【SadoのSM小説】
最期のSM小説家
第三十一幕
犯罪連鎖
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
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男は田原萌江の躰をシートに横に倒す。
片脚をシートに伸ばさせ片脚は折って床に降ろさせた。
ドテの黒い塊にシェービングクリームをたっぷり掛ける。
ぎこちない手で剃り始めた。この男は怯えながらも悦んでいる。
黒い塊はそんなに大くない。撮り鉄女にしてはそっちにも神経が回っているのか綺麗に整えられていた。
男のぎこちない手でも数分で剃り終ってしまう。
鈴鹿悠渣がタオルを鞄から出そうとするが男は田原萌江が脱いだショーツで拭いてしまった。
雑と言うか、いい加減な男である。
田原萌江は一瞬その男を睨み付ける。
男はそんなことにも気付かず田原萌江の股間を入念に拭く。
田原萌江の陰毛の下も大陰唇も周りの皮膚とあまり色が変わらない。剃毛した方が綺麗な股間である。
鈴鹿悠渣は入念に撮影する。この時点で撮影した車窓からの続きに田原萌江の動画を動画配信サイトに公開した。
同時に闇サイトにも送っている。
「立て」
鈴鹿悠渣はまた田原萌江に銃口を向けた。
田原萌江はシートの背に手を着いて立ち上がる。脚は震えていた。
「お尻をこっちに向けて」
田原萌江が後ろを向くと鈴鹿悠渣がその背中を押して上体を前に押し倒す。
田原萌江は鈴鹿悠渣にお尻を向けてシートに両手を付いて前屈みに田植えの姿勢にされた。
鈴鹿悠渣は一物を取り出す。片手は拳銃を構えて片手で田原萌江の腰を引き寄せる。一気に挿入してしまう。
「あーーーーーーーーーーーー」
田原萌江は挿入に悲鳴を上げる。
鈴鹿悠渣は片手で乳房を鷲掴みにして強く突き始めた。
「あーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーー」
鈴鹿悠渣は興奮の限りを田原萌江に叩きつける。力の限り膣の奥を突く。
「あーーーーーーーーー。あーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーー」
田原萌江は突かれる度に悲鳴を上げる。感じているのではない。痛みと拒絶の悲鳴である。
短時間で鈴鹿悠渣は田原萌江の中に果ててしまう。
「いやあーーーーーーーーーー」
田原萌江は中出しにまた悲鳴を上げる。
鈴鹿悠渣は田原萌江の女の部分に銃口を当てた。
「いやーーーーーーー」
田原萌江は冷たい銃口が触って恐怖の悲鳴を上げる。
鈴鹿悠渣は田原萌江の挿入を嫌がる態度に怒りを篭めて引き金を引く。
「お前は道連れだ」
ずーーーーーーーーーーん。
「あーーーーーーーーーーー」
田原萌江は悲鳴と共に床に崩れる。
鈴鹿悠渣は銃口を構えたまま一物を仕舞う。
「随行員。警察に電話をしてこの状況を伝えろ」
鈴鹿悠渣は玉川亮に命令する。
「えっ。警察」
玉川亮は驚きの姿勢になった。そして確認するようにスマホを指差す。
「犯人の指示で電話していると事態を正確に伝えろ」
玉川亮は震えている振りをしてスマホの画面をタッチする。
「ツアーの列車が乗っ取られました。犯人は拳銃を持っています。犯人の指示で電話しています」
やや震える声だが芝居ではない。
「場所は」
「土讃線の新改駅です」
「状況は」
「運転士と他に四人殺されました」
「犯人は」
「拳銃を構えています」
「一時間以内に俺を射殺しろと言え。今から一時間丁度で一人被害者が出る」
鈴鹿悠渣は警察に聞こえる声で玉川亮に命令する。
「犯人はあと」
「聞こえている。一時間以内に自分を射殺しろだな」
「ええ。それで一時間で一人殺されると」
「弾は沢山持っているのか」
「さっき十一発と宣言して二発撃ちました」
「拳銃にはあと一発か」
「いいえ。拳銃は二丁です」
「いま手配しています。犯人を刺激しないように」
「説得は無駄だ。説得すれば直ぐ一人殺すと言え」
「あの」
「聞こえている」
「もう電話を切れ」
鈴鹿悠渣はややヒステリックな口調で叫ぶ。
玉川亮は直ぐ通話を切る。
鈴鹿悠渣は拳銃を両手に一丁ずつ持つ。
高知県警は直ぐに新改駅を取り囲んだ。
坪尻駅と違って車で入れる道がある。列車はホームの先端に停車していた。
次に新改駅で退避する十八時二十七分の列車は運休してしまう。通過する特急も土佐山田と大杉で運転見合せとなった。
熱海。如月鬼堂の経営するファッション喫茶である。
如月鬼堂は既に着いていた。隣には店長の荒井枝理が同席している。
後から来た館山弁護士が近寄る。
「また事件です」
館山弁護士は新幹線の車内字幕で確認した。
「また奴等の関連か」
「その可能性が濃いです」
如月鬼堂はノートパソコンでテレビを開く。
新改駅の上空からヘリの映像が入る。
ニュースは警察が犯人を射殺したことを伝えていた。
「犯人が拳銃を持って電車に乗っていたのが問題です」
「うん」
如月鬼堂も連続拉致強姦事件の犯人グループが提供したものと推測する。
「しかしよく次々に犯罪を起こす者を探し出すと言いますか。何か恐ろしすぎます」
館山弁護士は強い懸念を持つ。
「多分。犯罪を起こす相談サイトがあるのじゃないか」
如月鬼堂は前からそんなことを想定していた。
「それでは鬼塚や今度の犯人が自分から相談したということですかね」
館山弁護士もそれを否定できない。
「そうそう犯罪者を幾度も作り上げるのは」
「そうですね。それを突き止めますか」
「突き止めてどうする」
「追及はしません。しかし情報は掴んでおいた方が」
杉下一行と大河内税理士が到着して挨拶に来る。
佐々木鞘香は既に控え室に入っていた。
客席も既に九割ちかく埋まっている。
コンパニオンは下着姿で給仕に走り回っていた。
新改駅の車両から倒れた参加者が八名病院に運ばれ五人の遺体が収容された。
玉川亮他数名が警察署に呼ばれ状況を聞かれる。
警察は人質の安全を考慮して犯人鈴鹿悠渣を射殺した。
犯人の身元は愚か名前も分からない。
拳銃の出所など解明もできない。闇製造された拳銃である。ライフルマークなど過去の犯罪に一致するものはなかった。
警察の聴取は玉川亮に集中する。
解ったのはツアーに申し込み車両をチャーターする会費を払った時の名前とアドレスだけである。
それでも鈴鹿悠渣の自宅は直ぐに判明した。
捜査員が向かう。だが既に遺品整理が行われている。
犯行に至る動機や拳銃の入手先を解明できる物は何も出なかった。
警察はツアーを計画した玉川亮を厳しく追及する。だが仲間を募ったサークル的旅行という域を出なかった。
他の参加者の供述が総て一致している。
田原萌江をゲストにした成り行きも不自然さはなかった。
結果は最近頻発に起こる電車内の無差別殺人と同様との見解に至る。
玉川亮の推測から鈴鹿悠渣は田原萌江がゲストという内容を見て死の道連れに選んだのではないかとの見解が有力と思われた。
そして鈴鹿悠渣が勝手にこのツアーを自殺場所に選んだと結論付けられる。
玉川亮は事情聴取から解放されて自宅に戻り後金の入金を確認した。
佐々木鞘香も愛好会のショーで何度も号泣したが無事に熱海の会場を出て翌朝ホテルで入金を確認する。
如月鬼堂らは越後湯沢に引き上げた。
東京駅まで館山弁護士が同行する。
「このツアーを計画した随行員と名乗る男。あの男は何も計画に絡んでないのですかね」
館山弁護士はやや疑いを向けていた。
「年齢的には連続拉致強姦事件のグループとは離れているが」
如月鬼堂は連続拉致強姦事件の関連とは年齢や類型がかけ離れているとの見解である。
「確かに金に沢山余裕のある人間には見えません」
「警察はかなり事情聴取したのだろ」
「確かに撮り鉄の一人のイメージですが」
「だが今回の犯人がたまたま募集していたツアーを利用したというのも何かしっくりしない」
如月鬼堂は疑いがないとも言えない。
「拳銃は戸籍のない部落と同じように奴等が提供したのですね」
「シナリオも書いたように思えるが奴等の関連があそこまでツアーを率いて行動するとも思えん。今回容疑から外れてもマークはされる」
「そうです。するとシナリオは奴等が書いてたまたま計画に乗ってしまった」
「それも無理がある。寧ろこのツアーを連続拉致強姦事件の面々が知って利用したという方が自然だ」
「連続拉致強姦事件のグループが闇サイトで自殺願望の犯人の相談に乗った。そこに手頃な計画があったというところですか」
「そうだな」
「あの随行員の男一応調べてみましょうか」
館山弁護士はまだ疑いを捨てきれない。
「どうだろう。先生がそう思われるのなら」
如月鬼堂も館山弁護士が何かを探っても態々警察にリークはしないと分かっている。
自分等の領域に今後また影響がないとは言えない。ならば調べるに越したことはないかもしれないと思った。
「詐欺の受け子の様な存在ということはないでしょうか」
「そこまで馬鹿な人間にも見えないな。あんなツアーを計画して人を集めて実行する。詐欺の受け子は思慮の浅い奴が場当たり的に引き受けるものだ」
「確かに」
「だが連続拉致強姦事件の面々なら詐欺の受け子とはレートが違う報酬を出すかもしれんな」
「やっぱりあの随行員を調べましょう」
館山弁護士は自分の見解を捨てられない。
「無駄かもしれんが。先生がそう思われるのでしたら」
如月鬼堂はもし連続拉致強姦事件の犯人グループの手先なら相当なガードが掛かっていると考えている。
「はい。無駄かもしれません」
「先生。でも危険すぎませんか」
「はい。胡浜次郎の死は確かに連続拉致強姦事件の犯人グループ以上の闇組織が動いたと思います」
胡浜次郎は南七香とプレイした翌朝東京湾に死体で浮かんでいた。
館山弁護士らが警戒していた人物である。
「今は我々の関係が被害に遭っている状況ではありません。危険は避けましょう」
如月鬼堂はいま館山弁護士の行動を止めたい。
自分らの領域に関わる危険は排除しなければならないと思う。だが館山弁護士にどこか正義感でもあるなら止めさせたい。
名の有る弁護士である。名誉や社会の為危険を侵すなら何としても止めたい。
「実は私よりもうちの若いのが騒ぎまして」
「先生の意見ではないのですね」
如月鬼堂はやや安堵した。
「先のことを考えてあの犯人らが全部逮捕されてしまえばとは思いますが」
「私は逮捕されないと思うが。その時は連続拉致強姦事件のグループが自決するか連中と繋がりのある闇組織が抹消すると思う」
「そうですね。若いのにも自制するように言います」
そんな話しをしている間に熱海停車のひかりは東京駅に着く。
「しかし電車というのは何故終点に着くとかなり手前からおごそかに速度を落とすかな」
「そう言えば。長い旅をして来た長距離列車ならともかく都内の電車もそうです」
館山弁護士も言われてみればそう思う。
如月鬼堂と館山弁護士は危険を避ける方向で一致する。
そのまま如月鬼堂は上越新幹線に乗り継いで越後湯沢に帰った。
十一月十六日。
連続拉致強姦事件の犯人六人のアジトである。
「今回は四人で行ってくれ」
川口の会長は早見朱莉を医者ら四人に譲った。
「次の標的も見つかったしな」
葬儀会社の社長もそう薦める。
早見朱莉に狙いをつけたのは印刷屋。だが堕とし入れたのは川口の会長である。四人はやや遠慮する。
「次の標的は」
医者の男は印刷屋に確認する。
「それはゆっくり掛かろう。ちょっと良い話しがあってな。これから生駒に向かう」
川口の会長は別の案件があると言う。
「ひょとして例の旅館の女将」
医者の男もその件には感心が深い。
「その知り合いらしい」
「いま温泉街は廃墟が広がりつつある。周りのホテルが倒れると余計に客足は遠退く」
川口の会長の言葉に葬儀会社の社長が付け加える。
「飯坂や東山も廃墟が円形脱毛症の様に広がりつつある」
「GOTO復活で巻き返さないのか」
「難しいらしい」
「多額に必要そうだな」
「まだまだ期待ができる。GOTOが始まっても宣伝費は必要だ」
「美人若女将がどれだけ居るかだが」
六人は生駒と川口に別れて出発した。
川口の旅館である。
早見朱莉は心臓が張り裂けそうな思いで待っていた。
和式テーブルに料理が運ばれ小型の冷蔵庫にビールが詰まっている。
時間を見計らって女将が内湯に湯を流し込む。
医者の男が女将に六十万の入った封筒を渡す。
「四名様ですが」
女将は金額が六人分なのを一言確認する。いつからか四人で六人分渡す習慣になっていた。
「それでよい」
「いつも申し訳ございません」
女将は丁寧に頭を下げた。
部屋に四人が入って来ると早見朱莉は怯えたように部屋の隅に固まる。
医者の男が台の上に百万の帯封を二つ置く。
「確認して仕舞え」
早見朱莉はそのまま頭を下げて持ってきたバックに無造作に仕舞う。
怯えた手を畳について一回だけの源氏名で挨拶する。
「脱いでくれ」
「はい」
早見朱莉は観念して立ち上がる。震える手で服を脱ぐ。
「座布団に寝ろ」
既に座布団四枚を畳に並べていた。
早見朱莉が上に寝ると料理の刺身を躰に盛り付ける。
四人は女体盛りとビールで乾杯する。
女体盛りにされている早見朱莉にも水差しで日本酒を飲ませてしまう。
一人が両脚を各々座布団の外にずらして股間を広げる。
膣にクスコを差し込む。
「あ、ああ、ああーー」
小型のカメラを差し込みペンライトで照らして白い壁に投影する。
一人が照明をダウンした。
「どうだ。お前の女の奥だ」
「いやーーーーーー」
早見朱莉はクスコの中を大きく壁に拡大されて悲鳴を上げてしまう。
一人がドテの黒い塊を一枚刃の剃刀で根本から削ぎ取る。
乱暴な剃毛である。
一人がローションを流す。T字剃刀で表面を綺麗に剃ってしまう。
剃った跡を綺麗に拭き取る。
そこに山葵を載せて醤油で溶く。
鮪の刺身を浸して食べる。
まだ序の口以下の責めである。
乳首を箸で掴んで鮪の切り身で刺激した。
早見朱莉は静かに堪える。
刺身は僅かな時間でなくなった。大根のつまを退かしてローターで早見朱莉の乳房、乳首、股間を責める。
早見朱莉は直ぐに藻掻き出す。
医者の男のリードで股間の責めを強化する。
「う、うぐうう、うーーーーー」
早見朱莉は堪えられず声を洩らし始めた。
クスコを抜いて膣にローターを挿入する。
二つ以上入れる方が効果はある。さらに包皮の上からクリトリスを責める。
「うーーーーーー。う、ううーーーーーー。うーーーーーーーーーーーー」
早見朱莉の顔の表情は歪み軋む。
堪えられず強く藻掻き躰に力が入った。やがて股間が微動するように小さく震撼する。
「あはあーーーーーー。あーーーーーーー。あはーーーーーーーーーーーー」
早見朱莉の表情は究極に軋み強く藻掻き続けた。
やがて失禁尿が流れ出す。
「あーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーー。あはんああーーーーーーーーーーーー」
早見朱莉は恥ずかしさの極致である。
一見気丈に見える早見朱莉の羞恥の姿は四人を満足させる。
それだけでは許さない。
ドリルバイブを用意している。
「えーーーーーー。何でそんな物で」
「お前の女の性を解剖するのだ」
「えーーーーーーー。解剖」
「メスで腹を割くわけではない。お前の官能をとことん曝けださせて百パーセント逝かせる。完全に逝けば失神だ」
「えーーーーーー」
早見朱莉は四人に輪姦されるのは覚悟している。そしてそれ以上に恐ろしい仕打ちが待っていると理解はしていた。
川口の会長と葬儀会社の社長は生駒に着く。
如月鬼堂の経営するファッション喫茶の横を通る。
「まだ看板消して会員のみの営業か」
川口の会長は不満そうに言う。
「このまま愛好会の会員だけの店で定着するのではないか」
「会員数が相当に増えているのだな」
「千人を大分前に越えたようです」
「それじゃコロナでも息の掛かったSMクラブなど儲け放題ではないか」
「熱海でさえ女の子の数を減らさないで持ちこたえた」
「鬼塚はよくやった。あっぱれだった」
川口の会長は多くを捲き込んだ最後を褒め称える。
「鬼堂の女たちを虐めてくれたのは痛快ですよ」
「そうだな。まあ程々にあんなところで良いな」
「そうです。やりすぎると面倒な弁護士が三人もついています」
「鬼堂の女三人にできなかったことをのこのこ乗り込んで来た女刑事が犠牲になってくれた」
川口の会長は原枝理香警部補が鍾乳洞に乗り込んでくれて素晴らしいラストシーンになったと悦ぶ。
「なかなかの動画が配信されました」
「当分あれ以上のドラマはないな」
「そうです。新改駅は強姦だけで終わってしまって今一ですよ。もの足りませんな」
葬儀会社の社長はSMがなかったのが不満である。
「電車内で自殺願望を果たすならこのくらいやりなさいと言うサンプルまでだったからな」
川口の会長はあれに関してはあれで良いの考えであった。
「あれを見てまだ相談者は来るかな」
葬儀会社の社長も社会を騒がせることに期待をしている。
「来るよ社会に不満を持っている者は多くいる。あれを見て内心喜んでいる者も少なくない」
川口の会長も葬儀会社の社長も不満分子の後押しをして社会を騒がせたいらしい。
川口の旅館である。
早見朱莉はドリルバイブでとことん責められ失神して白目を剥いて躯の姿を晒してしまう。
そのあと内湯の浴槽の中で輪姦された。
ここからが本番である。
早見朱莉は女将の説明が頭を離れない。
「女が二百万の慰謝料を取ることは簡単。でも風俗で二百万を得ることは億単位の慰謝料を取れることに耐えなければならないの」
早見朱莉はその現実まで墜ちて今それに直面している。
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