【SadoのSM小説】
最期のSM小説家
第二十二幕
篭城事件その傷痕
この物語はフィックションであり実在の人物機関とはなんらかかわりがありません。
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『これからこの三名を一人ずつ順番に拷問します。三名とも海外在住の日本人です』
日本語で日本向けに配信されているようである。
二人の日本人の若い男が右側の一人に掛かる。
女の姿は南国で拉致されたのか薄着になっていた。上はカットソー。下はデニムのスカートで素脚のままである。
小柴風香と言う。
男らはカットソーの肩を切り落とす。薄いクリームのブラが丸出しになる。何故か乳首の赤さが僅かに透けている。
「いやあーーーーーーーーーー」
小柴風香は表情を強く歪めて叫ぶ。
男らは両側からスカートを下から切って落とす。クリーム色のショーツ一枚になる。
「あーーーーーーーーーー。やだーーーーーーーーーーー。やめろーーーーーーーーーーーーーーーー」
小柴風香は理不尽に下着姿にされて猛然と叫ぶ。
カメラは真正面から撮影している。
小柴風香も日本で起きた篭城事件を海外に居てもニュースで報道されて知っていた。
その仲間と大体検討をつけている。
片方の男が行き成り小柴風香をビンタした。
「うおーー」
もう一人がブラを切り落とす。
「やめろーーーーーーーーー」
真っ赤な乳首が丸出しになった。乳房は片手にやや余る。円形で形は良い。
片方の男がもう一度小柴風香をビンタした。
「ううーーーーーー。やめろーーーーーーーー」
もう一回叩く。
「ぐおーーーーーーーー」
小柴風香は涙を滲ませる。
構わずもう一人がショーツを切り落とす。
股間は完全に黒い塊が覆っている。
左脚の戒めを解いて脚を持ち上げた。
「いやあーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーー」
小柴風香は藻掻いて脚を暴れさせる。二人加勢して脚首の縄を壁のフックに縛り付けた。
「いやだあーーーーーーーーーー」
小柴風香の女の部分を覆っている陰毛をはさみでカットする。
「うう。いやあーーーーーーーーーーーーーー。いやあーーーーーーーーーーーーーー。いや。いや」
小柴風香は泣き叫ぶ。
五ミリくらい残った陰毛を剃刀で剃る。
「いやあーーーーーー。あはあーーーーーーーーーーーん」
男らは泣き喚く小柴風香をがっちり取り押さえてカメラに拡大しながら剃毛を完成した。
性器の周りの赤い皮膚が露になる。
びらびらを指で広げてしまう。中は緋色である。
そのあと男らは七人で小柴風香を輪姦した。
動画はそこで一旦止まっている。
『一人目の生贄はテレビ太陽記者小柴風香。次の配信をお楽しみに』
個人名を公表するところや届くメールアドレスは同じであった。
「どんな目的なのですかね。海外から日本に送って」
館山弁護士も懐疑的である。
如月鬼堂の居間では生駒の会場からの中継をテレビ会議で確認しながら動画も確認していた。
「困ったな。緊急事態と営業自粛要請が早く終わってほしい」
如月鬼堂の関心はそっちにある。
「まったく医療だけ助かれば良いというものではないですよ」
福富麻次郎は不満で堪らない。オンライン営業で何とか経営が持っているが苦しかった。
風俗業が壊滅するのではないかと言う危機である。
生駒の会場。
南七香は立って吊るされたまま二人に鞭打ちされた。
太腿、乳房、腹、お尻、更に股間まで一本鞭の蚯蚓腫れが真っ赤になり悲惨極まりない姿である。
南七香はシャータイムを貰ってバスタオルを巻いて出て来た。
そのまま演台に俯きに倒される。手首と脚首をそれれ縛り合わされた。さらにその手首と脚首を纏めて縛られる。
その部分を天井から下がったフックに吊るされて南七香は駿河問いにされてしまった。
苦しい吊るしである。既に空中で呻き声を上げて藻掻いていた。
その膣にクスコが突っ込まれる。女の部分も鞭で叩かれやや血が滲んだばかりである。
そのクスコには鰐口クリップでトランスから電源が繋がれた。
さらに凧糸で繋いだピンチ二系統を乳房から太腿まで五センチ置きくらいに鋏み付けられる。
南七香は痛みに蒼白な表情で堪え続けている。
更に床から繋いだ糸に付けられたピンチ六本。これを三本ずつクスコが挿入された女の部分のビラビラに鋏み付けられてしまった。
糸に弛みを持たせているので多少暴れても飛ばない。
「さあ。行くよ」
杉下一行が声を掛ける。
「ええーー」
南七香は辛そうである。
クスコに繋いだ線にトランスから電流を流す。
「あーーーーーーーーーーー。があーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーー」
南七香が空中で藻掻き究極に歪めた表情で喚き続ける。
「だめーーーーーーー。だめーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーー」
電流が止まっても苦しそうである。
「はあ。はあ。はあ。はあ。はあ。はあ」
苦しさに荒い息遣いを続けた。
また電流を流す。
「あがあーーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ああーーーーーーーーーーーー」
南七香の躰はブルブル震撼する。
何度も電流を流す。漏らすまで許さない構えである。
南七香は七回まで堪えた。
「ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーー」
遂に失禁してしまう。
杉下一行は直ぐに電流を切る。
「あはあ。ああ。あはあ。ああ。ああ。はあ。はあ。はあ。はあ」
南七香は苦しそうな顔を歪め続けて藻掻きながら荒い息遣いである。
「ああ。あはん。ああ。あはん」
涙をぽろぽろ零す。遂に恥ずかしすぎる失禁が映像になってしまった。
これだけでは済まされない。
躰に付けられたピンチを繋いだ糸の先端を四人の会員が持つ。
南七香は恐怖の表情で身構える。
杉下一行の合図で四人が一斉に引っ張った。
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐあああーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうわああーーーーーーーーーーーー」
南七香は駿河問いの吊るしのまま空中で躰を揺すって暴れまくる。苦しさに力の限り脚を動かし藻掻く。
膣に挿入されていたクスコを抜き取る。
女の部分のびらびらを鋏んだピンチの糸を杉下一行が掴んでピンと張った。
「いくよ」
大河内税理士が駿河問いの吊るしを上昇させる。
「あ、あーーーーーーーーーー」
女の部分のびらびらを鋏んだピンチ六個が一気に引き抜けて飛ぶ。
「うおーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐおーーーーーーーーーーー」
更に壮絶な痛みが南七香を襲う。
「ううおおーーーーーーーーーーーーーーーーー。ぐうおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
南七香の悲鳴はなかなか治まらない。
適度に駿河問いから下ろす。
南七香は縛りを解かれても震え続けた。
「あはん。あはん。あはん。あはん」
三十を大きく過ぎた大人の女が子供のように泣き続ける。
そのまま大河内税理士と杉下一行に支えられてシャワールームに入った。
出て来たところで大河内税理士が命令する。
「最後に挨拶だ。タオルを取ってお○○こを開いて会員に私を奴隷としてお買い求めくださいとお願いするのだ」
南七香は泥水を浴びせられたような言葉に一瞬逆上しそうになる。だが直ぐに考え直す。
指名を受けなくてはならない。
言われた通りにバスタオルを外してもう一度全裸になる。
散々公開されてしまった躰でも震えながらお尻を下ろして脚を広げた。
手も震えているがなんとか女の部分を広げる。
暫く公開してから正座した。
「会員の皆さま。どうか私を奴隷としてお買い求めください」
南七香は震える声でなんとか挨拶を納める。
控え室に戻るとそのまま倒れてしまう。
樽常マネージャーは会員からのメールを二十本以上受信した。
まずまず成功である。
大河内税理士もその中に含まれていた。
篭城事件の組織から動画の続きはなかなか配信されない。
三月十八日。
静岡県宇佐美。如月鬼堂の居間である。
「政府は緊急事態宣言を解除したが飲食店の時短要請は知事連中の話し合いで継続するらしい」
福富麻次郎は憤懣やるかたない。
「いくらやってもリバウンドは来る。無意味に企業を潰すだけだ。都知事は企業や商店を潰してもオリンピックはやりたいのだ」
如月鬼堂も政策のあり方に大きく不満を持っている。
「まだ。強力金は払われてないのだろう」
大河内税理士の指摘である。
「もう五ヶ月だ。倒産を増やして支払い件数を減らす巧みじゃないのか」
杉下一行の間違いではない指摘。確かに倒産、廃業したら協力金の支払いはない。
「待ちきれない業者はその気持ちだろう」
「一番悪いのは都知事だよ。他の知事を上手く取り込んだ」
「福富さんはまだなんとかなりますか」
如月鬼堂は福富麻次郎を心配する。
「杉下さんの強力でオンライン営業ができて縮小しながらなんとか繋いでいます。早く全裸美人コンテストをやって欲しいです」
「まず生駒の開催に踏み切りますか」
「市川沙耶香。約束しているよな」
大河内税理士も要望を聞いたことを覚えていた。
「当面。私が五百万用立てますよ」
館山弁護士は三月いっぱいにできなければ実行するまで貸付する約束をする。
「とにかく大阪が解除のままなら生駒からだ。次は熱海だな。店舗の再開より先にやろう」
如月鬼堂もかなり焦れている。
「このままリバウンドがくればいつまでも時短要請が続く危険性もある。それなら緩んだ時にやるしかない」
大河内税理士は命令にならない限りやるべきとの意見である。
「どの店舗も緊急事態宣言にも時短要請にも引っかかっていません。緊急事態宣言さえ解除したらやってしまいましょう」
館山弁護士も慎重姿勢からやる方向に考えはじめた。
「三月二十八日で行きましょう」
大河内税理士が押し切る。
「大河内先生の言う通りだな。今やらないと当分できないかもしれない。五割の二百名で生駒、熱海の順で行こう」
如月鬼堂も今度は決断した。
緊急事態宣言は解除されたが自粛要請はそのままである。閉店時間を一時間遅らせて協力金が下げられた。
篭城事件の組織からはそれ以上何も配信してない。
捜査も進展しなかった。何処の国から配信されたかも不明である。
三月二十八日。
生駒の開催が実行された。
生贄は市川沙耶香である。
生駒の店舗に二百名が入った。如月鬼堂も正面の最上段に熱海の店長荒井枝里と観戦している。
珠洲と瀬里菜は宇佐美に残った。
緊急事態宣言で会員の増加が顕著である。
本日はオンライン営業に出ている女性コンパニオンも久々にサービスと配膳を担当する。
会員だけで店舗の看板は消していた。
コンパニオンは褌一枚のトップレスである。客席ごとに注文を聞く際に触らせるサービスに余念がない。
市川沙耶香は紺のリクルートスーツ姿である。
三十手前だが違和感はない。杉下一行は清楚に見せてそれを崩す悦びを演出したかったのである。
この姿でコンパニオンと順番にレスリングをさせる。褌一枚のコンパニオンと服を脱がすレスリングである。
市川沙耶香が全裸になるまでコンパニオンは交代してゆく。褌を取られたコンパニオンは暫く全裸で配膳する。
でも市川沙耶香はそんなに強くない。ジャケットもスカートも破られタンクトップは簡単に抜取られた。
三人目でブラを毟り取られて既にショーツ一枚である。
コンパニオンはショータイムで充分に慣れている。
「随分ショータイムが過激になったのですね」
荒井枝里はショータイムが熱海より過激なのにやや驚いていた。
オンライン営業でも客の居ないステージでショータイムが行われ有料で接続ができる。
そこから指名して個室のオンラインプレイとなってゆく。福富麻次郎もこの部分は取り入れている。
「関西は過激になったよ」
如月鬼堂も生駒を開業してから関西の客が過激になったと認識した。SMクラブも関東と比べてハードのレベルが上がっている。
「明日から会員だけで営業ですか」
「そうだ。一般を入れるのはもう少し様子を見る。会員だけで充分に営業になる」
会員だけで簡易検査も行う。
本日も葛和医師の協力で全員検査を完了している。
市川沙耶香は逆さ吊るしにされた。太腿を股間近くに左右とも縄を掛けられた。そこにフックを付ける。
更に脚首を縛った。脚首の縄は離れたフックから引っ張る。
太腿の二本の縄に掛けたフックを天井から吊るした滑車で引き上げた。
脚首の縄は股間を広げる役割をする。
市川沙耶香は女の部分を斜め上に向けて丸出しの状態で吊るされたのである。
如月鬼堂の隣に座る荒井枝里はまだ自分のことのように恥ずかしそうに顔を伏せている。
過去に何度か如月鬼堂に同じことをされた。その恥ずかしさと甚振られる恐怖を今また噛み締める。
それでも荒井枝里は文句を言うどころではない。如月鬼堂にかなり助けられている。
逆さ吊るしの市川沙耶香に大型のクスコが挿入された。
荒井枝里は更に表情を崩して堪え続けている。
最初からハードである。
水を入れてない水槽に蛇を入れてステージに運ばれた。
「え、えー」
荒井枝里は堪らず呟く。
「いやあーーーーーーーーーーー。あ、あーーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーー。だめーーーーーーーー。だめーーーーーーーー。だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香は強烈に喚き叫ぶ。
「それはだめーーーーーー。だめーーーーーーーーーー。だめですーーーーーーーー。あ、あーーー。あ、あーーーああーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香は猛然と拒絶を続ける。
それでも杉下一行は蛇を掴んで翳す。
「あ、あーーーーーーーーーーーーー。あ、あーーー。あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
どうにも堪えられそうにない。
杉下一行は蛇の頭を強行にクスコに突っ込む。
「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香の強烈な断末魔の悲鳴が会場の空気を震撼させる。
杉下一行はそれをピストンさせた。
「あおーーーーーーーーーーーーーーーー。あ。おーーーーーーーーーーーーーーーー。うお、おーーーーーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香は狂ったように泣き叫び続ける。そして逆さ吊るしのまま失禁してしまった。
会場から拍手が沸く。
市川沙耶香は涙を流し涎も垂れ流して顔は汗を噴いている。
杉下一行は適度に蛇を抜く。
「あはあー。あはあー。ああ。はあ。はあ。はあ。はあ。はあ。はあ」
市川沙耶香は瀕死の息遣いである。
蛇の次は生きたカナブンをクスコに投げ込む。
「あ、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香は躰を暴れさせ金切り声の悲鳴を上げる。
生きたカナブンの上から溶けた蝋涙を流しこむ。
「う、う、おーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香は更に暴れ強烈な悲鳴を上げる。
会場は静まりかえって全員の目が市川沙耶香の股間と表情に集中している。
「助けてーーーーーーーー。もうむりーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香は泣き叫ぶ。
それでも誰も動揺しない。
杉下一行は中の蝋涙を取り出す。クスコも抜き取る。
新しいクスコを挿入して内部をカメラに公開した。
「どうでしょう。内部はなんともございません」
杉下一行は淡々と表明する。
「うそーーーー。酷いことになっているよーーーーー」
市川沙耶香は衝撃にヒステリックになっていた。
杉下一行はまったく動じない。
葛和医師が演壇に上がる。
「ぜんぜん大丈夫です」
葛和医師はまったく問題にしない。
杉下一行は火傷にならない温度を管理している。
葛和医師はステージにしゃがむ。逆さ吊るしの市川沙耶香の目の前で同じ蝋涙を手に掛ける。
「どうですか」
市川沙耶香は涙を振って納得した。
本日終われば明日の午前中に五百万が入金される。国や自治体の支援金とは大違いである。
一人五万円。SMクラブのソフトプレイ一回の料金である。
ハードになるのは仕方ない。
更にここから鞭打ちが開始された。抽選で五名だけだがこの体勢での鞭打ちである。
女の部分を叩いてくるのは当然予想がつく。
一人目がクリトリスを直撃する。先端が長方形の革二枚重ねの一本鞭である。
「う、う、おお、おーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香は強烈に躰を振って表情を歪め切って悲鳴を上げた。
「あーーーーーー。あーーーーーーーーーーー。い、いたいーーーーーーーーうーーーーーーーーーーーーーーー」
一発で既に涙が溢れる。
二発目は白く肌理が細かく艶かしい内腿を叩く。
「う、う、おーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
市川沙耶香に躰は縄を揺すって震撼する。
荒井枝里は痛そうでとても見られない。
「熱海はいつから直接営業します」
「来週予定者が居る。それから会員だけの営業だ。オンラインも続ける」
如月鬼堂はもう自粛したくない。そして会員だけで充分に運営が可能である。
「長野は」
「同時に開ける」
「女の子を増員しますか」
「いいや。どうせ直ぐまた自粛になる。政府と都知事はオリンピックができれば良いだけだ」
「そう。ワクチンが普及するまで駄目なのね」
「それも充てにならない。変異種に見舞われる可能性も高い。治療薬とワクチンの両方が必要だ」
「まだまだね」
「早く政府が自粛をしてその時だけ減っても直ぐリバウンドする無駄と分ってほしい。その度に廃業、倒産が増えて失業も増加する」
「当分正常営業は無理ですね」
荒井枝里も仕方ないと言う表情である。
三月二十九日。
感染者のリバウンドが徐々に表面化する。大阪の感染者が一気に拡大した。知事は蔓延防止等重点措置の適用を政府に申請する意向を表明する。
篭城事件のテロ組織は遂に二回目の配信をした。
今回は内部の戦闘設備が公開される。全裸で人質を歩かせてロケット弾。機関銃、迫撃砲、レーダー設備を公開した。
人質は五人に増えている。
だが此処が何処の国かは分らない。
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