【SadoのSM小説】
最期のSM小説家
第五十一幕
続現代社会への反動主義的お仕置きは続く
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
戻る|
289|
290|
291|
292|
293|
294|
295|
296|
297|
298|
「まず金利をバブル期並みに上げないとならない。輸入品が下がって国産も下げるしかない。インバウンドは大幅減ってオーバーツーリズムは解消する。ホテル代は一気に下がって日本人が動きやすくなる」
「弊害はどうでしょう」
「ゾンビ企業が倒産して輸出は全滅だな。さらに不況になってじり貧値下げが起こる。上がった給料は下げられないからリストラ。さらに倒産失業かな」
如月鬼堂は居間の会話だから勝手なことを言ってしまう。
「うーーん。それも」
本多椿は何とも言えない。
「倒産寸前の問屋がバッタ売りして激安品が出回ってさらに暴落して暫く物価は下がる。景気は激減する。株は大きな乱高下の繰り返しだ」
如月鬼堂はさらに悪乗りしてしまう。
「こら。パパそんな発言したら駄目だよ」
珠洲が注意する。
「そうだよ。非国民」
また瀬里菜の一言である。
四月七日。
如月鬼堂はゆっくり起きた。もう寒くはない。
シャワーを使ってバスロープだけでラーメンを作る。
一気にテレビ会議が繋がった。
「パパ。杉下社長からメール」
そう言って珠洲がラーメン作りを代わる。
送られて来たのは水瀬径の動画である。
黒い幕に囲まれた部屋でスポットが当たって全裸の水瀬径が正座している。
「今度AV女優としてレヴューします水瀬径と申します」
自らの声で挨拶した。
そして自ら指で女の部分を開いてオナニーを始めてしまう。
「脅しに屈したな」
如月鬼堂は予定通りと見る。
「まあ。仕方ないでしょう。下川沙里さんや南郷侑里さんの様な動画を見せられてその時は自分の身を護るしかありません」
館山弁護士は当然かつ已む無しの結果と言う。
「この女にはジャーナリストとは違って性的機能を失うのが堪えられないだろうな」
如月鬼堂の女性を見る見解である。そして水瀬径には同情心を持ってない。
「このままAV女優をやらないですよね」
本多椿は当然そう思う。
「いま助かりたいからこの動画撮影に応じただけだな。奴らもそれは承知だろう」
如月鬼堂は確信を持っている。
「それじゃどうなるの」
本多椿は恐ろしい結果を想像してしまう。
「この女を犠牲にしてもう一人を助ける。元からそういう奴らのシナリオだと思うな」
「どうしてですか」
「最初から二人の素性を比較していたのだろ」
「でも山科案杏がソープ嬢にはならないでしょう」
「そうだな。そこをどうするのかな。分らんな」
如月鬼堂はそのまま考え込むが答えは出さなかった。
「パパ。テレビ」
珠洲が知らせた。
速報が流れる。
『行方不明を伝えられていた水瀬径さんが九十九里浜の白里海水浴場に流れ着いていました。自力でボートから出てボートは爆発炎上。生命に別条なし』
お散歩番組の最中であった。
「もう解放されたのですね」
本多椿はやや驚く。
「これまで通りだよ。動画が終了したら解放か遺体処分だったのだろう」
如月鬼堂はそう言いながらこの先が未知数と思っていた。
四月十日。
越後湯沢。如月鬼堂の居間。
寒さは柔らかい。昼から雨の予報だが降ってはいない。まだ曇りである。
如月鬼堂はやや早く起きている。
館山弁護士と本多椿が来るので瀬里菜が駅に迎えに行った。
トランプ大統領が中国を除く追加関税の90日延期を発表する。
「あれトランプが日和ちゃったね」
「違うよ最初から目論見通りの掌返しだろ。中国が報復関税掛けたからさらに報復してそれ以外は交渉期間を設けたのだ」
「計画的なの」
「まずは全部に違う関税を掛けて同じに扱わない。交渉期間にアメリカ国民の物価高に困るのを避ける。そして本気度も示した」
「でも大方のコメンテーターは国債の金利が原因で方向転換したって」
「閣僚がたまたまそう進言したのとタイミングが一致したのだろ。前にも一か月の猶予をカナダとメキシコに出している」
「そうなの」
「最終的にトランプ関税はなくなるの」
「大方の国とは取引で終わると思う。為替で解決が最有力だな。中間選挙までには安定させるはずだ」
如月鬼堂は居間の会話だから自信たっぷりに言っていた。
四月十一日。
越後湯沢。如月鬼堂の居間。
如月鬼堂は朝の七時に瀬里菜に起こされる。
昨日の会議の後からプレイルームに泊まっていた本多椿は先にシャワーを浴びて居間で瀬里菜の淹れたコーヒーを飲んで待っていた。
杉下一行からメールが届いたのである。
珠洲が四人分のサンドイッチを用意した。
急いで朝食を摂る。
九時丁度に館山弁護士がテレビ会議を繋いで来た。
配信されたのは山科案杏の動画である。
水瀬径と同じように黒い幕に囲まれた中でスポットライトを浴びて山科案杏が全裸で正座していた。
「AV女優になりました。山科案杏です。よろしくお願いいたします」
前に三つ指ついて挨拶する。
同じようにオナニーを始めたが局部はモザイクが掛かっていた。
「先生これは」
本多椿は二つの想定外に突き当たっている。
「うん」
如月鬼堂も判っていた。
「この人は」
「ソープに勤めろと言われていたな。この人自身の交渉で変更になったのじゃないか」
「モザイクも」
「多分奴らが考慮したのだろ。こうやって自己紹介させたら警察権の発令の可能性があるかもしれない」
「女性に」
「そうだ」
「でも水瀬径さんには」
「あの女には考慮しなかったのだろ」
「はあ」
「パパ。テレビ」
珠洲が知らせた。
速報が流れる。
『拉致されて行方不明であった山科案杏さんが館山に流れ着いていました。自力でボートから出てボートは爆発炎上。生命に別条なし』
「同じ結果だな」
「とにかく無事なだけでも良かったです」
本多椿は山科案杏を心配していた。
四月十二日。
インターネットアダルト放送のスタジオ。
「四月七日、十一日と拉致されていた水瀬径さん。山科案杏さんが解放されました。今回は二人とも特殊なゴムボートから自力で出て来ました」
高島波瑠が超ミニワンピースを肩から外して脱ぎ捨てて読む。
その下は純白のブラとショーツである。
「今回は解放前の動画で二人ともAV女優として挨拶していました。女の性を取り除くという強烈な脅しで従わざるを得なかった思われます」
岡田有美もワンピースを肩から外して脱ぎ捨てて読む。
その下は真っ赤なブラとショーツである。
「犯人らは山科案杏さんの一本目の動画ではソープ嬢になれと強制していました。それがAV女優として自己紹介しています」
高島波瑠は純白のブラを外して乳首を公開しながら読む。
「両名とも強制されて自らオナニーをする内容でした。ですが山科案杏さんの時だけモザイクが掛かっていました。この違いは何でしょう」
岡田有美も読みながら真っ赤なブラを外して乳首を公開した。
「数年前にもAV女優になる約束で解放されてそのまま従わずにもう一回拉致された女性が居ました。その危険はどうするのでしょうか」
高島波瑠はタオルを片手にショーツを脱ぐ。
片手のタオルで股間を隠して全裸である。
「水瀬径さんは警察に保護を求めましたが山科案杏さんは病院を退院しました。この先どうするのでしょうか」
岡田有美もタオルを当ててショーツを脱いで全裸になってしまう。
「鬼堂先生。山科案杏さんの最初の動画でソープ嬢を強制されていたのがどうしてAV女優としての自己紹介になったのでしょうか」
本多椿が予定していた方向に話題を振る。
「本人がそっちを選んだのでしょう。最初の動画がばら撒かれてしまった以上はソープで不特定多数の相手をさせられるよりましと考えたのでは」
「山科案杏さんは警察に保護を求めませんでした。AVに出てしまうのでしょうか」
「警察に保護されてもこの犯人らからの安全が確保できる目途は立ちません。いつまでも保護の状態では動画配信クリエイターの活動ができません」
「山科案杏さんはあれだけのことをされて動画配信クリエイターを続けて行けるのですか」
「行くでしょう。この人は芯が強く頭も良いです。犯人らに脅されながら最善の方法を考えたと思います。あの状況の下川沙里アナでさえ復帰しました」
「被害者はPTSDを発祥したり引きこもったりが多いです。なかなか乗り越えられませんが。それで山科案杏さんはフォロワーの前で自分の立場を表明して続けて行けるのですね」
「自ら説明して理解を求める自信があるのでしょう。これまでの配信もなかなか良くできています。撮影も綺麗で解説も良いです」
「そうですね私も彼女の動画を見ていました」
「安い宿泊施設で男性らと一緒でもトラブルを起こさせないできっちり活動して行きます」
「動画では可愛く見えても強いオーラを持っているのですね」
「そうです」
四月十三日。
越後湯沢。
如月鬼堂は十時二十五分着の上越新幹線で本多椿を伴って帰り着く。
駅には珠洲が迎えに来ていた。
「杉下社長と館山先生からテレビ会議が繋がってお待ちよ」
「判っている。また青山望都の二本目だな。休みなくやって来やがる」
朝食は新幹線で済ませている。直ぐに動画に掛かった。
動画では青山望都が逆さ吊るしにされている。
まだ眠らされた状態である。
胸部は高手小手に縛られ太腿に掛けた二本の縄で吊るされている。
脚は八の字に開いて女の部分は斜め上を向いて丸出しである。片方ずつ脚首に縄を掛けられていて離れた床から引っ張っている。
上からのスポットライトが青山望都の躰だけを照らしていた。
忍者姿黒装束四人の姿はまだ見えない。
斜め右から突然黒い影が現れて鞭を振り下ろす。
先端が長方形の黒い革二枚の一本鞭である。
きっちり閉じ合わせた女の部分を叩いていた。
「うぐ、うう、うぐううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
青山望都は強烈な悲鳴を上げて意識を回復する。
「あーーーーーーーーーーーやめろーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーー」
逆さ吊るしの恐怖に驚き藻掻く。
叩いたのは川口の会長である。
今度は斜め左から黒い影が現れた。葬儀会社の社長である。
女の部分に鞭を叩きつける。
「がふぁあーーーーーーーーーーーーーーーーー。あがあーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーー」
青山望都はさらに強烈な悲鳴を上げた。
「あがあーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーー」
躰は強く震撼する。
「あはあーーーーーーーーーー。あふぁああーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーー。あふぁああ。ああ。ああ。はあ。はあ。はあ。はあ」
荒い息遣いで藻掻き続けた。
三人目が闇から浮かぶ。
運送会社の社長である。
川口の会長から鞭を受け取る。
そして三発目を叩きつけた。
「ぐふぁあああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あがあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーー」
青山望都の躰が瞬間固まって震撼する。
「がふぁああーーーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
失禁してしまった。
小水がドテから腹に流れ胸の谷間を通って顎に流れる。そして髪の毛から雫の様に床に垂れた。
「あふぁああーーーーーーーーーーーーーーーーん。あふぁああーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーーーん」
強烈な痛みに泣き続ける。
「あふぁああーーーーーーー。ああーーーーーーーーーん。あふぁあ。ああ。ああ。ああ。はあ。はあ。はあ。はあ」
荒い息遣いで藻掻き続けた。
そのまま四人で三十発くらい叩き続ける。
青山望都の股間は真っ赤に染まって血も滲んでいた。
「凄い拷問ですね」
本多椿は見るに堪えない。
「何処まで続けるのだ」
如月鬼堂はうんざりいい加減にしろと言いたいのである。
「最近質問が多くなりすぎていませんか」
「視聴者が増えたのだろ。局は儲かるがな。それとR国と二か所体制で奴らの動画が増えた」
「AIに読ませて集計しても良いですか」
「そうだな。それで行ければ」
如月鬼堂も本多椿の負担が大きく成ることは好ましくない。
画面では青山望都が仰向けに床に降ろされた。
胸部は高手小手に縛られたままである。
右の脚首に重りが付けられた。
川口の会長が小型のレモン搾りで金柑の実を擂る。
葬儀会社の社長がその汁を刷毛に染み込ませて鞭で散々叩いた股間に塗る。小陰唇にも塗った。
「あーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーあがあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。うがあああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
青山望都は動く左脚を暴れさせて強烈に藻掻く。そして狂ったような悲鳴を上げる。
「ぐふぁああーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あはああーーーーーーーーーーーーーーーー」
強烈な沁みに堪えられない。
「あがあーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーー。あがああーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーー」
何処までも狂ったように暴れる。
壮絶な光景が暫く続いた。
「あふぁあーーーーーーーーー。あふぁあ。はあ。はあ。はあ。はあ。はあ」
暫く荒い息遣いは治まらない。
棺桶サイズの水槽が運びこまれた。
四人で青山望都の躰をその中に突っ込む。
重りは外されたが胸部は高手小手に縛られていて自分では出られない。
網袋に入れた蛇が持ち込まれた。
そのまま袋を逆さにして水槽の中に蛇を落としてしまう。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。いやああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
青山望都は強烈な悲鳴を上げる。
「ぎゃああーーーーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーーーーー」
狂ったように喚き続けた。
「こんなの気が狂ちゃいますよ」
本多椿も悲鳴になる。
「気狂いにして放り出す気だな」
さすがに如月鬼堂も胴震いした。
画面では青山望都が口から泡を噴いている。
蛇は腹から股間、太腿に乗ったままである。
もう悲鳴さえ出ない。
四人掛かってスネークフックで蛇を他の水槽に移す。
青山望都はもう動かない。白目を剥いてしまっていた。そして僅かに失禁している。
『続きは近日』
字幕が流れて終了である。
四月十四日。
越後湯沢。如月鬼堂の居間。
会員を通して山科案杏が如月鬼堂にコンタクトして来た。
越後湯沢のプレイルームを使っていた本多椿が二人目の客の時間を一時間延ばして初期対応に呼ばれる。
駅には山科案杏を瀬里菜が迎えに行く。
山科案杏は犯人らから条件にされたAV出演に如月鬼堂の関連を希望して来た。SMと言う条件が付けられていたのである。
そして福富麻次郎が呼ばれた。
「山科さんは動画配信クリエイターを続ける為にこの犯人の要求を呑むと言うことですね」
「六人の黒装束に囲まれて南郷侑里さんの動画を見せられました。犯人らは一本市販の無修正動画に出れば許すと言うことでした」
「それを?むのですね」
「警察に保護されてもいつ安全が担保されるか解りません。それではこれまでの私の努力が消えてしまいます」
「販売する物となりますとそれなりの内容になります。SMは芝居ではありません。マジで痛みを受けます」
「あれだけ酷い動画を出されたのです。已むを得ません」
「鬼堂先生に会って頂きますが女性だからと優しくする人ではありません。それだけご了承ください」
「はい」
本多椿は如月鬼堂を呼ぶ。
「ソープランドからAV女優に変更になったのはあなた自身の交渉ですか」
如月鬼堂はそこから確認する。
「はい。売春するのは嫌だと言いました。水瀬径さんがAV女優ならそっちにしてくれと言いました」
「SMと言う条件を付けられたのですね」
「はい」
「偽の警官に逮捕されてどう移動したかは全く分からないのですね」
「はい。警察車両に乗せられて直ぐに意識がなくなりました。衝撃を受けて気付いたら黒いカーテンの中で奇妙な椅子に躰を固定されていました。強烈な尿意と便意であのざまです。日にちを聞かされて驚愕しました」
そう語る山科案杏の表情は穏やかではない。恐ろしいものを潜って来たと語っている。
「奴らの条件を満たして安全を確保する。それ以外に手段はなかったと自らの動画配信の中でフォロワーを説得しますか」
「はい」
きっぱりした返事である。
「売春よりはAVがましと言う考えですな」
「そうです。売春は堪えられません」
「SMです。男優との絡みはなしにできますが露出やアイテムが入ることは避けられません。よろしいですか」
「はい。そうしていただけましたら」
「貴女の考えている通りに概ねは行けると思います。でも誹謗中傷は必ず起きます」
「はい。それも覚悟しています」
「私は誹謗中傷にも二種類あると思います。モラルの違いによって起こるものとうっぷん晴らしの虐めから起こるものが有ります」
「はい」
「貴女の場合主義主張によるものはあまり起きないと思います。でも支離滅裂な誹謗中傷は来るでしょう」
「戦います」
「弁護士を立てて戦いますか」
「いいえそんなお金は使いません。全部は無理でも目立つ者には徹底して反論します」
「思った通り確りした人ですね」
「ありがとうございます」
「もう少しお待ちいただいて海外から販売するメーカーの社長を呼んでいます。条件など打ち合わせて下さい」
本多椿はプレイルームに向かった。
あとは福富麻次郎に任せる。
内房のリゾート施設。
連続拉致強姦事件の犯人六人はテラスで肉を焼いて生ビールで乾杯していた。
「あの女二回の蛇責めに堪えたな」
「精神異常にするのは無理かな」
「もう少し責めるしかないだろう」
次頁
戻る
TXTでお読みになりたい場合は小説家になろうのXシリーズ以下のページからDLしていただけます。
https://novel18.syosetu.com/n2441fw/
ご感想、アンケート
ご感想、ご質問、ご用件、ご依頼などございましたら以下のメールにお送りいただければ幸いです。
sado9364○yahoo.co.jp
(お手数ですが○を@に変えてご使用ください)