅が濃くなった亀裂部分。そこに入念に狙いを定めた。
「行きます」
男は宣告する。
看護士二人がストレチャーで待機して麻酔も準備していた。
田川真琴元中尉を搬送したヘリは屋上に戻って待機している。
男はシュートボタンをクリックした。
蝋燭の弾丸はきっちり子宮口に減り込む。モニターもテレビも拡大されていて誰にも確り確認できた。
「うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
一瞬強い悲鳴が轟いた。
「うぐーーーーーーーーーーー。ぐううーーーーーーーーーーーーー。ぐがああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
浜田佳美元中尉の躰はさらに苦しみ藻掻く。
看護士が状況を見て麻酔を当ててしまう。
浜田佳美元中尉は眠らされて搬送された。
放送はこれで終了である。
R国D市。中央棟最上階新天昇の間である。
まだ平佐和を除いた五人が残っていた。
井上貴江少佐と溝口明日香少佐は新川越の放送で昇進を知ることとなったのである。
葛城義和らは放送が終わってもう一度飲み始めた。
「夕嵐が終わって中国残存軍も解決したし。暫くは平和だよね」
真紀子もなかなか安泰にならずイライラしていたのが一気に緩む。
「安泰になってほしいね」
湯野中もつくづく言う。
「かなり製造ラインを増加して食文化が戻りつつあります。このまま都市と食文化の整備に邁進したいですね」
葛城義和もやや安堵している。
この先も加重死刑囚と特別加重死刑囚のSM拷問は一人月一回くらいで続く見込みである。
女衒の國 その二十二 怪しき海底艦隊 完
女衒の國 その二十三 娼帝國の憂鬱 に続く
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