【SadoのSM小説】
最期のSM小説家
第三十一幕


犯罪連鎖


この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
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 上体は藻掻き左右に暴れて股間は微妙に震撼している。
 「あーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は大きく逝き声を一頻り上げて首が倒れてしまう。
 ドリルバイブの責めに反応がなくなった。
 これで終わらすわけではない。
 大越俊はもう一度吉村恵里の膣にクスコを挿入する。
 クスコの口にグラスを当てる。お尻の下に手を入れて腰を斜めに浮かす。膣の中の濡れが一気に流れ出る。
 大越俊は次にスタンガンを取り出す。
 それをクスコに当てる。
 「ふあーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。い、いいたいーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は一気に意識を回復して暴れ藻掻く。
 大越俊はグラスに流し取ったクスコの奥の濡れをカメラと吉村恵里の目前に翳す。
 「見ろ。お前の女の奥の濡れだ。これも動画に公開だ」
 大越俊は強い口調で詰る。
 「いやーーーーーーーーーーーー。いや。いや」
 吉村恵里は首を振って拒絶した。
 それをカメラに近付けてアップにする。
 「やめてーーーーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は恥ずかしさに縮み上がった。叫ぶ以外術はない。
 「お前は失神するまで逝ったのだよ。否定はできない。そしてこんなに女の膣液を溢れさせた。お前は俺に弄られて逝ってしまったのだ」
 「やめてーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーあはあん。あーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーん」
 吉村恵里は号泣してしまう。
 「お前の女の奥をもっと辱めて社会に披露したい」
 大越俊はさらにクスコの螺子を回して広げた。
 「いやーーーーーーーーーーーーー。もういやーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里はもう何も考えられない。ただ喚くのみである。
 大越俊は太い筆を持つ。毛先が乾いてばさばさで広がっている。
 それを広げたクスコの奥に突っ込む。
 そしてゆっくり膣壁をまさぐるように回す。
 「あーはー。あーはあーーー。あはあーーーーー」
 吉村恵里は到底耐えられない。膣の一番敏感な部分を筆のやわらかい毛が刺激を与えていた。
 「あはあーーー。あーはあー。ああーーはあーーー。あはあーーーーーー」
 吉村恵里の逝き声は佳境になる。
 完全に吉村恵里は玩具である。
 大越俊は筆先が完全に濡れたところでクリトリスを包む包皮を剥く。ピンクの玉を濡れた筆先でやんわり刺激する。
 「あーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーはあーーーーーーーーーーー」
 強烈な逝き声になった。
 「どうだ。お前は感じまくっている」
 「あーーーーーーーーはあーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーーーーあはあーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は反論すらできない。逝き声が総てを制していた。
 大越俊はクスコを抜いて最後のとどめに掛かる。
 もっと太いドリルバイブを取り出す。
 吉村恵里は目を見開いて恐ろしい物を見た。
 「あ、ああ。何するの」
 吉村恵里は恐怖に震えている。見たこともない恐ろしい太さである。
 大越俊が膣に一気に押し込む。
 「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は拒絶の悲鳴を上げる。それでもすんなり入ってしまう。そこまで吉村恵里の膣はぐちゃぐちゃ且つ広がっていたのである。
 大越俊はローでスイッチを入れた。
 「う、ううおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里の顔も躰も強烈に震撼する。
 「うおーーーーーーーーーーーーーーーー。まってーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーー」
 強烈な責めである。吉村恵里は慌てて泣き叫ぶ。
 それでも大越俊はスイッチをハイにした。
 「やめてーーーーーーーーーーーーーーーー。まってーーーーーーーーーーー。こわいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は強烈に顔を破裂させて泣き喚く。
 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は号泣から逝き顔に変わる。
 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 強烈な逝き声が一条轟く。次の瞬間首が倒れて白目を剥いてしまう。
 ドリルバイブの音だけが鳴り続ける。
 吉村恵里は三回失神して放置された。膣にはクスコが入ったまま白く濁った液が流れ出た無残な姿である。
 まだ乳首のクリップを取るには川口の会長が指定した二時間に足りない。
 大越俊は二人目の女に掛かった。
 二人目は森智春という。大学生である。
 吉村恵里と同じように床に大の字に脚首、膝、手首、肘を固定する。拷問の準備をしてまだ起こさない。
 吉村恵里の乳首のクリップを取る愉しみの二時間を待つ。
 
 川口の営業してない旅館である。
 医者の男、印刷屋、廃棄物処理収集運搬業、運送業の四人が来た。
 生贄は前回金額が折り合わなかった女である。
 女は出所茉莉という。三十二歳になる。金額は二百万から上がらなかった。女将が認めなかったのである。
 顔は年齢の割に悪くはない。スタイルもそれなりに美形の範囲である。
 「脱げ」
 もろな言い方である。
 「・・・・・」
 出所茉莉は不動の姿勢になる。
 「躰を見なければ金は出せんよ」
 医者の男はケースから二百万を取り出して手に持って厳しく言う。
 ケースの中にはまだ金が入っているイメージである。
 出所茉莉は仕方なく立ち上がる。ジャケットを脱ぎスカートを落とす。ブラウスも脱いで下着姿になる。
 「全部脱げ」
 医者の男は露骨である。
 「これじゃ」
 出所茉莉はこれでスタイルは判ると言いたい。
 「乳首もま〇こも全部見ないと評価はできないよ。女は顔、スタイル。そして部品を全部見て初めて価値が分る」
 今度は印刷屋の社長が答える。
 金次第で現代のモラルは踏みにじれるという態度である。
 出所茉莉には一度肩透かしを食らっていた。四人の態度はこれまで以上に厳しくなる。
 「裸を見て駄目な時は車代くらいなら包んでやるよ」
 出所茉莉は仕方なくブラを外す。腰を落としてショーツも脱ぐ。どうしても金を持って帰らなければならない。
 次長には約束してしまった。補填すれば不問にするとの約束であった前回なら使い込みはばれてなかった。
 そして期限は正月休み明けである。
 出所茉莉は若い男に入れ込んだ。要求された金を都合した。躰がどうしても若いイケメンを要求する。
 勤めていた銀行の金に手をつけてしまった。
 股間も広げる。
 「指で開いて」
 医者の男が強い口調で要求する。
 仕方なしに広げる。それ程に恥じらいはないようである。
 医者の男はテーブルに二百万の帯封を置いて押しやる。
 出所茉莉はそれをバックに仕舞う。
 四人は服を脱いで出所茉莉を浴場に連れて行く。
 湯に浸けて洗いながら四人で輪姦す。出所茉莉は何回も逝ってしまう。全く抵抗も耐える我慢もしない。
 男らは容赦なく生中出しである。どうせ子宮は潰す。医者の男は自分の手で妊娠を防げる。
 「とことんアクメに落とすか」
 「そうだ。そしてそのギャップに」
 「そうだな。あの逝き方ではダメージは相当だ」
 この男らのやることは殆ど変わらない。
 悦びをとことん教えて感じない女にしてしまう目論見。これ以上ないかもしれない残酷な連中である。
 だがこの女はもっと残酷に扱いたいと目論んでいる。
 浴室のタイルの上で剃毛してしまう。濃い密林なので鋏でカットして二人で両側から剃る。
 出所茉莉はまだケースに多額の金が入っていることに気付いていた。だから抵抗はしない。
 女将から宥める言葉で従っていれば追加で出してくれる場合もある人達と教えられていた。
 二百万を返しても銀行は辞めるしかない。前回の時にばれる前に返してしまえば辞めることはなかった。
 刑事訴訟を免れてもこの後の収入を考えなければならない。
 総ては自分が馬鹿だったと思う。若い男を前にして我慢ができなかった。
 男らは出所茉莉の剃毛が終わったら高手小手に縛る。
 胸の谷間に六方から縄が交差した部分にフックを引っかけた。
 天井から滑車のフックを下げて出所茉莉の胸のフックに接続する。
 そのまま滑車の縄を引いて仰向けに寝かせた出所茉莉の上半身を一メートル二十の高さに吊るし上げてしまう。
 まだ両脚は畳に着いていた。
 二人ずつ各々両方の脚を持って膝から脚首に縄を掛けてゆく。
 その縄の先端を離れた壁の柱に下がったフックに縛りつけて引っ張る。
 出所茉莉は空中に大股開きに吊るされた。
 「さあて。股間の三つの穴で感じてもらいますよ」
 印刷会社の社長が宣告する。
 「えっ、え。股間の三つ」
 出所茉莉は意味を解せない。
 「まずは浣腸してアナルを洗いましょう」
 今度は廃棄物処理収集運搬業の社長が宣告する。
 出所茉莉はぎくりとした。
 この体制で排便をさせられる。如何に親父ばかりでも堪らなく恥ずかしい。
 医者の男が極太の浣腸器とバケツに入れた氷水を運んでくる。
 「えーーーーーー」
 出所茉莉はそれを見て慄く。氷で冷した水で浣腸されては強烈に腹の痛みが襲ってくる。
 医者の男が浣腸器に氷水を吸い上げた。
 「あーーーー」
 出所茉莉は恐怖に表情を歪めて身構える。
 医者の男はアナルと女の部分をじっくり点検した。
 「あんた尿道でオナニーしたね」
 医者の男の指摘に出所茉莉は動揺する。
 「・・・・・」
 「そう。だから股間の三つの穴です」
 横から印刷会社の社長が宣言した。
 医者の男が出所茉莉のアナルに浣腸器を刺し込む。
 「あ、ああーーーーーーーーーーーー」
 出所茉莉は先端の冷たさだけで悲鳴を上げる。
 医者の男はシリンダーを押して注入する。
 「あーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーー。うう、うーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 強烈に痛みが襲ってくる。
 「う、うーーーーーーーーーーーー」
 出所茉莉は痛みに呻き声を上げながら空中で藻掻く。
 医者の男は二百CC位を注入する。
 印刷会社の社長がアナル栓をねじ込む。
 「う、うう、ううーーーーーー。うーーーーーー」
 出所茉莉は苦しみ藻掻き続ける。
 男らは浣腸の効果を待つ間ビールで乾杯した。
 仕出し料理でこの面々にはご馳走とは言い難いが一応手をつける。
 
 連続拉致強姦事件の犯人六人の山荘である。
 川口の会長と葬儀会社の社長が飲みながら宮城県の貸し離れの映像をモニターで観ていた。
 まだ公開はしてない。
 今回は総て終わってから川口の会長が公開する。
 こっちはビールサーバーから生ビールを注いで通販で青森から届いた刺身をつまむ。
 川口の旅館の仕出し料理より遥かに良い。
 「順調だな」
 「こやつ。結構ハード好みだ。女の質もなかなか良い。金額に見合った道連れだ」
 川口の会長は自分の作戦に満足している。
 「もう直あの乳首を鋏んだグリップを取る強烈なシーンが愉しめるな」
 葬儀会社の社長はグリップの責めが殊の外好きである。
 「何度見ても飽きない。女が違う度にやりたくなる」
 川口の会長も同感であった。
 
 宮城。露天風呂付きの貸し離れである。
 大越俊は失神している吉村恵里の脚の裏をまた教鞭の様な竹の棒で叩いて起こす。
 「う、うーーーーーー」
 吉村恵里は目を見開いて大越俊を見る。
 「このグリップを取るからな。覚悟しろ」
 「えー」
 吉村恵里には取った時どうなるか判ってない。
 大越俊は左の乳首から取る。
 「う、うう、うう、おーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 強烈な悲鳴が上がる。
 「うぐううーーーーーーー。うう、うぐうーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里はU字金具で固定された脚を振って暴れさせ胸を強く捩って藻掻く。
 堪えられる痛みではない。出口のない痛みである。
 大越俊は吉村恵里の藻掻いている最中にもう片方の乳首のクリップを取る。
 「ぐうああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーがあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 吉村恵里は暴れ続けた。最早半狂乱である。
 大越俊は台本を確認する。
 吉村恵里の腰を跨いで乳房を掴む。両手で片方ずつ一気に揉みしだく。
 「う、ううーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 揉めば激痛である。揉まなければ痛みは去らない。
 三十分くらい揉んで吉村恵里の悲鳴が治まったころもう一度ドリルバイブを挿入する。
 もう吉村恵里は抵抗しない。そのあと完全に逝って失禁して失神した。
 
 連続拉致強姦事件の犯人六人の山荘である。
 「やったな。なかなかの見世物だ」
 川口の会長は満足している。
 モニターでは次の生贄の準備に掛っていた。
 「今回は編集するのか」
 「そうだよ。万一あっちの組織の派遣員が映ってはまずいからな」
 「スーパーワイドヴュー出雲の時は固定カメラで問題なかったな」
 「今度は吊るしもやる。それに公開は正月だ」
 「成程。見る機会を増やす目算だな」
 「そうだ。現場から急速に配信するのでなければもっと一斉に多くのシステムにばら撒ける」
 川口の会長は強い拡散を狙っている。内緒で保存する者は多い。そこからはマニアからマニアへ極秘裏に拡散する。
 
 川口。営業してない旅館である。
 出所茉莉は苦しみの末に透明なボウルに排泄させられた。三十を過ぎた排泄の辱めと苦しみに憔悴して縄に吊るされている。
 「さあて。行きますよ」
 印刷会社の社長がアナルにアナルバイブを挿入する。
 「あ、あはあーーーー」
 運送会社の社長はドリルバイブを構えた。極太ではないが回転とピストン運動するタイプである。
 だが医者の男が柄の先にローターの付いた小道具とクスコを渡す。
 「じっくり中を責めてからが良い」
 「そうだな。とことんこの中の悦びを教えるか」
 運送会社の社長がクスコを横向きに挿入して膣天井部を責める準備をする。
 「これが何だか判るか」
 医者の男がシリコンでできた極細のバイブの様なカテーテルの様なアイテムを二本翳す。
 「えーー。尿道」
 「一本はクリトリスを部分的に責めます。一本は貴女の大好きな尿道を責めます」
 「えーー」
 出所茉莉は瞬間顔を恥ずかしさに崩壊させた。その表情は艶めかしさを宿している。
 医者の男は一本を産業廃棄物処理業の社長に渡す。
 産業廃棄物処理業の社長はそれを構えて待機する。直ぐには尿道に入れない。膣の責めが効果を表してからである。
 医者の男がクリトリスの包皮を剥く。カテーテルの様なバイブの先端に僅かに出っ張った回転部分をピンクの玉に当てる。
 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。はあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 出所茉莉の表情は一気に軋む。
 印刷会社の社長は出所茉莉の太腿を掴んでアナルバイブのスイッチを入れて抜けないように押さえた。
 運送会社の社長が反対側の太腿を掴んで柄付きローターを構えている。
 出所茉莉の表情は微妙である。恐ろしいことが二百万の契約に入っていることさえ忘れているかもしれない。
 躰全体が女の性に充分に熟した女である。
 「あーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーー」
 まったく官能を抑えることはしない。
 恥ずかしい部分を全部曝け出されて四人に凝視されている。そして恥ずかしさに火照り気持ち良さに翻弄されかけていた。
 運送会社の社長がクスコの奥に柄付きローターを差し込む。蚯蚓千丈の奥へ娼婦の泣き所を直撃する。
 「あーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 出所茉莉は顔を上に反らせて大口を破裂させた。
 産業廃棄物処理業の社長はまだ待機している。
 
 宮城。露天風呂付きの貸し離れである。
 森智春は事態を悟って号泣した。
 大越俊は味見の挿入を行おうとするが森智春が抵抗して入らない。
 大越俊は森智春をビンタする。
 「やめろーーーーーーーーーー。これを外せーーーーーーーーーーー」
 森智春は涙に崩れた美しい狐顔を真っ赤にして抵抗を続ける。美形且つ可愛い顔はこうなってもそそらせる。
 大越俊はマニュアルを確認する。
 細いバイブレーターとブジーを手にしてローションをたっぷり掛ける。
 「やだーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーー。やだーーーーーーーーーー」
 森智春は泣きわめき続ける。
 大越俊はブジーを尿道の小さな亀裂に突っ込む。
 「ううぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春の悲鳴に合わせて瞬時に細いバイブレーターを膣にめり込ませる。
 「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春は入れられてしまった衝撃に喚く。
 大越俊はスポイトでローションを流し込みながらバイブをハイで動かす。さらにそのバイブを手でピストンする。
 「あーーーーーーーーーがああーーーーーーーーーーーーーーー。あがああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春は逆らおうとするが無駄である。
 ローションに膣液が混じりさらに膣液が濃く流れ出た。
 「ううおお。おーーーーーーーーーーーーーーー。ううおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春はまだ抵抗している心算である。
 大越俊はバイブを抜いて怒張した一物を押し込む。
 「あーーーーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春は股間を揺すって藻掻く。
 「うおーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春の顔は究極に歪み軋み歯を剥き出して泣き叫ぶ。
 大越俊は乳房を掴んで欲望の限り怒張した一物を森智春の膣の奥深く押し続ける。
 「うおーーーーーーーーーーーーー。うおーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春の叫び声に大越俊の欲情は一気に破裂してしまう。一物を森智春の膣の中で子宮口に押し付けたまま果ててしまった。
 「あーーーーーーーーーーーーーーあはあーーーーーーーーーーーーん。あはああーーーーーーーーーーーーーーーん。ああん。ああん」
 森智春は中出しにさらに号泣する。
 女の部分からは膣液とローションが流れ出ていた。情液も混じっている筈だが少量で判らない。
 大越俊は泣き続ける森智春の膣にクスコを刺しこむ。
 「やめてーーーーーーーーーーーーー」
 森智春は涙を振り飛ばして叫ぶ。
 大越俊は小型のカメラを膣口に接続する。
 壁に設置したモニターにクスコの奥の深紅の子宮口がくっきり投影された。周りの濡れも確認できる。
 「よく見ろお前の女の奥だ。濡れきっているぞ」
 大越俊はモニターを指さす。
 「やめてーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春はヒステリックな声で泣き叫ぶ。
 「お前のこの姿は動画で世界にばら撒かれる。同級生の男も女も見るぞ。名前も学生証も公開するから学校中のAVアイドルだ」
 大越俊は愉しそうに詰る。
 「やだあーーーーーーーーー。やだーーーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーー」
 森智春は狂ったように喚き散らす。

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